トピブ文の何が問題か分からないから、自分は日本語ができない人間だと分かったわ。サンキュー。
私もトピ主の文章は何も問題がないと感じたので日本語ができない人間なのだとわかりました
気を付けてるというか、こだわっているのが、作文のルールに従って書くことです。一文字目は空白とか。そっちの方がたくさんの人に共通のルールなので読みやすいと思ったからです。
勢いのある部分とそうでない部分の緩急をつけるように気をつけています。初めの頃は勢いだけの独りよがりな文章だった気がするので…。
トピ文の前半と後半が繋がってなくて笑った 情報を整理整頓してくれー! とりあえず答えるけど気をつけてる事はインプットを増やす事 書き初めは書くことに夢中だからそんな暇ないけど少し落ち着いたら読書映画ドラマニュースをたくさん取るようになりました 後半については、読み手に何の情報を、どの順番で渡していくかを整理することをお勧めします 562341という順序で情報を渡すのではなくて、1を渡し2を渡し345と渡して6に導くという考え方、難しいけど意識してみてください
まさに「トピ主の思っていること」と「状況説明の文」がごっちゃになってる質問文でわろた 普段から気をつけていくのがいいと思います
長いお話を書く時は、10万文字くらいをひとつの区切りとして起承転結をつける事です。1度そこで状況がある程度落ち着く感じ。 何十万文字というお話を書いていると、書いている側も鬱になってくるので、区切りがあると幸せです。 あと、簡単にキャラの見た目と身長と性格をまとめた表を作った方がいいです。適宜修正できるように。 付き合いの面では、良くも悪くも、感想はある程度聞き流すことです。どうせみんな好き勝手言っているのです。まともに取り合いすぎると、褒め言葉でも非難でも病みます。
状況を文で説明してしまわないよう気をつけてます。説明文ってつまらないですからね。 説明してしまわず、読者に想像させられるように、行動描写や心情描写で表現、最悪セリフでキャラに言わせます。 視点がぶれないようにも気をつけたり、急に作者が出しゃばらないよう気をつけたり。 あとは地の文とセリフの時系列(秒単位の)がごちゃごちゃにならないように気をつけてます。
トピ主です。 すみません...もっと落ち着いてトピ文書けばよかったです... 確かに情報を渡す順番が私の文章はめちゃくちゃかもしれません。 参考にさせていただきます。
すみません、もっと時間のある時にトピ立てれば良かったです。 ご指摘いただいた「私の思ってること」と「状況説明の文」がごっちゃになってる部分が、私はあまりわかってないです...。 自分の文章を他人に添削?してもらうことが無いので、どういった点が読みづらいかなど、教えていただけませんでしょうか。
普段何十万字も書いてらっしゃるんですね。尊敬します。 私は感想をいただけるような機会がそもそも無いので、まずはどなたかの心に残るような作品を書けるようになろうと思いました。 ありがとうございました。
確かに、説明文が多いと面白くないですよね...。 あんまりセリフが多くても話が薄っぺらくなりそうで、状況を説明させるという発想はありませんでした。 参考にさせていただきます。 ありがとうございました。
なるほど...普段横書きで文字を書いてるので、作文のルールは一切頭に無かったです...。 参考にさせていただきます。 ありがとうございました。
楽しんで書く、無理に長くしようとしない ですかね。はじめの頃は本当に書けなくて、でもボリュームが欲しくて強引且つ苦しみながら書いてた記憶があります…(遠い目) 回数重ねてくると自分の向き不向きも分かってくるので(わたしは長編書くのが苦手)その時自分に書ける書きたいものを書くようにしています。 あと同じ文末にならないようにするとか会話文ばかりにならないようにとか、使ってみたくても難しい言い回しは使わないようにするとかですかね。 上げたら結構ありました笑 二次でも一般書でもいいのである程度評価されてて読むのが苦じゃない小説を読んでみて、どういう書き方をしてるか勉強してみるのはどうですかね。気になった部分とか書き起こしとかもやってみたり。あとプロットって書いてますか?基盤をしっかりやっとくと本文いったときにラクだなと個人的に思います。わたしもまだまだはじめたばかりみたいなものなので上手いことを言えませんががんばりましょう。
オンとオフの文章の差をつけなくなりました。 個人サイト全盛期から書き始めましたが、サイト時代は「改行多めの散文詩」のようなものをよく書いていました。時間が掛からず、さくっと読めるもの。3000〜5000字でしょうか? 字数を数えたこともありませんでしたが、連載もの(最終的には10万字を超える)でも1ファイルはその程度でした。 今の風潮はオンもオフもあまり区別がないようですので、作品の雰囲気に合わせて変えています。主な発表の場としているpixivは改行も文字の大きさも読者が読みやすいように変えられますので、こちらで配慮しなくてもいいのが楽になりました。プライベッターの仕様でも、スマホから見る場合は読者側にテキストの大きさは委ねられますので、正直に言えば、そこを配慮しても仕方がない、限界があると思っています。むしろ下手な空白が入らない方がいい。私は他の方の文章を読む際、コピペして自分のメモ帳で読みます。だから、画像系の文章はむしろ苦手です。 時代と逆行するようですが、一回で集中して読める分量としては1万字くらいが妥当かなという印象です。個人差はありますが。それ以上になる場合は、pixivならば5000〜1万字ごとにページを区切ります。10万字を超えるのならば、冒頭に目次をつけるレベルです。長文が一気に読めない人も巻き込みたい、読ませる技量がない場合には必要な配慮かと。 人称の問題ですが、案外「三人称の形態をとった一人称」の文というのは多くて、有名どころですと「走れメロス」でしょうか。感情の昂ったところだけ、一人称で書くという技法もあります。 プロット的な作品でも、その構成でハッとするようなものは多いです。特に、キャラクターの背景や舞台設定が共有されている二次創作においては、このプロット的な作品でも大いに受け入れられます。 逆に、一次創作で三人称が多いのは、状況説明がしやすいという利点があるからです。推理小説ですと、そこを逆手に取って、一人称で書きつつ、キャラクターの視点を切り替えてトリックを潜ませる手法も取り入れられています。 長々と失礼いたしました。 トピ主さんが目指したい文章に沿って、いろいろな作品を読むのをおすすめします。