好きなとこからはじめて好きに完成させてるよ それぞれの工程にかかる時間を把握できればスケジュールずれないからトピ主に必要なのはタイム測ることだね
あー分かる 同じ作業ずっとやってると飽きるし線画だけのページにトーンやベタ入るとテンション上がるから中途半端にやっちゃうんだよね ここの顔早く完成させたい!みたいな感じで一コマだけ完成してページとかもある 克服はしてないけど数ページずつ仕上げる(定めた数ページが終わるまでは次に手を出さない、ただしそのページ間であれば作業は順不同)ようにしてる
アナログ時代は下書きの期間は下書きだけ!ペン入れの時はペン入れだけ!みたいに工程ごとで区切って作業していました。その方が画材の準備とかの効率が良かったので。 デジタルになってからは下書きしてても気分が乗らなかったらペン入れしてみたりトーン貼ってみたりトピ主と同じように自由にしています。 スケジュールも一応この日までに下書き、ペン入れ、などざっくり決めてはいますが守れてないですね……。 それでもなんとかなっているのは「何日までにどの程度原稿が進んでいれば〆切に間に合いそうか」という原稿の完成を100%ととした時に、今の全体の進捗が何%かっていう感覚が掴めているからかな~と思っています。
私も最初は全ページ通しで一つの工程が終わるごとに次に進めてましたが、だんだん数ページごと、それが1ページごとに仕上げるようになり、今では1コマずつ仕上げて次のコマに移るようになりました。 ので1ページでも無理なら1コマずつやってみてはどうでしょう? 効率は、私の場合ですが1コマずつ仕上げるのなかなか悪くないと感じています。
私もそのタイプです。でも最終的に早割りの締切に間に合ってるのでいいかなーと思ってます(笑) 平日仕事してるので、どうしても仕事後だと脳が疲れてて考える作業がしづらいので、平日夜はペン入れやベタなどの単純作業、平日の仕事前の朝、土日はネームやラフといった「考えて手を動かす作業」とわけてやってます。
私も似ているかも。 上の方と同じで考えて手を動かす作業と単純作業を分けています。土日にネーム〜下書き、平日にペン入れ〜ベタ。ペン入れやベタが8割終えてきたらトーン作業と並行して残りの2割を埋めていく感じです。 漫画の描き方も一般的にこうする人が多いよってだけだし終わればどんなやり方でもいいのでは
下書きまで終わっていたらあとはバラバラに進めても大丈夫な気がしますね 私はロングを先に描いてしまって顔のアップは後回しにしてます(苦手なので) 同人手帳だと工程毎に何ページ目は進捗何パーセント、トータルで何パーセント、最初の計画からの遅れがどのくらい、と計算してくれるので重宝してます
原稿の進め方もいろいろありますので「こうでなくてはいけない」というものはないですよ~ 4ページ戦法というやり方もポピュラーですので、調べてみることをオススメします