コメントありがとうございます。 キャラ立ちや深みですか… あと山谷はやはり欲しいところなんですね。 とても参考になります。ありがとうございます。
逆に今何が思いついてて何ができるのか書いたほうがアドバイスはもらいやすいと思うよ 釣りじゃなければ
未熟者ですが一次字書きしてます。自分は主人公が最終どうなるかというのを頭に入れて創作してます。探していた人(もの)に会えるのか、宿敵を倒せるのか、成長するのか、死ぬのか、バドエンハピエンはたまたメリバなのか。あるいは、どうしても書きたいシーンがある場合は、そこから計算&逆算して前後の出来事や終わり方を決めるのもいいと思います。(例・AとBが夕陽をバックに語り合うシーン書きたい!→そこに至るまでのAとBの出会いは?関係は?事情や背景は?そのシーンの後別れるのか?旅に出るのか?一緒に帰ってご飯食べるのか?などなど) なんとなくですが、登場人物のキャラ立ちがしっかり決まっていない感じに見受けられました(違ったらごめんなさい)。自分は、一次はストーリーと同じくらいキャラが大事だと考えているので、最初にキャラのプロフィールを作ります。キャラメイクのテンプレ使うことも多いです。プロフ書いてもキャラが膨らまない、薄っぺらいな…というときは診断…ーカーの「創作キャラに10の質問」とか使いまくります。髪型、目の色、普段着、職業、人柄、口調口癖、あれば得物…などいろいろ細かくキャラのことを理解していくとキャラが勝手に動き出すことがあります。そうしたらしめたもんです(あとは文字に落とすだけ)。自分で全部決められるって大変ですが案外面白いです。主さんが一次小説執筆を楽しめますように。
コメントありがとうございます。 主人公の変化というやつでしょうか…!きいたことがあります。 描きたいシーンからの逆算なら出来そうです…! 部分的な書きたい会話シーンはあるのでそこを起点にしてみます。 あとキャラ立ちがしていないのは本当に図星です… そこでメーカーを使うのですね!確かに設定がしやすそうです…! まだキャラが勝手に動き出す境地には至っていませんが頑張ります、ありがとうございます!
コンセプトやあらすじがわかりやすく、 キャラが立っていて、かつ深みがあると面白い小説だなと感じます。 プロ作品ではないので、ストーリーの秀逸さはあまり求めないですが、起伏は欲しいです。 話が単調でも文章の良さを楽しめる良い作品はありますが、 アマチュア作品ならとにかく見せ場や起伏をつくり、シチュエーションやキャラの魅力などで魅せるのがいいかと思います。