そのイライラを向ける先は、そういう字書きが参加してるのに段組自由にしたアンソロ主催かな〜。その主催の(テンプレ出したくないという)こだわりでそうなってるわけなので…
>>2
それは言えてますね…主催がどうやって人を集めたのかはわかりませんが、同じ字書きに対して基本的なことを注意して直させるってのができなかったのかもしれないですね。それかそういうの含めて面白い!と思うタイプだったのか…。
台詞前後の行空け好きだけどなー。馬でもやってる人普通にいるし読みやすいじゃん 全部埋め尽くされたレイアウトは目が疲れるよ そもそもお目当ての作者以外読まなければいいのでは?
>>4
ネットで読む分には空いてあった方が読みやすいですが、紙だとセリフだけ浮く感じがして気になりませんか?私の界隈には字馬でやっている人はいないので知りませんでした… 読んでもないのにhtr字書きとは呼べません、全部しっかり読んだう上でなんでだよ!ってなってます。
そもそも同人なんだから上手くないといけないってのもトピ主の押しつけだからな 嫌なら買わなきゃいいが正論だし あと見ればわかるはず理論をいうなら極端なhtr絵師なんてこの世に存在しないはずなんだよ 見てもわからない人がいるが正解
私は気にならないなぁ。むしろ同人誌感あって好きだよ
他の人の本も読んだ上で、その人はそのレイアウトが良いと思ってるんじゃないかな もしくはレイアウトの概念がない人とか どんなレイアウトでも、読んで中身がわかれば一緒と思ってる人はいそうな気がする 食事ひとつでも、美味しく食べられることが大前提と考えてる人と、おなかに入ればなんでも一緒と考えてる人がいるでしょ htrかどうかも、本人は楽しくアウトプットできれば満足で上手くなりたいとか他人に良いと思ってもらいたいと考えてない可能性すらある でもトピ文のケースで一番良くないのは、テンプレートを配布もしくは統一して編集しなかった主催だと思う…
主催はこれでいいと判断したんだろうし、その方もその書き方にこだわりがあるんだと思う セリフ前後の行があいてるのは読みやすかったりするからね びっしり埋められてると読む気失せる人もいる あと、経験とか関係ないんじゃないかな アンソロじゃなかったけど、個人誌出した人で、上下が逆さまに印刷されてる人いたりしたよ
htrだから読まないって言うか 他の人の本を読まない、読んでもその本の良い所を学べないからhtrなんだろ
>>4
ちょっとわかる 自分も読みにくさ含めて不揃いな方が同人誌感あって面白いと思う
>>6
上手くないといけないとは言ってないです、上手い人と下手な人で段組みに違いがあるって話です。 模写は技術が必要ですが、今回の話はパソコンのスペースキーを押したり文字の大きさボタンを押すだけの話なので絵とはまた違うと思います。 見てもわからない人がいる、は真理ですね…
>>8
とてもしっくりきました、ありがとうございます。文字が読めればいい、という感覚があれば確かに納得できますし、こちらもそのつもりで読むことができそうです。 字書きのアンソロ依頼が普段どんなふうに行われているのかわかりませんが、テンプレ統一しないのは珍しいタイプだったのかもですね。
びっしり詰まっていると読みにくいと感じる人がいるのは理解しています、それでも大抵の小説同人誌は一般小説と同じような形になっているため読みやすさよりも違和感が先行してしまうんですよね…
知り合いのhtrは影響受けやすくて〜見ないようにしてるんです!って言ってた。ゆるパクしちゃうらしいです。 そいつの前ジャンルの設定パクった作品上げててなるほどこういうことか、と思いました。
どの分野でもhtrって基礎がないのに自己流にこだわるものだよ レシピ通りにせずにアレンジしたがる飯マズみたいなもん あと自ジャンルのhtrは「自分は独創的で、だから大衆に評価されない」と思ってる。おかしな段組もその一環なのでは
わかるな~htrほどどんな場面でも謎の我流を貫く人が多い ネットに載せるものだったり個人の本でなら好きにしたらいいけど、アンソロとして本に載せるなら…もうちょっと小説っぽい形にととのえようとか思わなかった…?って聞きたくなる なんなんだろうねあの頑なな感じ
>>8
主催してた友人から聞いた話だけど テンプレ統一しない理由として、バラバラの方がアンソロジーっぽいからだって あと自分は漫画描きだから、字書きのレイアウトのこだわり分からないから、字書きそれぞれに任せることにしたって その時はフォントもフォントサイズも行数行間も最低限の決まりさえ守ってあれば好きな風にしてOKだった、二段組、タイトル一行目名前二行目一行空けて書き出しは四行目、あとは自由みたいな トピ主が読んだアンソロの主催もこんな感じだったのかもしれない
わかる〜 自分の周りだから偏るけど、プロの本は読まないのに支部・同人誌は読んでて自分は小説に詳しい!と思ってる人が多い。そもそもhtrってhtrの文を気にせず読むし、なんならそれの方が読みやすいって思ってる気がする。 ちょっと調べれば体裁、字下げ、縦中横とか出るのにそれすらしないのは何故なのか本当に疑問…
確かにそうかもしれない…
自覚した上での対応の場合もあるんですね。目に触れる機会が無いから気付けないってパターンもありそうです。
>>16
自分はそのタイプのメシマズなので心に刺さりました。これ意外といけるかも!の思い付きで行動しちゃうんでしょうか。 内容に関しては独創的だろうと構わないんですが、小説なのに見た目で独創性出すなよって感じですね…。
本当にそうなんですよね。個人誌ならその人が好きなファンも納得した上で買ってるだろうしいいと思うんですが、小説アンソロという場で最低限のこともしないのはどうなんだ?と思ってしまいます。
htrってhtrの文を気にせず読む←なるほど!?上手いか否かに関わらず吸収できるのはある意味いいことかもしれませんが、上手い人がみんなやっていることを自分もやろうという発想に至らないのかもしれないですね。
自ジャンルにも段組が独特すぎるhtrいます 謎の大量行空け、統一されていない字下げのほかに、一文の途中で突然改行されている(セリフの途中でも急にぶった切っている)ので、大きな飾り枠がついているのもあって全体的にものすごくスカスカに見えます A5本の1ページに500字くらいかも…? 自分が界隈の頂点だと思っている旨の発言もあり、実際に他の字書きさんの作品はまったく読んでいない/独学なので一般小説すら読んだことがないとおっしゃっていました 界隈で仲良くしていた方それとなく聞いてみたところ、独特な段組は「本人にとって一番読みやすいレイアウト」なんだそうです 目をつけられて表紙要因にされている絵描きさんたちとしかアンソロは出していないのが救いです
書き手が段組み作るタイプのアンソロで、やっぱり一番下手な人が一番変な段組みだった経験がある。 話作り、特に小説は想像力が上手さに大きく関係あるから、「アンソロだから他の人と合わせた無難な段組みにしよう」という当たり前の発想が浮かばない→小説もつまんなくて下手くそって理屈は成り立ちそう。本好きのhtrは結構見たことあるので、読書量はそんなに関係ないと思う。
めっちゃ気持ち分かる〜!! 自分が同人始めた頃、大手の本読んで「なるほど、このくらい余白ある方が読みやすいね!」など思いながら試行錯誤してたから、歴長いhtrが字下げナシ原稿出してたりするとめっちゃ同じこと考える… 何なんでしょうねアレ……
台詞の前後一行空けるの以外は分かるなぁ、これは私の目が悪いからって個人的な理由だけど。htrって自分の文見ても違和感とか覚えないから結局ずっとhtrなんだろうし、だから他に人と違ってても気にならない、気にしないんだと思う。むしろ独創性あると思ってる人もいるしね。それこそ個人誌では好きにすればいいんだけど。 でも上でも言ってる通り一番悪いのはテンプレ用意しない主催かな、絵描き主催でもwordのテンプレ配られてたから。
台詞前後開けるけどジャンルで部数天井だと思う 一般小説みたいにギッシリ詰めるのって普段から小説読む人は良いけど、二次オタクに多い漫画しか読まないような人はある程度間がないと読みにくく感じたりする
わかる だからhtrなんだよね 客観的にこれ見やすいかな?とかそういう発想がない だから読む人に伝わる文章が書けない 向上心がないから商業の小説とかで学ぶ気はない もちろん人の作品は興味ないだろう みんなと違って読みづらい画面になってることに違和感を覚えないんだよね あと壊滅的にセンスがない