書ききってから考えたらいいと思う
>>2
ありがとう。書ききるの基準が人それぞれあると思うんだけど、自分は書きながらめちゃくちゃ考えてしまうタイプでなかなか進まないんだよね。たとえば、全然描写になっていないような形でも最後まで書けたら書き切ったっていうことでいいのかな?
書き終えてからいらないところを削る。書き終えないと直すものも直せないので気合で書き終える。 こまかいこと考えないで情熱のままに書き進める。冷静になったら負けだ~
ううううそうだよね。めちゃくちゃ書きたいのにもうほんとに心折れそうで……考えながら書くから進まないし、ト書きみたいな文でも進めなきゃいけないよね
思いつかないときは ※〇〇してる って書いて飛ばして、未来の自分に託してる。まずは全体を終わらせることを目的にすればいいよ、ファイト。
その潔さが自分には今必要だ。ありがとう、頑張るよ……!
中長編書き慣れてもそんなものだよ!! パンツァー型なのでおおよその流れは考えててもこれどうしたらいいんだってなりながら書いてる とにかく書くのをやめなければいつかは完成するから、辻褄合わせはあとからいくらでもできると思いながら書いてる そして書き終わらずに放置してあるものもたくさんある……がんばろう……
>>8
書き慣れててもそうなんだね…ちょっと安心した! 自分もプロット型ではないから決まりきってない部分もあってまだ書き終われてないよー… 執筆期間長いと孤独だよね…がんばろう!
それは…プロットを立ててないから詰まるのでは…… 着地点が決まってないんだから、着地できないのは仕方ないような気がする
”細かいエピソードをどこまで書くか分からなくなってしまって”ってことはある程度プロットはできてるということだよね 吐き出しだからアドバイス求めてる訳じゃないかもだけど、一応 1.上のコメントにもあるけど、「○○のシーン」って一旦書き飛ばし、あとで細かく推敲する 2.今予定している細かいエピソードを箇条書きして、今回のテーマと一番関わりが深いものを選び取る どんなに萌えるシーンでも今回のテーマや物語の邪魔になるようなら削ぐ ただ、2.については自分のために書きたいのか、自分の萌えを誰かに共有したいかによる 後者なら分かりやすく構成した方が良い
寝かせる
>>11
あらすじというか、ラストは決まってるしそれまでの道のりも決まってるんだけど、中身を詰められなくて… アドバイスありがとう、ものすごく参考になる! 一回俯瞰で見ながら箇条書きとかでもいいからラストまで書いてみる!
書こうとしてる各エピソードをとりあえずト書きで文書化する 小説として良いものを書こうとするから筆が止まるので、脳死で○○が△△する話、AとBが会って□□について話す 見たいな形で吐き出す 書きたいエピソードをとりあえず全部文字にしちゃえば、それ眺めながらエピソードの取捨選択はできるようになるよ もし出来ないなら各エピソードの粒度をもっと細かくすればいい