とらのあなの頒布価格に迷っています。
ジャンル移動をして初めて小説本を出すことになったのですがとらでの頒布価格を決めかねています。 7月のカプオンリー発行でA6分冊で合わせてだいたい300ページ、ブックケース付きで会場では1500円で頒布予定です。諸々込みでとんとんです。 先日同カプの方と通話した時に今の界隈はXのフォロワー数よりかなり動くから初めての参加、小説でも多めに刷った方がいい。とらに先に予約ページ作ってその予約数見て全体の部数決めるとだいたい売り切れるから少し残りますよ。と教えてもらいました。 今年のカプオンリーでは参加サークル数が80いくかいかないかの規模感です。 pixiv、Xでの投稿、フォロワーとの交流、ワンドロ等は欠かさず活動しています。たまに大手の方からフォロバがくる程度でフォロワー数自体は少ないです。 この場合とらでの頒布価格はどのくらいが適正なのか分からず質問いたしました。 前ジャンルが本当に小さな界隈で20部弱でギリギリ余るか余らないかのところにいたのでBOOTHしか使っておらず感覚か全く分かっておりません。 よろしくお願いします。
webに載せた短編を一冊の本にまとめたいと思っているんだけど、各話の区切り?ってどうしていますか?各話にタイトルつけておけば大丈夫でしょうか…中扉入れるとわかりやすいけど事務ページが増えるし…と思って悩んでいます これまで短編集を作ったことがないので経験ある方いたら教えていただきたいです
自分は扉付けてます。ページ数は増えるけど、読みにくいものになるのが嫌なので入れてる。 あとヘッダーにタイトル入れるのもわかりやすくていいかなって思った
作品数多かったから扉にページ割きたくなくて、各話冒頭に大きめタイトル+左ページのヘッダーにタイトルにした 話の終わりができるだけページ終わりギリギリに来ないようにして、そこそこ空行が入るようにしとけば終わりもわかりやすかった
軒並み一万~三万の短編と言っても長めのをまとめた本のときは話ごとに扉作った 数千文字中心の掌編集はいちいち扉入ると無駄だと思ったのでタイトルだけ大きめにした ヘッダーにそれぞれのタイトル記載した
R18の話を書きたくて書いてるんだけどそのシーンを書き始めたら筆が止まってしまった 前は全然書けたのに書けなくなってる 書きたいのに書けないジレンマ
そっと応援どころか…応援してるよ君のエロパワー
時間もあるし何か書きたいのに何も閃かないときがしんどい(今) 絵で言う1枚絵を描く練習や、クロッキーに相当する作業ってなにがあるかな。創作欲はあるのに短編のネタさえ閃かない。
短歌!! 頭に夏井先生を住まわせて○○で通じます、語順が逆!とかやるといいと思う! あとは漫画や映画を文字起こしする
コメ主です。短歌!!目から鱗のアイデアありがとう!字数制限もあるし表現の幅広がりそう!夏井先生憑依させてみます! 文字起こしもすぐに出来て勉強になりそう!!脳内映像を書き起こして書くタイプなので力に直結してくれそう! どっちも挑戦してみます、ありがとう!!
夏井先生は俳句
起承転結の承における感情の変化が未だに定まらない 起と転は決まってるから変に逸脱できないしやたらとこんがらがった感情の変化にしてしまう くそ〜〜〜頑張るマン
初めて人が書いた二次創作の小説でゲラゲラ笑ってしまった。泣いたり不快になったり読み進めたくなる話は今までいくつか読んだけど、面白いなーと思っても、本当に吹き出して声上げるように笑っちゃう話は読んだことなくて、今回初めて読んだ。 コメントとかで「声出して笑いました!」「コーラ吹きました!」みたいな人をたまに見てたけど、ずっと大袈裟なリップサービスだと思ってたからかなり衝撃。本当に読んでて腹筋つるまで笑うことってあるのね。びっくりした。 なんだろう、テンポなのかな。会話文の掛け合いは当然秀逸だったんだけど、地の文でトドメ刺された感じ。なのに真面目なストーリー展開するんだよな。そのアンバランスさがいやにシュールでなんかずっと笑っちゃった。
執筆しようとしたらareiくんメンテ中になってて開けなくて、個人がやってる執筆ツールはこういうこともあるから逐一バックアップ取らないと駄目だな本当に……と痛感した いつ終わるんだ〜〜開きたいよ〜〜!!
と言ってたら今終わった はやい!
長編各章にサブタイトルつけるのしんどいよ〜!話全体のタイトルすら毎回頭抱えて唸ってるのにサブタイトルって!!!
適度に装飾的でこなれてて読みやすい、悪いことじゃないんだけどつまらない 萌えが少ないのを文章で誤魔化してる感じ 全部没だ書き直し
文字つめっつめの本も作るけど今回は内容と雰囲気から文字の並べ方、大きさもゆとり持たせた文字圧の少ない本 物理にするにあたって優しい手触りのものにしたかったのもあるけど、自分が老眼になってきて細かい文字みっしりの本きつくなってきたのもある 待ってくれ まだそんな年齢じゃないのに…… (たぶんスマホ依存のせい)
作る側も買う側も高くなるのは分かってんだけど文庫サイズ本が1番好きなんだよ~ A52段組だからって理由で買うのやめることはないけど、やっぱり文庫が好きだな 分厚ければ分厚いほどテンション上がる
社会人フルタイム+残業で働きながら、2週間で25,000字くらいの小説を書けたの嬉しい! もっと書ける人も沢山いるのは分かってるんだけど、自分にしてはよく頑張った〜!!
二ヶ月前に書いた話でさえ文章が下手に見えてゴリゴリの修正をしてしまう……いつになったら文章って上手くなるんだろう でも一発で書き上げる能力には憧れるけど、磨きまくって読みやすい文章にしていく過程も気持ちいいんだよな
好きな猫動画アップしてくれる外国人、BGMも穏やかでお気に入り 作業用につべで流してたけどSpotifyに登録されてた!嬉しい!これ聴いて原稿頑張る!
滅多に数字が動かない全年齢のSSにブクマついてるとうれしくなる
一次字。見られたいなら、好きなものじゃなくメジャーなものを書いた方がいい。分かっているけれど、流行りものが好きな訳じゃない。そういうとき、書いている動機をどう保ち続けられるか?というパッションの問題というか、変化について行けない老いぼれ…
初めて小説で同人誌作ったけど自由度高いなぁ 文庫1段組にするかA52段組にするかも勿論のこと、フォントやレイアウト、挿絵の有無や紙の色遊び紙etc… ネットで公開するだけじゃできない表現が沢山できる 本質は本文が面白いかどうかってのは十分分かってるけど、それはそうと楽しい
明日締切なのに原稿つまんない期がやってきててやばい。今来るな!刷ってから後悔させてくれ!!
書きたいシーンだけ書いていくの気分上がるな
文字数はそんなに重要なことではないと分かっているけど、2年ぶりくらいに書いてる話の文字数が思ったより増えなくて、筆力が落ちたように感じてしまう 似たようなテーマでいくつか書いてるんだが1作目と2作目は4万字くらいある いま書いてる3作目は15000字もない 何でだろうと考えてみるとそもそも場面数が少ない あとは情景描写が少ないのかなあ 場面数をもっと増やしてみたら文字数も増えるだろうけど、15000字でも書きたいことが書けていればOKかなとも思う
夏に出したい本の構想を練ってる 大枠はできていてあとはプロットに落とすところなんだけど、サイドストーリーの小さい矛盾をどう解消するか悩んでいる 苦しいけどこういうのも文章を書く醍醐味だな
次に出すの、胸糞なラストとハピエンかは微妙だけど前向きなの両方ありだからどっちにするか迷う
書いた小説にいつもスタンプ押してくれる、全く交流のないROM垢の人。 相手の負担になるので絶対に表に出さないけど、本当に感想をもらえない字書きからすると、本当にいつもありがとう!って思ってるよ。 何かリクエストとかあれば、喜んで聞くし、組み合わせによっては、今まで書いたことないカプでも頑張ります!くらいの感謝がある。
今日中に完成させたい原稿があるのにまだ終わってない!ここから誤字脱字チェックもあるってほんまですか?
締め切り5月末で目標字数4万で、進捗3000文字なのほんま笑う。わらてる場合ちゃう
大丈夫。まだあと1ヶ月ある。やれば出来る!
大丈夫大丈夫。私は入稿1週間前で進捗2000字からスタートして、なんやかんや2日半で35000字の本間に合ったよ! 一回プロット最後まで固めたらあとは勢いで書けるよがんばれ。
返信ありがとう!今なんとか電車の中で書いたりして5000文字行った! プロットは丁寧に作ったからそれを信じてがんばるわ!
夏のイベントではじめてのサークル参加を決意したけど、小説本って何部ぐらい刷ればいいんだろう………支部の小説再録+書き下ろし1本……30は多いかな……でもあんまり少ないのもな……世の中の先人はみんなこんな悩みを抱えていたんだな……
ジャンル民が高齢だったら小説本もほどほどに売れるけど、若い人が多いとほぼ売れないとか色々あるけど、始めてだったらアンケ取ってみたら? 初のサークル参加頑張って!
ブクマ伸びなくて悲しくなってたけどそんな暇があったらインプットで上手い文章に嫉妬したり執筆作業に苦しんでるほうがいいなと思ってきた ワンドロとかすべきかな 皆は筆力上げたい時何してる?
筆力を上げる……ハウツー本読むとか? 表現辞典とか、構成の考え方とか あと読むなら断然一般書籍だよ 同人誌は嫉妬でインプットの参考にならない! 私は本読んで、気に入った表現とか話の流れをノートにメモしてる いいネタ帳になるよ〜
450です、嫉妬で参考にならないのはたしかに……今まで雰囲気というか独学でやって来て、学ばなきゃと思いながら後回しにしてたからこの機会にハウツー本読んでみようと思う、返信ありがとう
ワンライは早くまとめたり効率的に書く練習って感じじゃない? それも筆力といえば筆力だけど… 自分は二次メインでやってる時は定期的に短いやつでいいから一次創作するようにしてる 二次だとたとえガワだけパロでも使わない脳みそエリアが絶対にあるので、そこを活性化させるというか 支部の投稿欄で「オリジナル」→ジャンル:恋愛・異世界・歴史・SF…とか出てくるから、それをお題にして一つ一つ潰して書いてる (コメ主さんが一次メインの人だったらごめん)
自萌えあるから自分の書く小説は好きなんだけど、書く行為そのものは好きじゃない...。でも書いてないともやもやするし、ハマる文章書けた時の気持ちよさはやめられない。 昼寝してから続き書こう。
あげた小説のブクマが伸びるのをのんびり見守る 目指せ天井
GWで原稿頑張るぞ!エタッてたのを完成させたい
新刊の表紙デザインを考え始めた 二次でキャラクターのモチーフになる色やアイテムがあるからパーツを集めて配置するだけだけど、素材を買ってイメージ固めてたら気分が上がってきた 大した物は作れないセンスだけど楽しい! 本文は途中だから単なる逃避かもしれないけど楽しい
分かる 行き詰まった時に表紙考えたり何パターンか実際に作ったりしてモチベーションを保ってる
原稿中お茶飲むために耐熱ガラスのティーポット使ってたんだけど、思い立って実家からパクった陶器製の方を使ってみた 沢山入るし、保温性能が良くて長時間の作業に向いてるかも あとティーポットの柄がすごく可愛くていいな…になっている もう一個欲しい気もするけど、家が手狭だから増やせないよ〜
イベント前だからか閲覧数もブクマ数もこの頃悪くて、もう別にいいや~と気にせず投稿続けてたら、最後に投稿した奴が高評価されて嬉しい でも個人的にそんな上手くかけたやつじゃないから何が反応されるかもうわからんね
自分の書いた小説をいくつもブクマしてくれた上に、最後にフォローまでしてくれてる人がいる!!!! ありがとう!!!!!
10年近いスランプからようやく解放され、この2、3年間で長編・短編合わせて140万文字以上書き続けてきたけど 3月に入ってから急に勢いがぴたりと止まってしまい、なにも進まなくなってしまった まだまだ今の界隈で書き続けたいけど、もう字書きとしての体力や才能が枯れてしまったのかもしれないと思うと辛い まだ書いてたいよ
大丈夫。書けない⇔書きまくる、そういうの繰り返して2桁の年数書いてトータルで数百万字書いてる字書きを知ってる。今の界隈で、はもしかしたら難しいかもしれないけど、枯れるってことはないと思う。むしろ長く咲き続けるタイプはコメ主みたいな字書き。気長にいこう
ふだん重い話ばっか書いてるから一転してラブコメを書いてみたけど、全っ然筆が乗らなくて困った!やっぱり私は重くて暗くて湿度の高い話を書くのが好きなんだ、、
無理して一転させなくても好きな物突き詰めていいと思うけどな~
わー!ありがとう!!突き詰める!!
本にせず支部にも上げず、3000字くらいのssをただXに放流し続けてる 文章を削ぎ落として研ぎ澄ますのが好きで他はめんどくさいから、このスタイルが合ってる
ポメラ使ってる人いる?ポメラ使いでキャッキャ雑談したい
ボメラニアンです これがなかったら本出すことなかったと思う
同じくポメラ使ってる すぐスマホ触っちゃうから、文字だけに集中できるの本当にありがたい 購入を決めた当時の自分に感謝
いつまでもシケメンさん(誤字)のpdf出力におんぶに抱っこじゃダメだ…!と縦式を入れるもナンノコッチャ( ᐛ )
誰かが読んでくれたり反応してくれるのもめちゃくちゃ嬉しいけど、一番嬉しいのってこれだ!って自分で思える作品が書けたときだな
原稿、ボーイズがようやくラブラブしてくれた…
頑張っても5000文字しかいかない短編書きだったけど、ちょっとずつ進めて中盤の終わりあたりで8000文字まで書けた! 表紙はまだ真っ白で焦ってはいるけど、中身はなんとかなりそうで安堵!!
二日間サボって焦りという名のやる気を取り戻したけどこんなの間に合わないよ〜〜〜〜〜!!!! 過去の自分、愚かなり
字書きの皆さんに聞いてみたいんだけど、既刊ってイベントでどのくらい出ますか!? 新刊はありがたいことに現地で40~50手に取っていただける(+事後通販で40~60くらい)んだけど、ほんっっっとに既刊はゼロみたいなイベントの時も普通にある もうほぼ持ってかなくてもいいか…みたいなマインドになり今は各2~3冊くらいしか持ち込みしてない みんな既刊も少しは出るのかな…?!うちのジャンルだけ? たくさん刷って、イベントでちょこちょこ捌けるの待つ~みたいなのが絶対不可能
支部の再録だけで書き下ろしなしの小説本だけど、半年以内なら3冊くらいかな。東京と大阪両方に持って行ったやつは落ち着くから、半年もしたらもう持ってかなくていいかなって気はしてるけど持っていく
既刊は0〜2くらいしか出ないですね 逆に言うと新規で買うひとはほぼいなくて、固定の方が毎回新刊で買ってくれるからありかたんだけど… もういいかなと言う気持ちになる
既刊は0〜3冊くらいであんまり動かない。カプオンリーが初開催された時だけ既刊10くらい出た(新刊の数は普段とそう変わらず ただ1年前の既刊と一つ前のイベントで出した既刊が同じように出るから、一定数新しく界隈に来た人がいるんだなと思って毎回少しだけ持っていくようにしてる
既刊全然動かない! 毎回20〜30近く余らせて次のイベントへ持っていくんだけど3冊出ればいい方で一向に減らず…かといって捨てる勇気もないので結局毎回持っていってる…
一次字書き うちよそカプのため、世界でこのカプ好きなのたった2人しかいないけど、もう片方の同志に喜んで貰いたい一心で頑張って畑耕している。 中編すらもロクに完成させたことなかったけど、1ヶ月半程かけてやっと3万字超えられた。10万字↑で製本にするまでが目標だけど、構成もほとんど決まっているし後はもう根性でどうにかするしかない。 見せる相手がいないのもあってモチベも定期的に無くなるけど、相方も一人でいつも黙々と創作してとてつもない成果引っ提げてくれる絵馬なので甘ったれず頑張りたい。 ツイートで改めて言うのもダサくて恥ずかしいのでクレムにて供養。絶対有言実行するぞ〜! チョロいのでリアクションくれたら励みになります。
プロット書いてるときは10000文字余裕で超えるわと思ってたのに、いざ書いたら2割書いたくらいですでにプロットからはみ出し始めて、結局半分以上プロット無視したし、10000文字もギリギリ超えたくらいだった。どうしても8割くらい書くと飽きて、オチのクオリティ落ちるのやめたい
プロットは最終的に読者の目に触れるものではないから、それを超えて面白くなるなら無視してもいいんだよ それよりも書きながら飽きてくるのが問題かも 書く人が飽きるのに読む人が飽きないわけがない 文字数は置いといて、まず中だるみする部分がないか見直したほうがいいかも
長編なのに気づいたら1話分2.6万字書いてしまって、投稿した後何もできないでいる。エネルギーを全部話に詰めすぎ。 でも最新話書いてて楽しくて気付いたらこんなことに。 なんかもうちょっと上手く効率良くできないかな、と思いつつも毎回脳筋スタイルで燃え尽きてる。灰。
ROM時代が長かったせいで、自分が書かなきゃ自分の原稿は出来上がらないことをつい忘れてしまう 布団でゴロゴロしながら、原稿全然進まない…なんで…?って思ってる
わろた でもなんかわかる ROM長かったし創作したくて始めたってわけでもなくて突発性の熱に駆られて始めたから別に私が書かなくても作品は上がるしなーって感覚あるかも なんなら書くと他の作品を楽しめなくなるのが辛くて書きたくない(書けない言い訳かもしれない)
私は13時半くらいになったら撤収始めちゃう(アフターの時間でもっと早い時もある)んですが、字書きサークルさんで遅くまで残ってメリットあった!って方いらっしゃいますか? ポスターとかで足止めて見てもらえることって字書きだとなかなかないよなぁと思ってます
とんでもねー字書きとお知り合いになってしまった。もはや異次元。10万字が短編っていうパワーワードで鼻水出た。ただ基準がハリポタだからさ~~~~本気で文庫本が短く感じたの凄い悔しい。喋ってたら1、2時間すぐじゃん?みたいに、書いてたら1万字2万字すぐじゃん?のバケモンがこの世にいる。すっごい読みやすい。何故プロデビューしてないのだろうか。実はしてて隠してるのか。創作論「書きたくなったら書く」言ってみたいわ~~~。「技術?わかんない。そういうのは評論家の仕事じゃない?」言ってみて~~~~
仲良くなった同カプの絵描きが人気のある人なんだけど同じような状況になったことある人いますか? わたしも決して下手なわけじゃない(と思ってる)んだけどそもそも小説が読まれない界隈、マイナーカプ、字書きは自分だけ状態なのでいろいろと差があります。 卑屈になってるわけじゃないんだけどいいのかなってぼんやり思うときがある
字書きあるある 一文が微妙〜な長さで最後の1文字が次の行にいっちゃった時 なんかもったいないと思っちゃって、その1文字をなんとか削れないか、あるいは10文字くらい足せないかと考えちゃう
わかる。自分は可能な限り潰してる 印刷用語でオーファン 段組で字がはみ出るのはウィドウ
492の者 へえ、そういう言葉を使うんだ 勉強になった ありがとう
わかる、本の場合はぶら下げか文字間調整でぎゅっと入れちゃう
読みたいカプ読みたいネタはあるのに構想が降って来ないから書けない〜〜〜 他の字書きさんたちの小説だけじゃ満足できなくなった〜〜〜 ないなら自分で書くしかないけど、上手くまとまる気がしない どうすればいいかなあ
某小説コンの入選作読んだら自分がひいこら書いたものって下手くそだったんだな〜と痛感した 伸びしろしかない〜
初めて公募に出そうと思ってるんだけど、明確な順位や落選という現実を突き付けられたら凹んで書けなくなりそうで、二次でhtrなりにちやほやされてるままでいたほうがいいのでは……と思ってたんだけど、このコメ読んですごく前向きでいいなって思った!私も現実見てくるわ!
返信もらえると思わなかった、ありがとう 実を言うと情けないくらい落ち込んでたんだ 初公募緊張するよね…あなたの作品が良い結果になるよう祈ってます
昔の作品を手直しって良いのか悪いのか 読み返すと初心者ながらちゃんと読めるものの、説明くさい地の文を読みやすくするくらいの手直しくらいなら 変に触ると悪くなったりするのかな
推しの男女カプ漁ってたら「ゆくゆくは恋愛結婚するであろう男女友達の湿度」の解像度がバケモン高い作品と正面衝突してしまって、あまりの湿度の高さにデコの汗拭きながら必死に読んでる
読みたすぎる いいなぁ
すごくいい褒め言葉だ 自分もそういう男女書いてるから自分のことだと思わせて
カプ熱が安定期に入った頃に自分の文章力に疑問が浮かんで新作が書けなくなってくる…って字書きにはあるあるなんじゃないかと思ってるんだけど、そこから浮上できた経験ある人いる? インプットしたり小説の書き方勉強したりして、実際「技巧が上がった」って感じて自分の書くものにまた自信が持てるようになったり、満足できるようになった経験があったら聞いてみたい
ずっと使ってたポメラが壊れた DM250買ったけどいい感じだ〜! やっぱ新しい機種って良いんだな
492見て思った、小説本の原稿あるあるだと思うんだけど 話の大きな区切れ目で空行を使ってるとき、それがページの一番最初か最後の行になっちゃうと分かりにくいので、どうにか自然に増やすか減らすかできないか、行数を調整しがち
自分は本職ライターだけど、字数制限のある中で必要な情報全部書くために、数文字ちまちま減らすスキルって結構大事だよ 同じ5文字でもこっちの語句のほうがもう一つ意味を含められる!ってこともあって語彙力が問われるし、短編の中身を濃くするスキルにも繋がる
492と同一 これもすごくわかる! 509さん なるほど そういうところで語彙力が培われるわけか
A5二段組、難しい。 二段組の文章構成が難しい。文庫だと値段が上がるしどっち取るか悩むます。 CPのすれ違いとかは文学みたいにA5一段で天地小口多めでやれるけど、いちゃいちゃえっちなのは文庫がいい。二段組嫌すぎる。
ボツにしようかと思ってたけど、頭から気持ち悪い部分をどんどん削って書き直していったら見れる形になってきた
プロットを立ててみよう!とガチガチにプロット立てたらそれで満足して書くのやめたネタがある このネタでこのセリフ言わせる!オチはハピエン!くらいのざっくり状態じゃないと書けないのだ……
勉強の息抜きに勉強するという賢い人の談にマジかよ………と思ってたけど、長編の息抜きに短編を書く行為も書かない人からしたらなんやそれ案件なのかもしれない
長編、なんとなくざっくりした結末の構想がある。それを言語化(プロットに)すると、発想がそれを斜め上に裏切っていく。採用するのはプロットを裏切った方にするか…と腹を決めてもズレたり、三度目の発想の裏切りもある。何を書いてるんだか
支部の小説表紙をデフォルト無地の一種類だけで全作上げてる人に憧れる シリーズものが表紙で見分けつくように、シリーズごとに表紙は変えたくなる
海外の人から嬉しい感想貰ったとき「自動翻訳で読んでるから、正確な内容じゃなかったらゴメンね」という但し書きがあった それ以来、支部に投稿した作品はブラウザで英語に翻訳して一度流し読みしてる。結構上手に訳してくれてるし、セリフ回しが洋画っぽくおしゃれになって、別の人が書いた推しCP小説読んでるみたいなオトク感がある ただ「う⋯⋯」って喘ぎ声が、「cormorant⋯⋯(鵜)」になってることを知った時は絶望した。でもこんなの回避しようがないじゃん 既に自動翻訳で日本語のえっち小説読む海外ネキ達の間で、既に何らかの鵜ミームあるんじゃないかという気がする
オフ本の表紙、イメージがはっきりしている時は自分で描くけど、何にもイメージ湧かない時は誰かに依頼したい けど依頼される側もノーイメージでは困るよね……同人表紙のデザイナーさん何人かフォローしていろいろサンプル見てるけどなんにもアイデア湧かない…… 本文書いてたらそのうち湧くかな……いっそタイトル文字だけにするか
濃い色の特殊紙使ってタイトルのみ箔押しとかいいかも!
星願の原稿してる いつもの「これ読んで面白いと感じるの私だけでは?」フェーズに入った 書いてる自分は展開に興奮しっぱなしだけど他の人はどうなのか 正気に戻ってはいけない…
遅筆だからXやってもフォロワー一桁だし、普通に認知されてなくてフォロバもされない。(低浮上で支部にあげたときだけ宣伝) 筆が早くてネタに力があってSS投稿で認知されてる人見るといいなーって思う。羨ましい。 たまに気づいてくれて、支部からフォローしてくれる人ありがとう&支部では私が!天井!の支部弁慶ヤクザな気持ちの2点だけで持ってる。
ここ数年ケモノジャンルにいるんだけどケモノって字書きと相性悪いな~と思う でも辞められない、創作熱が勝ってしまう
ずっと同カプの一人称内面語りでシチュ違いを3連続で出してるから、そろそろ飽きられそう。でも美味しいから書いちゃう。次で区切りつけないと…
上手くいかない時はたいてい自分でハードル上げ過ぎてる時だ 戒めていてもすぐ忘れてしまう 趣味なんだから気楽にね…
マイナーカプで書いてるんだけど、更新者が自分だけ。絵でも推しカプの絵見たいと思ってAIイラストに手を出してしまったんだけど、AIイラストがあると嫌がられるのかな?と思って消したいと思ってる。 でも本業の小説よりいいねもブクマもあるから消しづらい・・・
ブクマやいいねがほしいだけならそのまま続ければいいと思う その代わり、今まで524が書いた小説もAI使ってると思われることは確実 それでもいいって残る人もいるだろうし、落胆して離れる人もいる
ごめん、「続ければ」じゃなくて「残せば」です
思い切って全部消してきた! 返信見てハッと気付かされたよ。 ありがとう。 数字なんか気にせずに楽しく書いてた頃を思い出して頑張る。
自分で書いた♡喘ぎ小説をgptに英訳してもらうのすごい楽しい
シナリオセンター式の作り方読んだ 面白い作品はまず起承転結の配分がうまいんだとわかってすごくためになった 最近だとカラオ○行こ!の脚本が完璧すぎる
有償フォント使いたくて一太郎の購入考えてるんですか、Wordとはかなり操作感覚違うでしょうか 入稿まではまだかなり時間に余裕あってフォントサイズ・1ページあたりの文字数行数は決めています 出すとしたらA5の2段組か文庫です
先日、一太郎2026通常版を導入した文庫専の字書きです。 個人的に操作感は大きく異なりました。機能探しに苦労した記憶があります。 ただ理解・順応すると本当に楽です! 本を作るのがより楽しくなりました。Wordでは力技でどうにかしていた(時に出来なかった)諸々が総じて機能化されており、システマチックに解決できる仕様が多いです。 Wordと比較するとWeb上の集合知が少ないですが、公式Q&Aや有識者の解説で自分は理解できました。あと疑問にもよりますが、Twitterで検索するのもおすすめです。 まずは一ヶ月の無料体験版をおすすめします。制約は殆どなく、ほぼ通常製品版です。本一冊作れます。 以上、参考になりましたら幸いです。
ID変わっていますが530です。レビューありがとうございます! 一太郎は昔の職場で少し触った程度ですがこの機会に習得してみたくなりました 無料体験版もあるのですね。こちらを使ってみようと思います。重ねて感謝です。
絵柄悩みトピ見てて思ったけど、文体の流行り廃りとか、それに伴う悩みとかってあるのかな? ケータイ小説の書き方は懐かしい〜って思うけど、文体が古くて読まれないかも…って悩むことはあまりない気がする。結局は読み手の好みに左右されたり、二次だとネタが重視されるからかな。
日本語はそれ自体が流行についていってるからね 漢字の読み方にしても語句の意味にしても、本来のそれとは違っていても世の中で多用されるうちに辞書にも載るくらいのスタンダードになってる場合も多い だからはるか古代の言語は古代の言語として、完全に別枠だし 今どきっぽいとか古風ぐらいの線引きはあってもはっきり区別はできないから、あくまでも読み書きする人の好みとか内容に合うかで捉えられるのかも
ハピエンラブコメエロ書き腐女子なのに死ネタ匂わせ(実際は生きてる)ドシリアス全年齢書いててずっと具合悪い シリアス長編描ける人たちって凄い
逆は逆が書けないんだよ そっちもすごいんだよ
私へ エロ描写に悩んでますね。受けの体の感覚と反応をどんなバランスで描くか、頭を悩ませてますね いいから書きなさい、支部に投稿したらあなたが思ってるよりすごくいい感じですから メモ帳アプリのフォーマットで見ると未完成に見えるだけです
せっかく自カプ小説書くんなら同志に共有して萌えを共感してもらえたらいいな~って思う、だから読む人を選ぶような内容を書くのは避けたい気もするが、せっかく時間かけて書くなら自分の好みの内容じゃなくてどうするんだよとも思う さらば、私の性癖が地雷の人たち…またどこかで会おうね…
私の推しカプ自体は界隈で人気ないけど、推しが病んで荒れてる世界線とか血なまぐさい路線とかは比較的ウケるみたい 私はそっち路線も書きはするけど、界隈でウケるからってそっちに力を入れるのはなんか嫌なんだよね〜 こういう葛藤ってプロの作家さんにもあるみたいだよ。とりあえずこれ書けば売れる!って編集者が勧めてきたものに飛びつかなかったからこそ今がある、みたいなこと語ってる作家さんいたもん 好きでやってる二次創作なんだし、自分の書きたいものを主軸にしないとね
文庫の同人誌が好きなんだけど、手を伸ばしやすい価格にするとなるとかなり文字数少ないペラペラ本になるのが難点だよな 本屋に売ってるくらい気合い入った文字数ページ数だと同人誌だとそこそこ高い価格帯になってくるし…… A5二段組が選択肢になっちゃうね……
小説書くの楽し~~!!!
今書いてる話、最後がしっくり来なくてずっとこねくり回してる いつまで書いてるのよ〜早く書き上げて次いきたい 睡眠が足りないのかな?それともインプットが足りない? これだー!ってくる締めが閃くといいなー
抽象的な言葉を使いすぎてる自覚はある 地の文に作者視点の誘導が強く出がちなのも分かる 読み返すたびにここだけえらい酔ってはりますねって言われてる気がする 書いても書いても自分の文章に自信がない…
こないだイベントに出て以降創作意欲が復活したのはいいんだけど筆が止まらなくなってしまって、せっかく買った本を読む暇がない。相互に買った本の感想送れてないのに更新するの悪いかなぁと思って、書き上げたのにアップできない話が溜まっていくよ〜。 こんなんだから自分で出した本の感想も一個もこないけど、今はアウトプットが楽しいからいいやってなっちゃった。相互ごめんね…
キーボード打つの遅かったり誤字やらタイプミスやら連発するからずっとスマホのフリック入力で小説書いてるけどそろそろ卒業すべきなのかなー! やっぱり慣れたらキーボードの方が早くなりますかね?
同じ理由でタイピング練習してキーボードに移行したけど、スピードは確かに速くなったよ〜 でもなぜか文章が全然違うんだよね。スマホの方が脳から直接書ける感じがして、結局スマホに戻った 自分用のpcより先にスマホ持ってた世代だからかも
スマホのトグル入力だけど1時間に2000~3000字だから、断然自分はスマホの方が早いよ。キーボードはカチャカチャ耳障りで1時間1500字くらいに落ちる
性癖詰め込みまくった新刊の原稿楽しすぎてプロット読み返すだけで毎回高笑いしたくなる 自分以外の字書きがこれを書いたとして、読んだ私は興奮しすぎて爆発して死ぬだろうな
なんとなくで話を書き始めてばっかだからすぐ詰まる〜 桃太郎で例えるなら少年が鬼を倒す!くらいしか考えてないので、きび団子持たせたけど何に使おう…鬼ヶ島に行くのに船どうしよう…そもそも鬼はどうやって倒せばいいんだ…とかそんくらい考えとけっていうね プロット通りなら一気に進むんだけど、ついつい何かを付与しちゃって自分で自分の首絞めてる… 一人でリレー小説してるみたい
そうだ、ブラッシュアップしよう 新バージョンを出そう。もたついてると思ってたんだよあの短編
上手い小説を読み終えて良いお話読めたと息つくと同様に、この字書きさん普段どんな作家さんの小説を読んでるんだろうって知りたくなる こんな描写の仕方あるんだと感慨深くなるよ
朝、インターネットに触れずに本文書いたりプロット書いたりした方が捗る
基本ルール?は守ってるけど多分一人称とか三人称とかごっちゃになってる字書きです。 導入部分を書くのが得意なんだけど、その代わりに結末書くのがありえんほど苦手です。結末書くのが得意?難なく書ける方にアドバイスが欲しい。 最初からプロット立てて書けばスムーズなの?プロット立てずに最後までザーッと書ける方とかいますか? あと、長編って文章の途中で辻褄合ってるか不安になって何回も読み直してしまい手が止まるんだけど、やっぱりプロットがあったほうがいい?
三人称一元視点は?メインに視点固定しつつ三人称の情報統制もできます。 長編はプロットあった方がいいですよ。管理できなくなる。 プロットは最低限の起承転結と5W1H、そのあとに盛り上がる箇所やラストを詳細な起承転結、くらいから始めるとスムーズかもしれないです。 長編なら章ごとにそれをやって、各章の繋ぎとかの矛盾は潰す。 人によって合う合わないがあるからこのやり方が一番ではないですが、パンツァーはメリットとデメリットがはっきり出るタイプなら試してみるのはいいと思います。
調べてみたら無意識に三人称一元視点をやっていたことに気がつきました…好きな字書きさんの書き方を見よう見まねでやってたんですが、そういう名前の手法だったんですね。 やっぱりプロットいりますかー! プロット作ることが嫌い過ぎで頭の中の物語を勢いだけで書いて途中であれ?あれ?ってやってるんで… 「ラストを詳細な起承転結」っていうのはラストだけにまた小さな起承転結を作るってことですか? 各章ごとにこの作業を…頭で考えずに自分が好きだと思った流れでガーッと書いていたので、ちゃんと頭使って一度考えてみます。 パンツァーってなんだ?と思ったら感覚派ってことなんですね!感覚派だと思います!色々試してみます!
プロットと構えずとも、 ①絶対に書きたいオチ ②絶対に書きたいシーンやセリフ をメモって、オチから逆算して道筋を決めると考えるのも、ゆるふわで書けていいよ
それが…逆に導入が書きたいだけの人間なんです…付き合うまでのモダモダが好きで、むしろ付き合わずにモダモダしてて欲しくて、くっついちゃうと終わっちゃうので一生終わらせたくなくて… ②で一生付き合わさずにやることだけやらせてうまくまとまるオチを考えたいです。ゆるふわ物語でがんばります!
導入だけ書いて終わり、よくやる 何か起きそうな予感だけ残して終了とか 長編も書くけど、そういう思い付きだけをSNSに置いとくこともしている 二次創作って割とそんな感じじゃない? 一次の人から「オチがない」って昔から批判されるから頑張ってみた、とかで。二次で見たいのはオチじゃないことも多いから、この批判は的外れなんだよね
二次創作は短編の場面切り取りでパッと読めるのも魅力ですもんね! 私も短編好きなのでよくわかるんですけど、読み手になると最後まで読ませてくれ…!みたいなわがまま感情が湧き出す(あとコメントで続きは?とよく言われ)ので、これはちゃんと一回書いてみないとダメかなと立ち上がりましたが、難しかったです…。 頂いたアドバイスで結末から書いてその過程を辿るのが自分に向いてるのかな?と思ったので、頑張ってみます!
あれ、もしかし少しでも疲れてると文章って書けない⋯?ネタはあって頭の中で映像化されているのに地の文が全く出てこない
書いた小説を読み返してたら受けが「道具をカゴに直す」って言ってて、そういえばこれ方言じゃん!って気が付いた 受けが西日本の人間になってしまう