無い やらない選択肢ないのになんで早割逃したの?もったいな
完璧主義だからやる気出ない本は出さない 全部描き直す
それ、ゲームクリアするのが勿体無くてラスダンやラスボス手前でひたすらミニゲームだのレベリングだのしてる状態に似てる そのままうだうだしてても世界は救えないし本は出ないよ、頑張って!
ちょっとわかる 終わってしまうのが怖いというか 余計なことは置いといて物理本を自分の手に取るんだという強い意志のもと残りの0.5をやるしかない
個人的には本になった状態を見た瞬間が一番絶頂感あるからトピ主の感覚は共感できないけど、もし発行する気力がなくなったら自分だったらWeb公開に切り替えて、この作品を再録本にします~的なことするかなぁ 公開して反応貰ったらモチベーション上がるしその勢いで入稿作業できるかも
出さない選択肢が無いならほんと早割逃したの勿体なさすぎる…。 イベント合わせとかじゃないなら原稿できて自分の決心が固まったタイミングでいつでも早割入稿できるけど、逃したってことは一応発行予定日決まってるんでしょ。 Xで「脱稿しました!」「◯月◯日発行予定です」って宣言しまくって自分のケツ叩くしかない。
ほんとにやるつもりなら、やることを全部チェックリストにして一つ一つ潰していくのがいいと思う やらないという選択肢がないのはどうして? もうその段階でやる気がなくなったのなら、やらないという決断をして、自分のためだけに少部数刷るかオンに載せると言う選択肢だってあると思う
表紙中身ともに長く手をかけ過ぎた作品に、そういうことがありました グズグスして早割を逃したのも一緒です で、早割逃したことで、さらにタイミングを見失って宙ぶらりんに… こうなると気合い入れて入稿しないと終わらないと思います 終わらせて次のこと(無配作りとかイベントの買い物リストとか)をして頭切り替える方がいいですよ
途中まで余裕なのにいつも限界になるのでちょっとわかる。 私の場合は終わりが見えたら何とかなるな~で先延ばしにしてしまう性格のせいですが…… 紙だからできる想定にこだわってみたらやる気出るかも
そういう状況になったことないから想像だけど ここで入稿しなかったら更に割引利かなくなったり割増になったりとにかく余計な金がかかる、と思ってやる 出さない選択肢がないなら出すしかないけど、一日ごとにかかる金が増えるからね