書いてないから書けないんじゃない? 見て貰えないの覚悟でとりあえず書いてみたらいいよ 想像するだけじゃ永遠に書けないよ
一次書くのに苦労した二次創作者です。 キャラクターの設定は考えられても、それをエピソード化して冒頭で過不足なく伝えるのが難しいことと、魅力的なキャラクターありきのストーリーを作っていたので、テーマ性のあるストーリーを表すエピソードを書くのに苦労してました。結局添削ありの小説講座受けたり、短編から少しずつ書いて完成させて慣れていきました。 近道はないので、書いて完成を繰り返すしか最終的にないです。あとネタだしを短期間でやり続けてたりもしました。
やっぱ根気よく続ける事なんですね……。ありがとうございます!
いや、やっぱそうなんですよね。やる気出てきました、頑張ります!!
二次マイナーカプ中堅から一次に移動しました。二次と同じ調子の心理描写中心の硬めの話を書いたら、びっっっっくりするほど見てもらえませんでしたwww閲覧2とかwww 反省して、作風軽くして根性でなろうで100話近い長編連載してまとめたら、ちょっと儲け出る程度同人売れたよ でもポイント書籍化ラインゆうに超えてるけど、商業から声は掛かりません でも一次は電子売っても文句言われないから、元手ゼロでチャレンジできるし、とりあえずやってみたらいいんじゃないかな
>>6
コメントありがとうございます! めっちゃ見られないの分かりますwwいいねとか1桁しか行かないですもんw やっぱり、他の方のコメント見てもそうですが、とりあえずやった方がいいんですね!気合出して頑張ってみます!ありがとうございます!
自分の場合、まず一番書きたいシーンを一旦作る。そこはストーリー無しで短くていい。 例えばキャラを「結婚させたい」「変身させたい」「一回死んで蘇らせたい」とか、自分で面白いなと思うシーンを設定して、じゃあそこにたどり着くためにこの物語はどうやって進めようか?と穴埋め方式で書き始めたら順調にストーリーになりました とりあえずやってみないとわかりません 読んでもらえたらラッキーくらいの気持ちじゃないと何もできません
6コメさんがいっているなろうで100話いいと思う。書くことに慣れる ライティングに適した出力に耐えられるかどうかのラインだと思うのでやってみたら? 100話書いた話の登場人物を使ってサイドストーリーを5万字くらいに電子書籍にまとめて売れば?boothがある 電子書籍はepub変換する。これは「LeME」という便利なソフトウェアがある。プロダクトキーが2000円 (なぜプロダクトキーを買えというのか。無料版のLeMEだと最後尾に広告が入る。これを消すのにお金がいる) なろう系ではboothの他にアンリミをやってる作者もいて様々 コメ主はとりあえず公募に出してるのが落ちたら整形してアンリミやろうかと思ってる