きょとりって何?
>>2
キョトンとする、の言い方変えたやつだと思う
>>2
特定されそう あまり使っている人いなくないか?
>>2
今ぐぐったところ、支部で見られるオノマトペの表現のようです。 好きな字書きさんが使っていて表現で私は好きだなぁと思ったので、ほかの方の好きな表現があれば聞いてみたいなぁとトピを立てた次第です。
特定されそうでびびって支部で本文検索したのですが2万件以上あったので大丈夫だとおもいます。
きょとり、初めて見た。二次小説あるあるなのかな?
ダッサ
きょとりって初めて聞いたけど生理的に無理 めっちゃ嫌い
>>6
おつかれ笑 ちょっと好きなの考えてるから待ってー
特定できるほど少なくはないけど、割と最近の表現だよね。 自分はなぜか漫然、茫洋、蕩然とかが好き。てんてんがいっぱいが好きなんだろうか。
蕩けたような○○って表現が好き 蕩けたような笑み、蕩けたような視線、蕩けたような声、とか 脳内イメージで自然と最大級にかわいいキャラが思い浮かんで萌える
気をやる。 古風で固めな感じが好き。抽象的で逆に興奮する。
きょとりって初めて聞いた。正しい日本語じゃなくて造語なのね。
~り 語尾にりがつくオノマトペっぽい何かを乱用してるとイラッとする、みたいな書き込みはクレムでよく見る
オノマトペっぽい表現、苦手な人もいるかもだけど 硬めの文章に効果的に入っていると可愛いので自分も好き オノマトペとは違うけど繊細なイメージを「細やか」と書くのが好きです
静謐な、が好きかな。 凪いだ湖面みたいな色が浮かぶ。 考えてみてわかったけど、好きな表現って気合い入るから自作の中でもよっぽどじゃないと使わないんだよなあ。ストーリーにもよるし繰り返し避けるマンだからってのもあるけど。
ちゅぽん これが何故か好き
抜く時にこの音がしてるの好き
きょとり論争、大辞典レベルの国語辞典に「きょとん」の派生として説明内に記載されてるみたいだから、言い換えとしてはすごく新しいというわけではなさそうね。でも一定程度の違和感を示す人がいるからここ昔は使われていなかった可能性が高い。自分も意味はすんなりと推察できるけどあまり見た記憶はない。今後小辞典に載るかどうかで「きょとり」が市民権を得ているかどうかがわかるけど…、あと100年生きれたら100年後の日本で「きょとり」が家庭用小辞典に収録されているか否か確認できるのになあ〜! トピ主さん、言語は変化していくものだから、慣れない言葉の使い方に罵声でもって迎えるようなコメは無視していいんだよ。間違った語も意味も、一般化すればそれが正しいとされる未来が来ることもある。現代語なんかそういうののオンパレードだよ。このトピが綺麗な表現でいっぱいになるといいね。トピズレ失礼しました。
「ふわり」と「そっと」 ふわりと笑った、ふわりと揺れとかそっと触れる、そっと瞼を下ろすとか
「絆される」 腐れ縁で、または見捨てられなくて等、絆されて関係を持ってしまうところから始まるABがとても好きです。情に流されてつい……というようなニュアンスの言葉ですが、その割に「絆」という字が入っているのが自分の中でポイント高い部分なようです。 絆があるから至る関係、あるいはそこから新たに結ばれる絆。二人の関係性を感じられて良いなあと思います。
トピ主萌え袖ココア好きそう
ぶち撒ける、ブチ犯す、ブチこ○す、狂気の笑み、猟奇的な、など小説だったら暴力的な感じの言葉を入れるのが好き。
攻めに苛烈な、とか鮮烈な、を使うのが好き
「恨めしい」 悔しいけど好き!みたいな。
のんびり よく使いがちなので気をつけている
>>22
絆されるわかる!言葉も意味も好き! 漢字については今このコメでなるほど!てなったわありがとう!
ぐるりと目を回す 英語圏の小説でよく見るやつ。日本人の私が使うと素っ頓狂になっちゃうから難しいぶん憧れる。
>>23
萌え袖ココア私も好き かわいいよ
ほんのり。 ひびきがすき。
>>22
絆されるわかる。 絵描きなんだけど萌えツイで変換したときに「絆」って書くんだ!って感動した。
てんてんがいっぱいが好きなのなんか可愛い
時代物好きなんだけど 「よろしいか」 「よろしいな」 ってセリフ大好き
>>9
わかる 延々とを永遠ととか、ベッドをベットって間違ってるのと同じくらい無理
私もきょとりとする受け大好き〜! 好きすぎて毎回きょとん若しくはきょとりとさせてる cremuにはきょとり嫌いな人多いみたいだけどブクマしてくれてる数百人を信じて今後もきょとりとさせまくるぞ
攻めの眉毛が柳眉って書かれてるの好き
三人称固めの地の文で「しやがる」とか乱暴な言い方がでてくるとキュンてなる
「きょとん」は知ってるけど「きょとり」は初めて聞きました。 意味は伝わるけど、きょとんでもかなり可愛い表現なのにより更にほんわかみが増しますね。 好きな表現…考えた事ないけど「飄々と」とか「凛と」とかが好きですね。私の場合可愛い系よりカッコイイ系が好きなのかもです。
ずっと支部で小説読んでるけど本気で全然見たことないから、界隈によって流行ってるところとかあるのかも?
すごく…わかります…
淫蕩な~が好きだな 淫蕩な目つきとか アへ顔みたいなのとは違ってほんとうに色気がある表情が思い浮かぶ
織りなす、縫い合わせる、繕う、紡ぐ、束ねる、みたいな針と糸っぽい表現 水面、波紋、水鏡、泡沫、深淵、さざなみ、夕凪、白河夜船みたいな水辺っぽい表現 ついつい使ってしまいます
やることやった後に体力を使い切った受けが眠る時「意識を手放した」って書きがちです。なんとなくかっこいいからかな…
たまにはまともな小説読みなよ
誰かを見つめるとき、目を「眇める」 ちょっと眩しそうにするやつ。憧れとか、尊さとか、情愛とか、いろんなものが入り混じってる感じがする
「きゃらきゃら」という笑い声の表現が好きです 無邪気さや可愛さの中に残酷さが潜んでいるようで
くつくつと笑う とか 口角を釣り上げる とか 受けがかっこよくて怪しい感じで笑ってるのが好き 攻めがそれ見てはわわって照れるのも好き
いたいけ。いじらしい。 きょとりもすき。
魔性感あるね
「希う」が好きだな 願う、じゃなくて希うの方がなんとなくみずみずしい響きだと思う