一次と二次で活動しているギャグ漫画描きです。 自分はよくセリフ回しを褒めていただきます。 普段から意識して何かを訓練しているわけではないのですが、コントや落語が好きでよく見ています。 ギャグ漫画は広く読みますが、小説だと火浦功の影響が大きく、セリフに関しては大きく影響を受けていると思います。
コメントありがとうございます! そういえば落語はストーリーだけ知っていて、きちんと見たことがなかったです…笑いの幅を広げるなら、昔から存在する話芸に触れてみるのもいいですね。 話のオチを学ぶにも重要ですし…。 また、恥ずかしながら火浦功さんの名前も知らなかったのですが、SF作家の方なんですね。 検索に出てきた本の「全担当が泣いた!」の帯に、めちゃくちゃ興味を惹かれました。 さっそく購入可能なものを調べて読んでみたいと思います!
台詞回しでのコメディやギャグを学ぶならコントや落語がいいですね。 台詞以外でコメディ表現をされたいということなら、コメディ映画などはいかがでしょうか? 王道・古典を攻めるならチャップリンに代表される無声映画など、一度見ても損はないかと思います。
海外ドラマのコメディは掛け合いも冗談も上手くて面白いですよ。有名どころだとフルハウス、フレンズなど。 いまはサブスクで無料で観れるものも多いので、有名タイトルを観てみるのもオススメです。
コメントありがとうございます! チャップリンも名前は知っているけど、よくよく考えると映画の内容はどうだったかな…?となりました。 調べてみたら、喜劇は喜劇でも知的さを帯びた内容なので、そのあたりも踏まえてみてみたらコメディ以外の部分も伸ばせそうかな…!?と思いました。 (いつも見ている映画は、埼玉県を題材にしたコメディ映画みたいなぶっ飛んだ作品が多いので)
コメントありがとうございます! 海外ドラマのコメディ!これも名前は知っていても見たことなかったですね…。 でも、見ていた海外ドラマはクライム作品でしたが、時折挟まれる登場人物の掛け合いは確かに面白かったです! コメディならシャレた冗談を勉強するのにいいかも…? フルハウス、名前は知っているので、そこから視聴を考えてみます!