利用してるなら全部AI利用ではあるけど、生成目的で使ってないなら「AI生成作品」ではないんじゃない?
ネタと情報出しさせてる こういう話にもっていきたいからシチュエーションを考えて〜とか 平気で嘘つくからファクトチェックは必須
書いたものを読ませて感想と改善点を言わせてる 的外れな返答がかえってくることも多いけど、時々「確かにAIが言う通り、ここのくだりは情報不足かも」みたいに納得できる指摘もあるので頭をフラットにしてチェックするサポートにしてる 今まで友人に頼んでたチェック作業を、友人の代わりにAIに頼んでるみたいな感じ
チャットAIも使い方次第では生成AIとなると思う。 t2tでの添削や翻訳も、ある種のテキスト生成AIと言えるんじゃないかと。 例えばリパブリック讃歌の歌詞の一部(英語)を日本語訳してと言うと 「私は彼を百のキャンプの時計の炎の中で見た。彼らは夕暮れの露と湿気の中に彼のための祭壇を築いた。私は薄暗く揺れるランプの下で彼の正義の宣告を読み取ることができる。彼の日は進軍している。」 リパブリック讃歌の歌詞の一部(英語)を太宰治っぽく訳してと言うと 「私は彼を、百のキャンプの周りを囲む火の中で見たのです。彼らは夕暮れの露と湿気の中に、彼のための祭壇を築きました。薄暗く揺れるランプの光の中で、彼の正義の宣告を読み取ることができるのです。彼の時代は、着実に進軍しているのです。」 分かりやすいように極端にしたけど、元の文章を提示した上で「詩的になるように調整して」とか「古典っぽい表現にして」みたいな添削の仕方をしてるんだったら、それはt2tのテキスト生成AIとして使ってると言えるんじゃないだろうか? ただAI利用とAI生成の境目がどこにあるのかは曖昧だと思う。 ・顔以外は全部生成AIだけど顔は自分で描いた場合、AI生成作品なのかAI利用の範疇なのか ・靴だけ小物として生成AIだけど、他は全部自分で描いた場合、AI生成作品なのかAI利用の範疇なのか 絵でも明らかに9割AIのものをAI利用とするのは抵抗あるし、1割AIのをAI生成とするのも抵抗ある 文章でも、全体の9割をAI利用して添削やら翻訳してるならAI生成とも言えるし、トータルで1割程度ならAI利用の範疇じゃないかとは思う。 ただ1割でもAI生成物を使ってるならAI作品だって言う人もいるだろうし、逆に1割でも人が自力で携わった部分があるならAI利用の範疇だと言う人もいるだろうとは思う。 個人的にすごく雑に言えば、AI利用が5割を超えてなければAI利用の範疇で、5割を超えてるなら実質AI生成だろうと考えてる。 トピ主の使い方であれば、私の基準ならAI利用の範疇だとは思う。
創造の部分をAIが担ったらAI作品だと思ってる。 上で出てるけど、ネタ出しとか。 チェックはただのチェック 別の案を提案してきてそれを採用したらAIと一緒に作った作品になるかな というかチェックはライティングソフトもやってくれるから、その程度を想定してるんだけど
トピ文の範囲なら、AI作品とまではいかないんじゃないかな? こんな使い方~に関しては、他のトピが良いと思う。 GPT以外のAI使ってる情報とか書いてくれてる https://cremu.jp/topics/59446
考え方の勉強になった、ありがとう
まとめての返事になってしまい申し訳ありませんが、様々なご意見ありがとうございます。ひとまず、今のままの運用方法ならAI生成ではなくて利用になるのかなと自分の中で答えが見つかりました。 紹介された他トピもとても参考になりました。改めてごコメントありがとうございました
自分はmoguchatというAIチャットアプリで英勉強してます😂。英語先生のボットを作ってましたから知らない単語や文法とかを聞いたりしてます!励ましてくれてますんでとても良い感じで勉強してました!
これ分かりやすい