駆け出しならそらそうだろ… ・量を書く ・おもしろい作品を研究する ・研究した内容を言語化 まずはこの辺りを一通りやってから悩みなよ
>>2
量というより数ですね… 短いものでも書き切った数を増やす感じです
何も考えずに、ただ量だけ書いてても上手くはならないよ 人のを読んで研究しなきゃ 何が自分と違うのか、何が面白いと感じる要素なのか 表には出さないけど、みんなすごく勉強してる
設定練っても面白くならないよ。舞台装置をいくら練りこんでも俳優が大根役者だと面白くはならない。 自分の頭の中で、キャラクター同士の会話を想像してください。そのキャラらしくて、つっかかりがなくて、なおかつ傍から見ていて面白い会話ができたらそれを文章にしてみてください。 キャラクターが生きているかどうか。それがすべてです。
「やっとこさ」と書くところにリズムのセンスがあるなぁと思うので、めげずにどんどん書いて欲しい。 「途方に暮れる」もいいですね。「つらいです」じゃなくて「途方に暮れる」と書いているところも素質があると思う。 なにも面白くないと感じるのは脳内がハイレベルすぎるのかも。しばらくしんどいかもしれないけどいま一度好みの小説などを読み返して書いて書いて書いてみてください。
同じく、表現が巧みで生き生きしてて楽しいなと思いました! 上手くいかないなー、じゃあ次はこうしようかな、でぐんぐん伸びていけそうな気がします 落語なんか聞かれてみてはどうでしょうか 軽妙な語り口であるある話も最後まで引き付けてくれる文芸なので、トピ主さんに似合いそうです
逆だよ。思いついた面白いことを書くの