あるあるです ジャンルによって、同人誌買う層の厚さが違うんですよね… 旬ジャンルともなれば母数が大きいので買う層が担保されますが、中堅やそれ以下だとなかなか数を読むのは難しいです マイナーで普段ぜんぜん人いないのに何故か本は出るジャンルもあれば、そこそこ人いるのに本出しても全く出ないジャンルもあります こればかりは、本が出ないジャンルなんだなーって思って切り替えていくしかないです
最初にこれだけは言いたいんだけど、トピ主の本に金を出す価値がないというのは絶対に違うよ 一概には言えないけど、上で言われてるように購買層の問題とか、マイナーカプとのことだけどその立ち位置にもよると思う 同じマイナーでも、例えば人気カプABと一緒に好きな人が多くてついで買いされる公式コンビCDと、原作でフラグ立ってはいるけど人気カプの邪魔だから嫌われるAXでは全く違う 前者は作家が少なければむしろ人気カプより売れることもあるけど、他のカプの邪魔になる後者は上手くてもついで買いをされなかったり 同人は本人の努力とか技術と関係ない要素で売れたり売れなかったりするから、思うように売れなかったとしてもそれで価値がないなんてことは絶対にない
>>2
コメントありがとうございます。 仰る通り、以前いたジャンルではマイナージャンルのほぼ自サークルしかないようなところにいたのですが そこそこ出ていました。 これしかないから買ってくれていたみたいな感じだったのかもしれません。 上手く切り替え頑張ります。
>>3
コメントありがとうございます。 確かにカップリングの立ち位置によっても左右されてきますよね。 同カプにイラスト投稿すれば毎回いいね4桁は当然みたいな大手さんがいらっしゃるのですが、 私より動きは良かったものの暇そうにしておりました。 ですが自分の心の安定のために、人のことをあれこれ言うのはあまりいいことではありませんよね。 今は一時的にこのような考え方に傾いてしまっていますが、 自分の好きなものを表現することや、自身の画力の成長が楽しみで創作をしているので 本来の目的に気持ちよく向き合っていけるよう頑張ります。
書き手10人以下のマイナーカプ(ジャンルは長寿)で、ツイッターフォロワー約100ですが、何故か70部くらいは本が出ます フォロワー数と部数は連動しないのだと、こちらのトピ文読んで私もびっくりしました。 自分のために本を出した方が良いです。 悩まれませんように。
自分もつい先日オンイベ用に作った本が20部刷って一部しか手に取ってもらえないという大爆死を経験しました 自分の場合支部で全文公開→書き下ろしを足して同人誌にして、 同人誌の頒布ページにも支部で全文公開している旨とリンクを貼っているので、内容を全部見た上で「これにお金出す価値はないな」と切り捨てられたのだと思うと本当に悲しかったです 爆死直後は自分の本がゴミにしか思えず、「どうやって処分するか」しか考えられませんでした でもどうせ沢山余ってるんだし…と自分で自分用に感想付箋本を書いたら、書いていた頃のワクワクした気持ち、「推し君のこういうこところを書きたかったんだよな」という気持ちが蘇ってきてちょっとだけ立ち直れました
自分の心の安寧のために人のことをあれこれ言うのは…というけどそれはこの場合ちょっと違って自ジャンルでの貴重な指標だと思う。 毎回4桁いいねついてる大手がイベント暇そうだったならそれがそのジャンルで本買う人がそもそもいないという答えそのものですよ。 だからトピ主も売れなくて当然。 立ち直り方ですが私も200部刷ってイベント通販合わせて50部しか出なかったジャンルあります。それよりもマイナーなジャンルでも100〜200部出てたし、旬ジャンルなら4桁部数出ます。 二次創作ってジャンルとカプにどれだけ人気があって、その中で同人誌買う層がどれだけいるかが肝です。
トピ主さんと規模同じくらいのジャンル、フォロワー数ですが毎回10部でぴったりです。最初はめちゃくちゃ落ち込んだけど、同時に全文公開して閲覧の数字が回るのと、全文見ても買ってくれる人が10人いるんだなってことで気持ちを落ち着かせられるようになりました。
数字読みにくい時は売上ゼロでも納得できる部数でしか刷らないというのもアリでは。 取らぬ狸の皮算用して爆死するなら、数万円の買い物して納得、という方が精神衛生上良い気がします。