ギリギリで入稿「できている」いるならいいのでは… なんで呆れられてるんですか?合同誌?
そんな無理しなくてもいいのでは? 商業じゃないんだし、まだ1年とかなら調整も難しいと思います。それに大手で専業の人でもギリギリの人もいますし。 参考になるかは分かりませんが、イベントの申し込みを本を作ってからにする、もしくはある程度進捗してから出す、とかから始めるのはどうでしょうか。私はこれである程度自分のリズムとか把握できるようにはなったと思います。
>>2
合同誌は締切日の前日に出せました 主催の方に迷惑をかけるのが一番嫌だったので 不備があるのは全て個人誌です 誤字や小さな矛盾に気づいた読み手の方に「毎回毎回ミスばっかりだな……」と思われるのが怖いです 幸い直接言われたことはありません
逆に余裕入稿早割でも不備ありまくりの自分もいるから気にすんな!!! 間に編集もいないのによくやってる自分をまずは労わってあげて……。 でもギリギリがそんなに続いて悩むなら、もうその癖がついちゃってるからちゃんと意識しないと自己嫌悪で潰れそう。
>>3
本をある程度作ってからする、というのが一番心に余裕を持てそうですよね ただ自カプはマイナーカプでオンリーが少ないので早めに申し込まないと!ここじゃないと!みたいな気持ちが強くなってしまいます……。
>>5
ありがとうございます涙 悩むのも癖になっているのですが、本を出せていることでギリギリ入稿が癖になり始めているのが本当に嫌です 緊張も相まってイベントの朝はすごく憂鬱です
私も毎回極道入稿でところどころ未完成で本出しちゃうから克服したい… トピ主は合同誌のときは大丈夫だったって書いてるし本気出せばなんとかなるのでは? 合同誌のときはなんで締め切り守れたのか知りたい 計画が良かったの?それとも日々のノルマをちゃんとこなせたとか?
>>8
合同誌の時は学生で当時就活と修論の研究が落ち着いていたので運が良かったんです……。 もう一つの理由としては合同誌はテーマが決まっており短編を投稿したのでプロットで悩む必要がありませんでした。個人差は厚めの長編ばかり書いているので、プロットで詰まることがよくあるのですが、悩む必要なかったので……。 上記にもある通り主催者様に迷惑をかけたくない、という気持ちも結構影響してそうです。
早期入稿と極道入稿の金額差を算出して、もし早期入稿できたら浮いたお金で食べたいもの食べるとか買いたいもの買うとか旅行行くとか