字書きです。がここ半年ほどは全く公開してません。 メリットは好きな事を好きなように書けて周りを気にしなくていい。ノンストレスのまさに趣味。 デメリットは、今の実力が良く分からなくなる。出したら評価とかつくのか全く自分ではわかりません。
学生の頃からノートにずっと描き続けてるオリジナルの漫画があります。もう200冊くらいになりますがどこにも公開してないし誰にも見せてないです。 メリットは人の目を一切気にしなくていいのでめいっぱい自分の性癖が詰め込めるところと絵やコマ割りや構図の練習になるところ、ずっと同じキャラたちを描いてるので自分の上達ぶりが分かること デメリットは……自分が死んだらこれどうしよう、くらいですかね……
ひっそりと、書いてることすら言ってない一次創作の小説があります。スマホのメモ帳に暇な時に書き足してます。 メリットはとにかく自分で読み返すのが楽しいです。当然自分の好きが詰まってますし、萌える展開を他からお借りしても作品は絶対外に出さず自分しか見ないので問題ありません。 評価とは無縁でストレスが一切ないところもいいです。
完成させたけど公開していないという作品が、一枚絵も漫画もちょいちょいあります。 メリットは、読み手にとってのわかりやすさとか面白さを一切気にせず、自分が描きたいものだけ描けることです。スッキリします。 デメリットは、「この作業時間で公開する作品を描いた方がよかったんでは」とふと思ってしまうことです。なんだかんだ、公開するつもりで描く方が出来は良くなるし自分へのフィードバックもあるんですよね…。
身内が60万字超の1次創作をどこにも出さずに書き続けてます 納得いくまで修正し続けられるし、後々矛盾が生じても直せるのが良いらしい 私はもったいないと思うんだけど、人に見せる気がないから本人的にデメリットは無いとのこと 完成したら自分だけの本にするつもりのようです
自分しか読まないと分かっているnmmn小説を完全に自分のためだけに書きました 繊細なジャンルなので公開しなかったというのもありますが、自分以外に配慮する相手がいないのも中々気楽でよかったです
10年以上アナログのみで書き続けている一次創作があります。絶対秘匿では無いので家族やリアルの親しいオタ友には何か書いてる、程度にはバレていますが、内容は誰も知りません 多分、総文字数は数千万を超えていますが、完全に自給自足で自産自消を楽しんでいます メリットは、やはり他人の目や数字を一切気にしなくて良い事。また、一次創作なので特殊性癖や二次キャラに使うには憚られる設定・性格を何の気兼ねも無くつかえること デメリットは、ノートにシャーペンという純アナログなので場所を取ること、後はうっかりノートを忘れた場合の黒歴史爆誕のリスクですね
絵描きです。 一次創作の小説を書いてますが、どこにも公開していません。 単に、どこで公開するか悩んでるだけですが…。
小説を書いています。日頃表に出しているのは日常系、ほのぼの系なのですが、非公開の作品は特殊性癖とか話の流れとかを全く気にしないものばかりです やっぱり何も気を使わなくていいのが最大のメリットです。デメリットは特にないですね…完全に自分だけのものと思っているので