ジャンル移動をして初めて小説本を出すことになったのですがとらでの頒布価格を決めかねています。 7月のカプオンリー発行でA6分冊で合わせてだいたい300ページ、ブックケース付きで会場では1500円で頒布予定です。諸々込みでとんとんです。 先日同カプの方と通話した時に今の界隈はXのフォロワー数よりかなり動くから初めての参加、小説でも多めに刷った方がいい。とらに先に予約ページ作ってその予約数見て全体の部数決めるとだいたい売り切れるから少し残りますよ。と教えてもらいました。 今年のカプオンリーでは参加サークル数が80いくかいかないかの規模感です。 pixiv、Xでの投稿、フォロワーとの交流、ワンドロ等は欠かさず活動しています。たまに大手の方からフォロバがくる程度でフォロワー数自体は少ないです。 この場合とらでの頒布価格はどのくらいが適正なのか分からず質問いたしました。 前ジャンルが本当に小さな界隈で20部弱でギリギリ余るか余らないかのところにいたのでBOOTHしか使っておらず感覚か全く分かっておりません。 よろしくお願いします。
私はスマホで書いてます。 iPhoneのメモ帳をずっと使っていましたが、文字数ごとに分ける必要が出てきて、文字数を表示させるやり方を見ても分からず断念。他のアプリを色々使い始めました。 でも理想のアプリにまだ出会えていません。 ・arei 理想系。フォルダ分けできる。タップ(クリック)するとタイトルが並ぶ。この段階で文字数が出る。全体文字数も出る。 さらにタップで本文。その時も文字数表示有り。そのままwebに公開も出来る。パソコンのワード等に落とし込むのもweb経由でできる。 でも書いた後、手直しの最中に文字を消して新しい文字を書いても反映されない、文字カウントが増えない現象が多発。書いたと思っていたのに抜けていて、誤字脱字として指摘される等があり使用は断念した。 ・Nola 物語を作り込める。キャラの詳細を書く場所などある。文字数カウント有り。そのままweb公開も出来るし、ワード等にも落とし込める。 ただ、キャラや設定を作り込まない私には使いにくかった。フォルダを新しく作る時に詳細設定を完了しないと本文を書き始められなかった。おま環だけど本文を書いた後、フォルダに戻るやり方が分からず、またホームに戻って一覧から探さないといけなかったのが面倒。 (良い使い方あったらご教示いただきたいです。) ・カウントメモ iPhoneのメモ帳に文字数が付いている。フォルダの総文字数は 無料版はフォルダが5個まで。広告あり。長期使い続けるなら課金は必至。年間3000円。 ・Googleドキュメント iPhoneのメモ帳に似ている。文字数が気になったら項目から確認できる。戻る進むボタンがあるから助かる。 webと繋がっているため、パソコンでそのままワード等に落とし込める。フォルダはないけど、代わりにドキュメント内でタブ切り替えができる。 ただ総文字数は分からない。ぱっと見て今何文字と分からないこともネックの1つ。 でも現段階で無料なら一番いいかも。
カウントメモのところが抜けていました。総文字数は分からない、です。ごめんなさい。 他には縦式も試しました。ワード等がない場合は重宝されると聞いてます。私的に枠があると集中できずでした。 pixivが良いというのもよく聞きます。製本せずそのまま投稿するなら、投稿サイトに下書き保存が一番置きやすいかも?
二次創作とたまに一次創作してる。 端末はスマホとPCどっちも。iPadも持ってるけどタブレットキーボードよりスマホに落ち着いた。 ・Nola 長編、短編の執筆。短編はジャンルやカプごとに長編機能で管理してる。アプリでもブラウザでもスマホPC関わらず同期できるのが助かる。 他にもキャラ設定や相関図、プロット機能、フォルダ分けがあるけどいくつかは一次創作向けだね。たまに使うけどプロットと一緒に別アプリで管理してるな。 文字カウントあり。「」、……、――などの入力がワンタップで出来る。表示文字サイズや行間も調整可能。縦書きプレビューもできる。 ・Googleスプレッドシート プロットや設定の管理。順番の入れ替えがまあまあ容易。 ・voicepaper 読み上げアプリ。確認用。
本文執筆以外のアプリも教えてもらってすごく参考になりました。 読み上げソフトを使ったことなかったので試してみます。
iTextpad いわゆる小説書き用のアプリは片っ端から試したけど結局これが一番いい とにかくシンプル カスタマイズも効く 最強すぎる 自分はアプリに何かデザインが入ってたり、作り手の意思みたいなものを感じると邪魔だと思ってしまうので、そういうのが一切欲しくない人には向いてそう 逆にすごく親切なアプリというわけではないので、手取り足取り丁寧にサポートしてくれるのが好きな人は向いてないと思う
端末はiPhoneメインで通勤中とかベッドに寝転がりながら作業して、校正や入稿はPCでやる ・SimpleNote 複数端末から作業できるのとオート保存かつ直近の作業までなら巻き戻しできるのが使いやすい フォルダ分けの機能はないけれど、ズボラでものぐさな自分には逆にちょうどいい ・縦式 本文をPDFにするのに使用。多機能ゆえに画面に表示される文字数が少ないから執筆には使いづらい
メインはNola パソコン、iPad、スマホそれぞれで気分と状況に応じて作業できるから良い。昨日の強制ログアウトバグはビビったけど多発しなければ今後も使うかな トピ主の本文執筆後戻れないって言うのは左上に<マーク出てないってことなのかな?そこ押せば原稿一覧に戻れるけど… 最近やってないけどエクスポートがちょっと面倒というか環境にあってなくて不便かな。シンプルな.txt形式で出力させて欲しい Googleドキュメント 遅滞なく同期できて元から自動保存なのがありがたい ただ長編を書くと重くなりやすいしシート分けしたらパソコンでも作業難航するようになったから最近は昔書きかけ触る時くらいしか使わなくなっちゃった 一太郎 校正、読み上げ機能あり、テンプレもそこそこあってありがたい シンプルなテキスト編集なら一太郎Padってアプリでタブレットやスマホから編集→同期して一太郎に反映、とかできるから助かる。ただ同期がQR呼んだりとかしなきゃでちょっとだけ手間
Nolaのみです。使いやすいので何年も課金して使っています。 みんな言ってるけどPCとスマホの同期が便利。私は基本はPCでのキーボード入力で使っていて、疲れてきたらベッドに横になって眠くなるまでスマホ版で書いたり、入浴中にスマホで書いたりしてる。PC版のプレビューとスマホ版のプレビューでそれぞれ確認すると客観的に見られていい。プレビュー時の行数・文字数も指定できるから、原稿だけじゃなく文庫メーカーで画像化した時のイメージもつかめる。 たまーにバグがあるけどサポートに連絡するとすぐ直してくれるよ。 ただ正直余計な機能も多いので、使ってない機能が結構ある。
PCで書いています スマホだと打つのが遅いのでPCで書くことがほとんどです ・Word サクラエディタやMeryも試したんですが、画面の端まで一行が書けることと、メモ帳の感じが強くて、私はあまり好きじゃなかったです たぶんWordの見た目が好きなんだと思います 機能をうまく使いこなせていないのでそのうち他のツールを模索したいと思っています ・Dynalist スマホでメモしたりプロット作るときにDynalistを使っています スマホでもPCでも使えるし、同期もそんなに遅くないと思います 最初はWorkflowy使ってたんですが、無料版だとすぐにテキスト量の制限が来てしまってDynalistに替えました DynalistはWorkflowyのデータをインポートできるし、無料版でもテキスト量は無制限なのが良かったです
PCです、私はareiだけどChromeの広告ブロッカーをオンにしていると 新しいメモが作れない現象に半月気付かなかったアホです 昔使っていたのはGooglekeepですね、ラベル分けできるしさっと書くのには便利だったので でも二万文字上限なのでやめました ネタメモとかに今も使っています
デスクトップPCでVScodeを使って執筆してます。とにかく軽い、文字カウントや校正とかの拡張機能が探せばけっこう充実してる、気に入らなければいつでもアンストしてカスタマイズできるので便利です。 同期とかの機能はないし、組版は別のソフトでやることになるけど、無心で打つタイプにはありがたいです。
メイン環境がiPad(+純正キーボード)サブ環境がiPad mini(+Bluetoothキーボード)たまにiPhoneなので、デバイス間でスムーズにやり取りができる前提で Nola(メイン) →横書き用。横書きの完成原稿までこれでやる 本文をiPadで書いたりスマホで書いたり、メモ機能にプロット入れたり、デバイス間で同期させてメインのエディタとして使ってる。有料も試したけど無料版の範囲で十分使えるので今は無課金 デフォルトのメモ帳 →iCloud同期を使っているのでNolaのサブとして使ってる 縦式 →全ての機能を課金ずみ 横書きから縦書きに直して段組とPDF出力に使ってる Wordはどうしても馴染めなかった(iOSとは相性悪いと思ってる) Apple環境以外を使うという選択肢がないので、開発者様には感謝の気持ちしかない パソコンなしで同人誌を出せているのは縦式のおかげだと思ってる 周りはWordを使っている人が多いので、アンソロの時とか毎回申し訳ないと思いながらtxtで提出させてもらってます…
本文執筆はarei 自動バックアップデフォ・執筆背景と文字色変えられるのがいい。上で書かれてるようにたまに反映されないバグはあるけど。 応援の気持ちとお世話になってますの気持ちで課金してる。 バックアップ・プロットはGoogleドキュメント 間違えて消したりするのが怖いので一応毎回書き終わるたびにareiから全文コピぺしてる。 ネタ帳は自分しか入ってないディスコ鯖 あとから検索もできるしチャンネルやスレッドでのカテゴリ分けも楽で使いやすいから。
Nola 執筆はいつもこれ 相関図とプロットみたいな機能は使ってないけどこれだけでも十分 一個の作品データでフォルダ分けして後書き・おまけのSSみたいに細かく分類できるのが便利 スマホは文字数増えると重い時があるから、主にPCメインで執筆してる Obsidian スマホでネタをメモしたい時や入力した内容をペーストしてクラウド代わりに保存したり見返したりするのに使ってる まだ使い始めだから詳しい機能はわかってないけど動作が軽い 重宝してる Notion 配布されてる小説書き用のテンプレみたいなのDLして使ってたけど今はあまり使ってない Obsidianと比べてオタク向けの便利なテンプレ色々あるんだけど重いのがネック スマホだと機能がかなり制限されるのも勿体ない… あとアプリじゃないけど原稿作る時は緑〇のテンプレが一番見やすくてお気に入り
Androidでnovewriteを使ってます 最初にどのプラットフォームに投稿するか選んで、そのサイトに対応したタグをワンタップで入力できる。カスタマイズもできるので「」や……以外のよく使う文字やタグも簡単に打てるようになる アプリを落とせば自動的にバックアップされるし、課金すればPCと同期もできてめちゃくちゃ便利です
文字数カウントメモ スマホ執筆のみ。とにかく軽いのが魅力で、不意にアプリが落ちた時もちゃんと保存されてるのがいい たまーに同人誌作る時は、名刺メーカーさんのおせっかいアシストを通した後に支部の下書きとかに入れてパソコンからアクセスするよ
スマホ 小説ノート ネタ帳+ふと思いついたssを書くのにシンプルで使いやすい 縦式 パソコンと同期させてる、出先で時間あるときにちょっと手直しするくらい パソコン 縦式 基本的にパソコンで執筆してる PDF化はシメケンプリントを使わせてもらってるので執筆機能だけ
「小説ノート」って気になって調べてみたら、もう新規ダウンロードはできないんだね 残念だー
執筆はNola かれこれ6年ぐらい使ってる。設定とかは全く使ってないけど、今の文字数がすぐ見れる、全文コピーがスマホでもワンポチ、スマホでも動作軽いあたりが好き 組版はTEX インデザには負けるけど、Microsoft系より綺麗
PCで一太郎。10万字超える長編書くのでwebツールではキツイ。ドラフトモードで背景色グレーにして書いてる。そのままepubにできるので電子書籍化が楽。 短編はareiで書いてる。
スマホ Jota+ 文字数カウントも常に表示できるし、データ拡張子がテキストだからとにかくサクサクで動作が軽い。 ブラウザ上で動かすわけじゃないから、ネット環境に左右されないのもいい。 買い切りのプラグイン入れたらDropBoxとかのストレージサービスとも同期できる。 自分はポメラとPCとスマホを気分で使い分けるからテキストでのデータ保存が必須でここに落ち着いた。 レスキューセンター機能で未保存の差分テキストを細かく復旧できるのが一番ありがたい。 PC CatMemoNote テキスト編集はこれ。タブで作品切り替えできるしフォルダ管理もわかりやすいし動作が軽い。 一太郎 組版は全部一太郎任せ。決まるスタイル楽ちんすぎる あとはポメラDM200を使ってるよ。データ移動はめんどいからSDカードに保存して、AnkerのSDカードリーダーを使ってスマホ経由でデータをコピーしてる。 近々DM200のLinux化に手を出すか悩み中。
PenCake メインがPC、電車移動中とかにスマホで書いてる 真っ白な画面が気に入ってる。細かい操作とかはできないけど、書くことに特化してるから他の設定メモとかはMeryみたいなフリーのメモ帳ソフトで適当にカバーしてる。 (ちなみにプレミアム版じゃないとPC版使えないのでその点だけ注意)
Nola 世界観設定等、一次創作向けな機能が豊富だけど二次なのでその辺りは全然使ってない 基本はiPhoneで執筆、入稿作業がある時はPCで組版やってるのでiPhone↔︎PC間で同期できるのは大きい 字数カウント、全角スペースボタン、三点リーダーボタン、ダッシュボタン、検索&置換、ルビ、縦書きプレビュー、全文コピーボタンと欲しい基本機能が揃ってる 作品ごとに目標字数の設定(達成率も表示)、表紙絵をつけることもできる 一次向けの機能なんだけど、作品ごとにジャンルとカテゴリ設定が可能で、作品一覧でそれぞれ絞り込みが可能。自分は小説ジャンルをメインジャンル、ライトノベルをサブジャンル、純文学をその他、カテゴリでファンタジーをメインカプ、ローファンタジーをサブカプ、みたいに決めて設定して絞り込みできるようにしてる ダークモード以外にセピア(と黒板)に設定できるのと、執筆日記で一日の執筆字数を一週間、1ヶ月、一年単位の棒グラフで見られるのがお気に入り アシスタント猫機能で作品読んで感想書いてもらうこともできる。二次でもそこそこ読み取ってもらえるよ アラーム機能で決まった時間に執筆する習慣もつけられるし、編集者モードもついてて締切日時設定しとくとせっついてもらうこともできる このアプリなかったらこんなに書けてなかったと思う
え、だれも使ってなくてびっくりしたんだけどグーグルドキュメントおすすめ
構想練ったりネタ考えたりするのはアナログ プロット立てから執筆はポメラDM250 スマホの文字数カウントメモに転送して隙間時間に加筆修正 Googleドライブにテキストで送って組版以降の作業はWord
ずっと小説ノート使ってたけどサ終しちゃってスマホ新しくした時にさようなら その後は色々ジプシーしたけどNOVEWRITEに落ち着いてる ・フォルダ細かく分けられる ・動作軽い ・カウントある ・資料を同じフォルダに入れてまとめておける ・フォントが選べる ・背景と文字色を変えられる ・縦書きで読める ・文字サイズや字間色々調整できる ・自動段落下げがある ・勝手に保存してくれる ・過去の保存に遡れる ・複数サイトのルビ記法に対応している ・課金要素だけどweb版や他のデバイスと同期取れる 本にするときは一太郎使ってる 校正付いてるしフォントもおまけ(こっちが本体ってよく言われるね)についてきて、途中に画像挟んだりもやりやすい ページ全体のイメージ掴みやすくて好き んで最近はお絵描きタブレットにBluetoothキーボード繋いでるかスマホフリックか 本にするときはPC 画像系とか他の処理もあるので
arei PCとスマホで同期できるので便利。機能がシンプルで、多機能すぎても使いこなせない自分にはちょうどいい。フォルダが使いやすい おま環かもしれないけど、5万文字あたりから重くなるのが難点。仕方ないので長編書くときはファイル分けて書いてる
初稿はNola。以前はpixivだったけど、たまに上書き前にデータが消えるのがストレスで今はもっぱらNola。 組版時に縦式に全文コピペで流し込んで、そこからは縦式でPDF化を繰り返しながら校正してる。 ただ今まで個人誌はこれで困ったことなかったけど、Wordが使えないとアンソロ時に迷惑をかけることがわかって、しょぼくれてる。 文字数行数調整してからtxtで送っても禁則設定でずれたりするんだなぁ。
フリック入力が遅いのでスマホではなくパソコンのほうが書きやすいため、もっぱらパソコンで書いてる 使ってるのは主にGoogleドキュメント 多機能な執筆アプリ入れても使いこなせない気がするし、入力内容がクラウドに保存される安心感があっていい 文字数が多いと重たくなるとか全体の文字数が常に表示されてないとか不便な点があり、細かい便利機能が付いているわけでもないけど私には丁度いい 支部に投稿するときは全文コピーしてから支部の投稿画面に貼り付けてる 自分では本を出さないけどアンソロなどのために組版してPDFで提出する必要があるときは、一太郎でテンプレートに流し込んでPDFにしている
私もNOVEWRITE 大好きすぎてNOVEWRITEがないと何も始まらない 自動バックアップに何度助けられたか 全文コピーも簡単だし 三点リーダー、一字下げ、文字置き換え、他の小説書きアプリ使ったことないけど、本当に遜色ないと思う で、動作軽い 5万字とかの作品もスムーズに書けるし、フォルダの中にたくさん作品入れても重くないし 試しに使って欲しい 大好きNOVEWRITE♡ 万が一サービス終了したら泣き暮らすかも
色々触ってareiに落ち着いた。 スマホとパソコンどっちも使うし、パソコンだけで3台くらい使ってるから連携できない、できても面倒なアプリは論外。 昔はNolaを使っていたけど、ネタ書き出し→簡単なプロット作成→本文書くくらいしかしないから多機能でも邪魔なだけだったし、フォルダ分けできないのも面倒だった。 あとareiはシンプルな見た目のおかげで職場で画面見られてもパッと見ただのメモにしか見えないから助かってる。 上で言われているようなバグに遭遇したことはない。 コピペしてすぐリロードしたりブラウザバックしたりすると消えるけど、上で言われてるバグがこれのことなら、一文字書くとかスペース入れればちゃんと反映される。
ベッドで書くことが多いからスマホでnola ただ濁点喘ぎや呻き声を入れる時に「あ゛」以外(「い゛」など)は一文字認識してもらえないからnolaで書いた後にそこだけ別途修正するのが面倒
本にするならWord! 横書きならPencake!またはarei
アイデア出しやプロット→WorkflowyとNotion 本文→Googleドキュメント 本にするとき→InDesign
個人的にはスマホアプリのガラパゴスプロッターがおすすめ。 ネタを1時間から年単位の時系列順に並べられるし、纏めてWordに出力もできるから下書きがそれで完成する。 登場人物も時期別にタブ管理出来るので、転生モノの長編とかだと特に便利。