ちなみに素材にタイトルを入れる時はペイントかワードです。
字書きです。 表紙は全てクリスタでフリー素材を組み合わせて作っています。 表紙デザイン凝りたいですよね…。勉強というほど本格的ではありませんが私はingectar-eさんのデザイン本をよく読んでいます。自分で素材を作れなくてもフリー素材とフォントの組み合わせ次第でいくらでも良いデザインを作れることがわかりますよ。 いつかロゴ制作もしてみたいですが、まだ未知の領域ですね…。
AzPainter、GIMP、inkscapeを使用しています。全てフリーソフトです。 表紙を作成する時は使い慣れているAzPainterで画像を作成・加工し、GIMPで調整しています。同人誌デザイナーさんを多数フォローしているのですが、時々Twitterで表紙加工のメイキングを上げておられるので、参考にさせて頂いています。 ロゴを制作する時はイラストレーターと同じベクターイラストソフトのinkscapeを使っています。
同じく字書きです。 私も素材にタイトルがほとんどですが、これは表紙があった方がいいなーって思った時は絵師さんに有償依頼しています。 心からほれている絵師さんがいますが、その人が多忙の時はスキマというサイトでいつも絵師さんを探します。
字書きです。 最初に出した本からすべて有償で同人デザイナーさんにお願いしています。 壁打ちなので原稿が本当に孤独な作業なんですが、デザイナーさんにお願いすると思いもよらない案が出てきたり、デザインから逆に小説のアイデアをもらったり…ちょっとだけでも共同作業感があって楽しいです!本のコストで考えれば痛いのですが、個人的には自前ではなくサロンでネイルをやってもらう感覚でお願いしています。
字書きです。表紙はすべて自作しています。 おもにcanva(webサービス)で制作し、細かい加工などにはGIMP、メディバンペイント(フリーソフト)を使っています。 素人向けのデザインの本を何冊か読んで基礎の基礎だけ学んだあとは、わからないなりにデザイナー向けの雑誌などで気になる特集を読んだりしています。 「いいな」と思ったデザインの本は画像に保存してまとめたり、「何がいいのか」の言語化をしたあと自分ならどうするか習作を作ったりしているので、たぶんこういう作業が好きなんだと思います。 有償依頼もきっと勉強になると思うので、一度は経験してみたいなと考えてはいるのですが、自分の本のデザインはどうしても自分でやりたい!という気持ちが強く、できずにいます。細かい打ち合わせの行程とか楽しそうですよね。
もともとは絵を描いていて、数年前に小説に手を出した字書きです。絵や漫画の同人誌は出したことがありませんが、一昨年から小説本を出すようになりました。 イラストもそこそこには描けますが、読み手さんが絵の雰囲気に引きずられるのが嫌なので、小説本は全て自作のデザイン表紙にしています。 使用ソフトはフォトショです。サークルのロゴはイラレで作りました。 ほかにも本の組版はインデザイン、趣味の写真はライトルームという感じで、完全にアドビに依存しています。 クリエイティブクラウドなら、リュウミンLなど有料フォントも使えたりします。 お高いですが便利すぎて、なかなか他に移行できません。