描けるまで描いたらええやん 体調不良、病気になったら全て終わりやで
手塚先生はありえないくらい激務をこなされてたから体にガタがくるのは早かったんじゃないかな… 徐々に体力の衰えはあってバリバリかける時期はもう長くないかもしれないけど、ゆっくりならあと20年くらいは描けるんじゃないかと思う
趣味なら体の無理のない範囲でならいくらでも描けるよ 見た目と違って意外ときつい作業ではあるけど、スポーツするほどではないし。キャンプや山登りが趣味のお年寄りもいっぱいいるからね 仕事で締め切りやクオリティを求められるなら個人差により年々厳しくなっていくだろうけど
日々軽い運動やストレッチしたり、デスクワークで体痛めないよう基本的なことに気をつけたり ガタがきたとしても自分の体に合わせて描く環境変えていけばいくつまでもできると思うよ。仮に寝たきりになっても手が動けば手元にタブ、目の前に画面設置して描けそうだしね
それこそ個人差が大きいと思うよ プロでも年齢幅広いよね 長く続けたいなら体力作り、健康管理は必要だとは思うけど、事故やら病気やらいつ描けなくなるかはわからんよ 目の検診も確かに大事だと思う 緑内障とか黄斑変性とか眼鏡でどうこうなるわけではないからね 描ける今をコツコツ積み重ねるしかないのでは
ちょっと質問とはズレるんですが、私は腰痛や長時間座ってられないことからベッドに横になりながら描いてます。 電動リクライニングベッドにするとかクッション、ベッドで使えるデスクを買うなど工夫すれば目と手が動かせる限りいけるんじゃないかと
プロも引退したりペースが落ちてくる、長年の手の酷使でガタも来ると思う、アシがいて何とか頑張れそう 趣味ならマイペースに描いていけばいつまでも
水木しげる、けっこう書いてた ほとんどアシが作業してたって話だけどやる気はあったよ
漫画描き用とはいわずせっかくなら趣味部屋あったほうが絶対いいよ!体の衰えはしょうがない。たしか1時間作業したらら20分遠く見ると良いだとかナントカ…趣味程度ならそこまでガタ来ないんじゃない?
無理しすぎない、根つめすぎない、目や腰に負担かけすぎない、あくまで趣味だと忘れないように休憩しながら楽しんで作業する、みたいに意識し続ければ細く長くできるかなと思う 逆に、バリバリやりすぎるとどこかに負荷かかって早い段階で厳しくなりそう 照明とかイスとか環境を整備するのも大事かも 漫画描くための部屋というより、自分専用の部屋を確保しておけば何にでも使えて便利じゃないかな
ヒス…リエの作者もワー…リガーの作者も休載多いの病気が原因だから姿勢よくして健康的な生活して運動できるだけするしかない けどそんな時間もねえ~ぜんぶ漫画描くのに使いてえ~ってなる
自分用の趣味部屋、あったほうが良いですよ 我が家は夫の仕事部屋しかなく、スペース的に自分の専用部屋が作れないのですが 自分専用スペースがあれば作業中断しても出しっぱなしにできるし 漫画やめたって他の趣味や勉強にも使えますからね 体力や身体も大事だけど気力も大事かな…と 頑張りすぎず気楽に楽しくやれば続くのではないでしょうか?
手塚先生や水木先生も晩年まで創作は続けていたわけだし、描きたいという意志やアイデアは案外歳を取っても減らないんだろうと思う なので、身体と心を労わってさえいれば(年齢に関係なく)描き続けられるのでは 人間すぐ焦りがちになるから、そこが難しいんだろうけど笑
他のソフトは使ったことないから知らんけどクリスタは手ブレ補正あるじゃん? ストロークの方で補正してもよし、後から掴んで補正してもよし、今より多少の手間は増えても綺麗な線は描けるから大丈夫だよ その気になればペンじゃなくて曲線ツールでもキャラとか描けるし…と言うか頂点少ない方に慣れれば補正は楽だから今から練習しといたら?それに、曲線ツールでもあとから一部太さ変更して普通に筆圧あるペンみたいに見せることも出来るし、開き直ってそのまま筆圧のない絵柄にしてもいいし……こだわり&やる気の問題だと思う! ただまあ身体、とくに目は自分でケアするしかないね~ 今からのめり込み過ぎず適度な休憩を取る&筋トレ習慣でもつけて自分コントロールできるようにしとこう
趣味部屋いいですね! 漫画を描かなくなっても、テレワークに使ったり書庫やクローゼットとしても使えますし、思いきって作ったほうが後悔ないと思います。 うちは造作で作業机をつくってますが、奥行きがもっとあったらよかったなーと思います。 画面の手前に液タブ置いて作業してるので。 あと稼働棚つくって漫画や資料並べるとかもしたかったな。 テレビ線もあるし、壁は珪藻土にして身体に優しい素材使ったり、できる範囲でやって満足してます。 あとコンセントはたくさん付けてください! パソコンだけでなくスマホ充電したり、足元に暖房器具置いたりしてたくさん必要です。 家づくり楽しんでくださいね。
私もよくそういうこと考えます 女性は特に、バネ指とかリウマチとか発症したらペン持つのもたいへんだろうし…と思ってエクエルとかサプリ摂ったり運動したりしてます 効果あるのかわからないけど 趣味部屋、いいですね!うちは私のプライベート空間皆無なので、作ればよかったと後悔してます まんが描かなくなってもそういう部屋あった方がいいと思いますよ
年配のかたが趣味?で公園等で写生しているのを見ると1枚絵とかなら長く続けられる趣味のように感じます。が、フルデジタルの原稿や長いお話でとなると、たしかに体力・気力も必要そうで何歳まで続けられるのか心配になるお気持ちわかります。 自分は現在40歳半ばですが先日約20年ぶりに同人誌を出したさい体力・気力の衰えを痛感しました。土日にまとまった時間があっても自分の集中力がもたず2~3時間で作業中断になりした。徹夜も無理。当方もフルデジタルの為、スレ主様の懸念通りの腰痛や目の疲れもあると感じました。20年のブランクなくコンスタントに描き続けていたらうまい誤魔化し方もあったかもしれませんが確実に原稿作業ペースは以前より落ちたと思います。(20年前は総アナログだったので正確な比較はできませんが…) 知り合いの70歳手前のプロ漫画家さんは大好きなお酒を飲みながらデジタル転向しまだ元気に描き続けていると言っていました。 趣味部屋は漫画に限らずあると他の趣味にも使えると思うので素敵だし是非作って秘密基地にしてほしいです。
何歳でも描けると思う。ただ年齢を重ねるごとに読み手の年齢層や作風は変えていかないといけない気がする。いつまでも10~20代の年齢の恋愛ものは難しいんじゃないかな。中高年BLというわけではなく、エッセイに近いものとかに変えていく感じ。
>>19
体力や身体的に漫画を描き続けていくには、という話をしてる中でちょっとズレた回答してるよあなた。
トピ主です。 前向きなご意見が多く嬉しかったです! 休憩をとったり運動しながら体を大事にして頑張っていこうと思います。 また作業部屋についても賛同ありがとうございます。 必ずや作れるように頑張ります!