先にベタトーン効果ある程度決めたい→下書きのときに普通に斜線や指示で効果範囲を入れておけばいいのでは?だめですか? トーン・ベタを線画より先にやってる人を自分は見たことがないのでいまいちピンとこなくてごめん…逆に線がないのにどこにトーンやベタ乗せるかのほうが分からなくないかな?
その描き方で慣れてるなら、トーンやベタっていう考え方じゃなくてグレースケールのイラストを描くつもりで漫画に仕上げてみたらどうでしょう?たまにそういう仕上げの同人誌見かけるし。
2コメさんの下書きのときに〜のご意見が良いと思いました。 イラストとは違うので漫画の描き方を1から勉強されたほうがいいと思います…。 その方が近道というか…。 ペン入れしたあとに途方に暮れないためにネームを練るという作業があります。
>>3
コメントありがとうございます! そして、わーすみません説明まで下手だった。下書きは既にあるのである程度線の位置は分かるんですが、画面全体の黒比率分からない状態で位置を決めるのが怖い…!と思ってました。 斜線してみたのですが、トーンにするべき場所とベタするべき場所が脳内でこんがらがってしまって…。ただ、単純に自分が完成原稿のイメージが掴めてなさすぎるだけだなと今打ちながら思ったので、一部ページだけでも完成に近い形にしててみてからもう一度斜線指示してみます。先走ったトピを立ててすみません、有難うございます!
>>4
グレスケ仕上げ、確かにたまに濃淡だけの漫画見かけますね。成程、なんとなく印刷はトーンという固定概念がありました。試してみます、有難うございます!
>>5
勉強おっしゃる通りです、全然勝手が違うのでひとつひとつ検索していますが何か講座を見た方がいいのかもしれませんね……。 割と今の状況が、細かめに下書き絵を入れたネームの状態(に、色を置いて位置調節を繰り返してる)なんですが、ここで色をつけなくてもきっと皆さんは完成原稿が想像できるんですよね…?そうなれるように、基礎から勉強がんばります…!コメントありがとうございました!
面白い制作方法ですね! 黒の比率で悩むのわかります 制作方法とは違った内容ですが、一度ベタやトーンの画面比を確認するために線画だけのサンプル漫画を作ってみるのはどうでしょうか (コマ割って、適当なセリフ入れて、ベタトーン等だけ施していない状態の1P漫画ということです) そのサンプルに白の比率多め・全体的にグレーめ・黒の比率多め…などのコンセプトで何パターンかベタトーンを入れたものを制作してみたら、ある程度画面比の目安になるのではないかな…?と思いました 自分自身、過去に出した同人誌を見返して暗いシーン、明るいシーンなどの明暗の参考にしています 一度目安になるものを自分で作るとその後スムーズに制作できるような気がします
>>9
ベタトーンの比率を変えたサンプル、凄い役立ちそうです…!どのみち試行錯誤は必要でしょうし、今雑な下絵の上で試すより仰るサンプル漫画を作った方がずっと感覚が掴めそうだなと思いました。早速やってみます。 分かりやすい解説と為になる情報、ありがとうございました…!