フィクションの職業系で思わずツッコミたくなったシーンを教えてください とあるス…
レを見てつい質問したくなりました 私も一般的な会社勤めに従事したことがなくお仕事描写には悩みがちなのでなるべくたくさんの作品を見るんですが、なにせ体験したことがないもので細かい部分だと何が間違っている描写なのかイマイチわかりません 誇張や脚色は多々あるかとは思いますが「間違い」となるとどんな感じなんでしょう? お仕事ドラマは好きなので結構見るんですが「へ〜こんな感じなんだ〜」と見逃してしまっていると思います ドラマ・漫画・小説などなど、フィクションとわかりつつもツッコミたくなってしまう間違った描写をピンポイントで教えていただけたらとても参考になると思いトピ立てしました (作品タイトルも伏せ字ありで教えていただけると作品を見に行きやすいのでお願いしたいところですが晒しみたいになっちゃうのかな…?) 逆にツッコミどころがなかった実際の職業に忠実だと思った描写の作品を上げていただくのも大歓迎です!
元スレの書き込みが高尚様ムーブすぎてだるいのはわかるんだけどこういうトピまで立てたらイジる側の方が滑ってるように見えて損では それにトピ主の誤爆というめっちゃ面白いことが同スレ内で起きてる奇跡。もう十分面白いしほっとけばいいんじゃないの この書き込み自体空気読めてなかったらごめん。でも元スレの1KLxjyさんもGRsriDさんも、QsNDt2さん(トピ主)もみんな痛いってことを一応書いておきたくて
痛いとかじゃなくて、普通に用語の意味が知りたいから、余計なチャチャ入れるなよ 邪魔するJiF7eAのほうが滑ってるし痛いし空気読めなさ段違いだよ あと、トピな まともに言葉使えないくせに、他人にどうこう言っちゃうところ直したほうがいいと思うよ
悪ノリのイジりじゃなくて本気で知りたいってことなの?本人がわざわざ解説しに来たりみんなで考察し合う場所を提供した気に本気でなってるってこと? それにしては2時間誰もこのトピに触れてないの不思議なんだけど それなら本当にごめん。空気読めてないの私だけだったな
みんな本人を待ってるんだよ しゃしゃり出てきて壊すのやめなよ
正義感か何か知らないけど、本当に空気読めてないよ お呼びじゃないのに偉そうに説教してて滑稽すぎる
お!謎が解けるのか! と思ったら、ただ文句言いたいだけの厄介な人が自分が正しいと思い込んでイチャモンつけてるだけでガッカリ 物申すにでも書いておけよ
本気で思ってるんなら引く イジリなら限度がある ここまで来ると白ける こうしていじめは発生するんだなって実感 ちなみに本人じゃない
元トピの時点で貴女と同じこと思ってた しかもあれ、全部いい歳したおばさんしか書き込んでないのが地獄すぎる おばさんなのに未だにメンタル女子中学生なんだなぁって
1に対する書き込みたち「女」すぎる せっかくいいおもちゃなのに空気読めない委員長気質の奴がしゃしゃり出てきてウゼ〜みたいな笑笑
えー?私たちは本当に用語の解説聞きたいだけですけど?(すっとぼけ)な感じね、わかる
いや、普通に用語の解説が聞きたいよ イジってるとかじゃなくて、本人の解説を待ってるよ (トピ主がどういうつもりで立てたのかは知らんけど)
本人に解説して欲しいなら「ご高説」なんて煽る文使うなよ、ただつまらない二番煎じでおもちゃにしたいだけなの隠せてないよ
「ご高説を垂れてる」「あまりにも堂々と書かれてたので」は煽りと捉えられても仕方ないだろ これで純粋に気になるだけ🥺は無理ある イジってないです本人の解説待ってます🥺もおかしい 自分の敵しかいないトピに本人が書き込みに来るわけないって頭ではわかってるくせに
いや、あんなにイジられてる元トピで嬉々として語りまくってたから、あの高尚様はイジられるの好きでしょ だってここに降臨しなかったら高尚様の負けってことだしさ
このトピに蔓延る悪意を全く感じ取らずに君臨したらそれこそ本物だね
1ボロクソ言われてるけど気にしないでいいよ あなたたちのやってることはつまらないよという真っ当な意見を説教と捉えたりしゃしゃり出るな正義感がどうのこうの言う人、後ろめたいことしてる自覚あるから自分に言われてると勘違いして攻撃してるんだと思う 高尚様本人が解説しに来ると心から信じてるんならそれはそれでやばいし
AIに聞いてきた。以下回答。 ⬇ 1. 読者摩擦(どくしゃまさつ) 意味:読者が文章を読んでいるときに、「ん?どういうこと?」と引っかかったり、ストレスを感じたりする現象のこと。 具体例:主語と述語が噛み合っていない。誰が喋っているのか(話者)が分からなくなる。専門用語や難しい言葉が多すぎて、理解が追いつかない。 ポイント:この「摩擦」が多い文章ほど、読者は途中で読むのをやめて(離脱して)しまいます。 2. 圧迫率(あっぱくりつ) 意味:文章全体の品質評価において、「書き手の意見や主観、特定の思想を読者に押し付けようとしている度合い」を示す指標です。 具体例:客観的な事実ではなく、「〜すべきだ」「絶対にこうだ」といった断定や、強い感情論が多すぎる文章。 ポイント:ソフトウェアのドキュメントやマニュアル、解説文の品質改善(分かりやすさの数値化)などで、客観性を測るために用いられることがあります。 3. 試読性(しどくせい) 意味:デザインやフォント、あるいは文章の表現工夫によって、「読者が試しに読んでみよう、サクッと読んでみようと思えるほど、見た目や内容が受け入れやすい性質」のことです。 デザイン的な視点:文字の大きさや色、コントラストが適切で、パッと見で「読みやすそう」と感じるか。 文章的な視点:擬音語や平易な表現(簡単な言葉)を使い、最初のハードルを下げて読ませる工夫があるか。ポイント:デザイン業界でよく使われる「可読性(読みやすさ)」や「視認性(見やすさ)」を一歩進めて、読者の「読む心理的ハードル」に着目した言葉です。 これらは、特定の小説投稿サイト(カクヨムなど)の自動評価プロンプトや、文章・Webデザインの制作現場で品質を細分化してコントロールするために使われています。 だそうですよ
17が正しく最適なAIの使い方も教えてくれてるから 黙らされてないでお礼を言ったらいいと思う