ジャンルをやめる予定で最後に稼ぎたいなと思ったら出す。 結構事務作業が多くて熱量が高いときは絵が書けないストレスに悩まされるので熱がないとき、ひと稼ぎしたいなら出すって感じです。 新しいジャンルが熱かったら出さずにジャンルをやめることもあります。
ジャンル去る時出します。気付かれないようにしてるけど書き手には気付かれてると思う。
もうこのカプで描かないなーと思ったら出す。年数でいうと2〜3年分だけど、ページ数でいったら100〜150ページだったな。 そんな時期に出したからだろうけど、個人的に修正は最低限にした方がいい。修正してる作業時間を新しい原稿にあててえ!って結構苦痛だった。自分の場合はだけど。当時の絵柄も当時ならではの味だしね。
ジャンル参入時~直前に出した新刊まで再録しましたが、修正は誤字以外はせず、書下ろしも数ページにしました。
>>2
コメありがとうございます。 集大成みたいな感じですね!たしかにサイズ変更や見開き調整…など考えると結構手間が多いですよね……。 今描きたいネタをいったん出し終えてから取り掛かるのがよさそうですね! 稼ぎは、自カプがマイナーなので難しそうですが…大きい供給を待って人が増えてから出すのもありですね。
>>3
コメありがとうございます! 去るときですか、たしかに再録集のあと新刊が出なくなった方はたまにいらっしゃるような…? 自分の中の区切りとして出すと、終止符のようになってすっきりしそうですね。 今は熱が強いので考えられないけど、自分も去るときに改めて作ってみるのはアリだなぁと思いました。
>>4
コメありがとうございます! 2-3年分!初心者としては、数年分も自分の本があって、その再録もあるなんてすごい!羨ましい〜!という感じです。修正は、たしかにし始めたら止まらなくなりそうですよね……己との戦い…。 作るときに過去の絵柄も受け止められる心境になっていたら、そのまま出して今の絵柄は書き下ろしで…っていうのもいいですね。
皆さん、ジャンルを去るときや自分の中でカプに一区切りついたときに出すことが多いのでしょうか…? まだまだ色んなお話聞きたいのでぜひコメントお願いします〜!
ジャンルの熱がなくなったけどイベントには申し込んじゃった場合、黒字になりそうなら出す、かなー。周りも再録=これが最後ってイメージがある気がする…
イベントには出たいけど、長編で本を出すのは難しそうな時に再録本出してます。 頻繁に再録本を出す&遅筆なので分厚い再録本にはならないのですが、その代わりに似たような系統の短編(記念日系、パロディ系、暗い話など)だけを集めて編集するようにしていて、余力があれば書き下ろしをつけます。一人アンソロみたいなイメージです。
もうコンスタントにはこのジャンル描かないかな、というときに出します。 盛り上がるタイミングで戻りはするけど、メインジャンルではなくなったときに出す。
ジャンル卒業とか黒字とか関係なく自分が出したいタイミングで出すかなー 儲けたくて二次創作してるわけじゃないし この辺りの話はそろそろまとめたいな~と思ったら、あまりページ数が多くなくても出しちゃいます ただ、完売は2~3ヶ月でするけど、再録は発行から最低1年以上は経っている本に限ってます
それだいぶファン泣かせな気がしますが反感買いません…?それか再録待っちゃう気がするけどそんなこともないのかな
10年長居座ったジャンルでは、本を出しすぎて机に乗らなくなりそう&完売した既刊が出始めた…のタイミングで○年〜○年の発行物まとめ本作ってました 定期的に新規の人が来て、長い期間かけてジワジワ本が出ていくジャンルゆえに、古い既刊であっても欲しいと言われることが多いためこのやり方をしていました。 1冊ずつ再販かけてしまうと棚使っても本全種類乗り切らないのは明白だったので、再録本を何冊か出す…といった手法で乗り切ってました ただ、トピ主さんのなケースですと他コメで指摘されているように、その状況下で再録本を出すと「トピ主さんジャンルから移動するのかな」みたいな雰囲気にはどうしてもなると思います。
>>12
再録の定義を取り違えてました!! Twitterに上げてるものを再録なので、本にしたものではないです。なので完全にお門違いのこと書いてますね。恥ずかしい……
>>12
あっ!そっちも再録っていいますもんね!! それはファンが喜ぶやつです!私こそすみません…
自分は新刊出したら一年は持たせて、それも完売してさらに一年以上経ったものが5〜6冊溜まったら再録作るという感じです。 再録出したら移動するのかなと思われてしまうのが嫌なので、再録には長めの描き下ろしを入れ、さらに新刊も出すようにしてます。 周りもそういう人が多くて、再録出して去る人は最近あまり見ない気がしてましたが、これは長寿ジャンルならではかもしれないですね
私はジャンルにまだまだいるけど、完売済みの既刊が合わせて200P超えそうなころ再録本として描き下ろしを足して出します。 自分の記念のような感じ。200Pを超えてくると高いし分厚くて読みにくいし箱数凄くなるので、何となく200を節目にして出します。
ジャンル続編きたり完結したり、周りの再熱が高まるときはジャンルを検索する新規さんが増えて手に取ってもらいやすいので、作るとしたらそのタイミングですね あと大イベントのとき。5月とかは大きいイベントあって人も多いので、値段が高くなりやすい再録を会場でセット売りとかしやすい
150ページ前後にしてます。漫画なのですが描き込み多めでノドの方まで演出を入れたりする作風なのであまり厚いとノド側が読みづらいかなと思ってこのくらいにしてます まとめるのにキリがいいとか古い本の再販希望に応えようかなというタイミングで作ってます。私も自分の記念用が一番の動機です。せっかくなので少し奮発して箔押ししたりかわいい加工を入れてます。楽しいです
>>11
ID変わってるかもですが、トピ主です! コメありがとうございます! 結構再録が集大成みたいなイメージなのですね…!私が前にいたほぼROMジャンルでは、再録を定期的に出してる方も多くてある程度作品が溜まったら出す、というイメージでした。 個人誌も出せば最後と思われないかな…(かなり対辺そうですが)
>>12
コメありがとうございます! WEB再録もいいですよね〜!一人アンソロ素敵です…!個人的にはテーマが決まった短編集とかアンソロって大好きなので憧れます。
>>13
コメありがとうございます! やはりジャンルに一区切りをつけるタイミングで出される方が多いんですね…! それも自分の歴史をまとめるようで憧れます。 再録があると、完売のままよりも盛り上がりがあったときに自分の作品手に取ってくれる方が増えるのもいいですよね!
>>14
コメありがとうございます! やはり1年以上はたってないと、買ってくださった方にとってはもう再録!?ってなりますよね。 私も出したい欲がジャンルを卒業するときまでに抑えられなければ、出したいタイミングで出すことになりそうですが、最低でも発行1年以上たったものをまとめるようにしてみます!
>>16
コメありがとうございます! 数年来の歴史のあるジャンルにあとからハマったときの再録集はめちゃ嬉しい(好き作家さんみつけても、2,3年前の本はたいてい完売されてる…)ので、コメ主さんのように定期的に作ってくださる方は本当にありがたいです…! 本が机に乗らないというのも、たくさん本を出されてる方の視点でなるほどな〜と思いました。 まだまだ熱もありジャンル移動するとは思われたくないので、数年後とかもっと本がたまってきたときの方が良さそうですね……。
>>19
コメありがとうございます! なるほど……書き下ろしや新刊もあれば、まだいるだろうと思ってくれますかね。もし作るなら書き下ろしはつけようと思ってました! 他の方もおっしゃっていたように、ラインの1つが1年後のようですね! 長寿ジャンルですと、再録集を2,3冊出されて現在も活動中といった方もみかけますよね。(ROM的にはありがたい…) もしジャンルの区切りまでに待ちきれなければ、頑張って新刊も同じタイミングで出してみます…!
>>20
コメありがとうございます! 記念としての再録集、素敵です…!!200p超えると分厚すぎ・箱数凄くなるとの具体的な意見とても参考になります。 たしかに、箱がとんでもないことになりそうですね…。 私も200pちょいくらいを目安にしてみます!
シリーズとして続けてて、手直し程度で出せる時は再録にします。 リメイクとか描き直しする時は、別物にすることが多いです。
>>21
コメありがとうございます! ジャンルの供給でのタイミング、買い手側の需要と噛み合って最高ですね…!私も買い手側だったときにそういうタイミングで出してくださる再録集、買ったことあります。 たしかに、大きいイベントの方がたくさん手にとってくれますね。 参考になります…!
>>22
コメありがとうございます! なるほど…たしかに150pくらいですと、ノド部分隠れてきますね。 私も完売はしているが再販するには再販希望数がそこまで…という本ばかりで、まとめて再録集にしたいなと思っていました。記念用に箔押し、最高ですね〜!! コメ主さんの本、お手にとってみたいです。
>>30
コメありがとうございます! シリーズものがまとまった再録集、お見かけします!シリーズものだとそれ事態で1つの単行本(?)みたいでとてもいいですね…! リメイクだと別物にされるんですね!私も修正するならかなり直すことになりそうなので、それも検討してみます。
皆さんありがとうございます! タイミングについては、 ・ジャンルを卒業したり活動に一区切りつけるとき ・完売の既刊が増えてきたタイミング ・自分の記念に の3つに大きく別れていて、 長寿ジャンルだと既刊が増えていく&ジャンルの盛り上がりで過去本再録の需要が増えるときがあるため、ジャンル卒業よりも既刊の増えたタイミングで出す、というのが多いのかな?と思いました。 トピ主の思いとしては記念として出してみたいというのが近いかな?と思いつつも、ご指摘があったように出すことでジャンルから離れると思われてしまうのも困る……ので、出す場合には描き下ろしのページ数を頑張るor新刊もあわせて出してみようと思います。 再録の内容としては、 ・150p、200p ・発行から一年以上経過したもの、完売から一年以上経過したもの などのご意見いただきました。 ご意見参考にさせていただき、もし出す場合には再録発売時に完売から1年以上経過しているものを5冊にしようかなと思います。 早くて来年の5月or再来年のどこかを目処に考えてみます! もしそのあたりでジャンルの熱が冷めていたら、皆さんが仰ってたようにジャンル卒業の区切りとして…となりそうですが、今はまだ考えられないのでとりあえずは記念&既刊の再販希望の方に届けば…という気持ちで計画していこうと思います! たくさんのご意見ありがとうございました!