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一文が短い文章ばかりだったり、台詞が多くて地の文が少ない小説は読む気しなくなる 内容もありきたりで薄っぺらだったり文章力も古の携帯小説や義務教育の作文レベルに感じることが多くて、最初の数行で読むのやめてる
(若干トピズレかもだけど) 会話文で、大体の小説は↓の表記が一般的だと思うんだけど、 「Aのセリフ」 「Bのセリフ」 「Aのセリフ」 Aのセリフを一度鍵括弧閉し、改行してまたAのセリフが続く表現をみた時は困惑した。 ↓みたいな 「Aのセリフ」 「Aのセリフ」 「Bのセリフ」 「Aのセリフ」 例えば、↓みたいな会話のやりとりがあって、 「えっと、どうだったかな」 「思い出せない?」 「うん」 それが↓みたいになっているという事。 「えっと」 「どうだったかな」 「思い出せない?」 「うん」 一か所だけだったらリズムを大切にしたいのかなって分かるけど、 ほとんどの会話がこんな構成なので、誰が何を言っているか分からない。 流行ってるのか……。 若年層におおい表現と噂で聞いたけど。
本を読む習慣がないことに加えて文字で表す会話=LINEの文面みたいな感覚があるのかも 同じような理由でWeb上の小説でやたら改行してる作品あるよね。下にうんとスクロールしないと次の文章出てこないレベルの… あれは作者がブログ全盛期の感覚のままなんだと思ってる いずれにせよ読みにくい
チャッピーに書かせるとなりがち
まろい頬 が苦手 おじゃ○丸を想像してしまう
いやいやをするように(首を振る時の表現) 最近よく見るけどなんか無理
分かるを連打したい 昔から使われてて、見る度に嫌だったな 幼児じゃん あと書き手が女体化好きに思えてくる
わかる 「むずがるように」も幼児かよと思う
マジレスしちゃうけど、 むずがる→むずかる これは気に障る、不満を言うという意味で、用例としては幼児ばかりに使うので誤解されがちだが、幼児だけに使うとも限らない単語だ
蜂蜜色の瞳とか 界隈推しの瞳を蜂蜜で例えるのが一般化してるのかやたら色んな書き手の小説で見る 出てくる度に「きたー!蜂蜜だーー!」って笑うようになってしまって無理
自カプの受けも誰が書き始めたのか「至極色」と書かれて無理 至極って単語があるから余計に無理 だいたい二次小説は先行の誰かが書いた表現を使うの多すぎる
わかる うちは「琥珀色」だ やっぱりどこもあるんだね
金色の目を蜂蜜とか琥珀と表現するのは文章表現としても一般的だと思う もっとクセ強な表現が蔓延してるならともかく、蜂蜜程度で笑っちゃうのはよっぽど本読まない人か文字媒体馬鹿にしてる人だわ
文体も心理描写も問題ないのにtntnのことをいついかなる場合でも「chinko」って書く。登場人物も全員「chinko」って言う。
まっっじで分かる、心理描写とかめちゃくちゃ綺麗で尊敬してる人が江口シーン全部chinkoで無理すぎて江口シーン飛ばしちゃったもんね…
エロでいいのに、「江口」って書く人、苦手だわぁ 江口さんに失礼すぎる
スルーでいいのに、わざわざ言っちゃう人苦手だわぁ
うっわぁ…
謝れないし、改めることもしないし、反省もしなくて、逆ギレする人かぁ
「お゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」みたいなの嫌い。
甘やか 甘やかな声、みたいなやつなんかゾワッとする
ててて構文とはちょっと違うんだけど 「見上げた空は、涙が出そうなくらい青くて。」 みたいなて止めが苦手だ 歌詞じゃねーんだぞって思う
「……って、もう聞こえてねえか」 受けを見下ろしながら、または揺さぶりながら言ってる攻めを何回も見てきたけど、攻めが自分のテクに酔ってるみたいで嫌い モブレならまあ仕方ない クズだから、こんなこと言って揶揄するだろうし
自分もこれ苦手だけど、どちらかと言うと地雷トピ向けかも?
言われてみれば確かに! 混同してしまったよ
椎○林檎的な漢字仮名遣い 読点多すぎるのも好きではないけど脳内でぼのぼののお父さんに変換するからまだ許せる
説明過剰な文章が苦手⋯ 読み手を信頼して欲しい 情景で描いた感情を後からもっかい説明されると萎える 大仰で修飾過剰な文章が苦手⋯ 内容が伴わないことが多いし 美しさは素朴にシンプルに置いてくれる方が好み でも誤字脱字、流行りの主語間違いはそんなに気にならなかったりする⋯
ラストシーンで鉤括弧の中を空白にする 狙いは理解できるんだけど 好きじゃないな
レイアース
ネクタイで目隠し 今のカプが両方スーツだからよく出くわすんだけど太さ足りなくない? めっちゃぐるぐる巻くの?ずれそう…
多分書いてるの年齢高めの人な気がする 今のネクタイって細いけど昔のってかなり太いから…
一人称視点の小説で、相手の動作を表す地の文の主語を全部「きみ」にするやつ。特に体言止め。「そう言ってそっぽを向くきみ。」みたいな。ワールドイズマインかよ
登場人物毎にカギ括弧を変える。 Aの台詞は「」、Bの台詞は【】みたいな。 頭に名前をつける台本形式もだけど、気が散って内容が入ってこない。
地の文♡喘ぎ 一人称でも過剰過ぎて逆に冷めるし、三人称だともはやギャグで笑ってしまう
・人物に動きがある緊迫した場面なのに心理描写ばかりで視点主の動きの描写が少なすぎる ・動作の表現があまりに抽象的で視点主が何をしたのかが読み取れない 簡単な例だけど Aが怪しく目を細める→心理描写を長々書く→敵が倒れる みたいなの読んだ時は「さすがにそこまで読み手を信頼されても困ります!」と頭を抱えた 何をどうやって倒したんですか……
関西弁キャラの「本間に」が正しいのか誤字(誤変換)なのかずっと気になってる 「本当に」の関西弁として「ほんまに」と平仮名やカタカナで書くものだと思ってたんだけど「本間に」表記に何度も遭遇してるので「もしかして本当は本間にって書くのが正しいのか…?」って疑問を抱いてる
遅レスだけど方言トピに正解書かれてるよ
擬音効果音が多すぎる文章 何が起こってるのか分からん たぶん作者の脳内では音付きで映像が流れてるんだろうけど、その内容を描写してくれませんかね?音だけじゃ分からないので…
ごめんなさい。 だれか教えてほしいんだけど、◯◯りってなに?古文みたいな、たり、けり?
トピ文に書いてあるけどそれじゃなくて…?
「〜する○○(キャラ名)」 みたいに、キャラ名で止める書き方があまり好きじゃないな。
わかる なんか台本ぽい
程度を表すための言葉が「酷く」に偏っていてやたらと多用する文章
わ か る 二次創作はとくにひどく〜が多用されてる気がする
三人称神視点が苦手。特に文の終わりのほうに主語があると、誰がその行動の主体なのかギリギリまでわからなくてすごいストレス。 さらに一人称に近い感情表現を差し込まれると、癖の強いナレーションのように読めてしまい、語ってるお前は誰なんだよォー!って思ってしまって集中できない。
わかる。特にhtrだとぬる~っといつの間にか視点があちこちに移動してるから、これ誰?このモノローグは誰なの?と認知に負荷がかかるので内容どころじゃなくなる A視点で長々内面書いてた次に、「ドアを開けてAが入ってきた」とか客観視点で書かれると、じゃあ今まで語ってたのはAじゃないの!?いきなりぬるっと語りだしたお前誰だよ!?になる 書いてる人は自分の頭の中をその時その時で出力してるだけだから違和感に気付いてないんだろうけど プロ作家だって、一人称か三人称でも一元視点に固定してる人が多いんだから、すべての情報を恙なく管理できる筆力のある人じゃないと読めたもんじゃない
web小説は何故か神視点で書きたがる人多いけど、本人が書けてるつもりなだけで読み手からすれば誰の視点か分からないめちゃ読みづらい小説でしかない
全文ててて構文な人がいるんだけどほんとに無理。 〜〇〇は〇〇したくて。そして空は青く澄んでいて。 みたいなのを連発されて無理。自分に酔いすぎ
「嗚呼っ……!」っていう喘ぎ声 なんやそれ シンプルに萎える 語尾に♡とかついてるとR18部分全部飛ばしてしまう
tkbを胸の飾りと言い換える 飾りじゃないのよtkbは
上手くてわろた。 これエロ書き始めの人ほど「乳首」って打つのが恥ずかしくてこう書く人多いんだと思う 「菊座」とかどこ?て思ってしまうw いかに(恥ずかしいから?)直接的控えて描写するとか、言い換え探すのに燃えてると起こりがち
昔の林檎構文 歴史ものとかじゃなく、昔の林檎としか言いようがない
どうでもいい情報を長々と説明する文章が苦手。床の材質とかを長めの文で描写されると、それいる?ってなって気が散る。 小説読むのが得意な人はこういう不要な部分を流し読みできるんだろうなとも思う。自分はいちいち引っかかってしまう。
情報が多ければ多いほど世界観が補強されて深みが出るし読み手も嬉しいはずだ、と勘違いしてる人一定数いるよね。実際は逆にいらない情報で混乱するし本当に必要な部分がぼやけるだけなんだけど show don't tell の基本くらい勉強して欲しい
料理の手順をやたらと細かく書いてる人もいるよね、「今晩の夕食は肉じゃがだ」をジャガイモの芽を取るところから書かれても困るよ。これレシピ本なの? 周りに何人かいるけど全員子持ち。関係あるかな?
pixivで18万字もある前編小説を読んだけど、 心理描写の重複、情景描写の重複、比喩の重複、説明の重複が多すぎて、くどさと冗長さがあって半分くらい流し読みになったな。 編集が入れば、18万字はおそらく10万字以下に圧縮されるタイプの小説だと思う。 海外含めて現代小説でも、削ぎ落として行動と会話で語る傾向が強い作品が多いのに、pixivでは文字数が多ければ多いほど喜ばれる文化は正直よく分からないな
前編だけで18万字あるの? 18万字後に後編が更にあるの? すごい大長編だね
とてもわかる 10万とか20万文字超えて完結出来ずに、前編とか①とかで出してくる人の話は繰り返しばかりで文字数に見合う中身ではないことが多いと思う。重複多くて情報量が少ないから自分はわりと読み流すし読み飛ばすんだけど、そういう長編書きには熱狂的な固定ファンがつきやすい不思議
Xでは神字書き、何度も読み返すと言う人が多いけれど、正直、まともな小説を読んだ経験が少ない層が一定数いるんだろうなと感じる。 作品の年齢層は若くないはずなのに、同人誌でもイベントで出ているものを見ると、クオリティの差に驚くことがある。
後編出すと言ってるから。 正直、18万字を前後編で分けるほどの密度がある内容ではないと感じたかな。 重複が多くて、情報量そのものはそこまで多くないタイプだから、自分は流し読みになってしまった。 人を選ぶ内容だし、現状のレベルだと後編まで追う気持ちはあまり湧かなかった。 長編としての熱量はすごいと思うけど、文章の密度や構成は好みが分かれるだろうな、という印象。
> pixivでは文字数が多ければ多いほど喜ばれる文化 ただし馬に限るなのよ 下手くその長編は喜ばれてないよ
一昔前に詳しい料理描写がある小説は深みがあるみたいな論調が流行ってたときに 野菜洗って切って、具材入れる順番細かく書いて、調味料の量まで記載してる小説が二次でもちらほらあったけど こっちはレシピ本を見に来てんじゃねえのよ どうでもええわいと思いながら流し読みしてた
結局、素人がやると必要な情報だけ残すことができない。 厚みを出したいがために無駄な描写を足すけれど、厚みは量ではなく必要な場所に必要な密度がある時に生まれる。情報の取捨選択ができない 必要なところに厚みを置けないまま、どうでもいい部分を膨らませるから、 文章全体がくどくなり、冗長になり、読み手は流し読みになる。
せめて料理をテーマにした本とか、そこで出てきた何かが他の話に繋がるとか、キャラクター同士の関係性の描写になっていればいいのにね 大体、ただ入れたいから入れただけの説明の羅列になってて、全部削っても問題ないってことが多いから虚無
・句読点を使わない長文 ・三人称の中に一人称が混ざる(三人称→一人称→三人称) ・登場人物の性格に合わないセリフ回し ・絵文字、顔文字 ・体言止め
前後編あわせて30万字くらいある小説のクライマックスシーンで、アニメ映画のキャラの名前変えただけのセリフがまんま出てきて横転した 知る人ぞ知る?オタクなら見てるだろう作品で、私は偶々見たことあったから分かったけど、何日もかけて読んだのがこれかよって失望した
読点のところに句点を置いている文章 「トピックごとにIDが変わり。匿名性アップ。」 みたいな 終始その状態なのが気になって内容が入ってこなかった
♡喘ぎは控えめなら読めるけど地の文とか擬音に♡付いてる過剰なものは読めないやつあるかも 日常シーンとエロシーンとの温度差に風邪ひく
AIに推敲と文章のリライトしてもらった方がましな小説がpixivには溢れてる
文章力あるんですよアピールにしか見えない無駄に重厚な描写 そのくせ内容スカスカだったりする
ここに書かれているのは、一次と二次創作小説で素人が挑戦しても読者に見向きもされない、という話だよね。 私も、言葉やアプローチを変えて同じことを繰り返すような冗長な小説は嫌いだし読まない。 幼稚な文章はもってのほか。でも、読者が求めるレベルもそれなりに高い。 そう考えると、プロットや構成は人間で執筆は人間で行うか、人間とAIでハイブリッドで執筆するという選択肢も、今後は普通に含まれてくるのかもしれないね。
プロットや構成は人間で執筆はAIで行うか、人間とAIでハイブリッドで執筆するという選択肢も、今後は普通に含まれてくるのかもしれないね。だね
「なのに」を「だのに」と書いてる人がいて気になって仕方なかったな
自界隈で最近よく見るんだけど 例)いらないことを言う前に無理矢理(物理的に)口を封じ みたいに()でたいして必要でもない補足を入れる書き方をする人がけっこう居て嫌 その程度地の文にいくらでも組み込めるだろ?と思うし、1~2回ならともかく文中に台本のト書き感覚で入れられるとうざったくてしょうがない なんか作者が急にニュッと出てくる感じというか、ぶっちゃけ昔の漫画の枠外の作者のセルフツッコミみたいな寒さがある 一応フォローすると、字馬が密着した一人称であえて演出としてやるような()は別にいい。htrの意味のない執拗な補足がうざい。それ全部地の文で説明してくれ