他人が描く推しカプに興味が持てないのはおかしい? タイトルの通りです。
私はAB(腐)というカプが好きですが、他の方が描いたABにはさほど興味がありません。ごくたまにすごくいいものに出会うこともあるんですが、基本は「ふーん」くらいの感想で終わってしまいます。そのため地雷シチュなど描かれていてもわりかしスルーできます 相互のことは「同じカプを推している人」として会話をしたい、交流したいとは思っていて、決して嫌いということはありません。むしろ好きです。ただ、作品自体にあまりにも興味がないため、交流のためにいつも当たり障りのない感想を捻り出しています。 他人の描いた推しカプが苦手とか受け入れられないとかではなく、完全に別物と捉えてしまうような感覚です 「ABもっと増えろ!」とか「ABたくさんで嬉しい!」とか本心から思ったことも一度もないです。思ってないけど一応言っています。自分の描くABがあれば十分だと思ってしまう私は少数派なのでしょうか。同じような方いらっしゃいますか? ※推しカプ小説は全て読むレベルで読むし好きです、興味が持てないのはイラストや漫画だけです
小説においてぬるめは考えたことないからわからない、漫画のみ回答 自分は「挿入してるのはわかるけど局部を描いてない(黒線等の修正が一切無い)」までかな…以降のアヘ顔、道具、濁点喘ぎは好み分かれるし
隠れている構図でもぬるいと思わない作品はあるから、描き込み具合とか長さによる気がする あとはプレイ内容? でも突っ込んでる時点でぬるいとは思わないかも
これ分かる 突っ込んでるシーンもないのに、事前の夜匂わせとか事後のピロートークや朝チュンでも年齢制限とか言う人もいるから…
私も質問主さんのような内容でいつも漫画を描いてます。 雰囲気も少女漫画の延長みたいな感じなので、ぬるいなあと思ってます。 描いてるのが男女で、女の子が男性向けで人気なので見比べると余計に… でも改めて考えてみて、雰囲気が同じかんじでも局部と汁をもっと描いたら「ぬるくない」になるかもと思いました。
漫画のみだけど、局部隠れる構図のみ+擬音とかが水音系はなしでギシギシとか息遣いだけとかそういうのはぬるいな~と思う でもこれを全年齢で出されるとギリギリ攻めたいタイプなのかな…って思うので悪いこととは思わないけど…
漫画→ヤってるのに局部を徹底的に描かない+汁気が少ない、もしくはない 小説→ヤってはいるけど喘ぐ系のセリフを受け攻めともに徹底的に書かない だとぬるく感じる。特に漫画 まあ小説に関しては喘ぐ系セリフ一切なくてもそこの描写がめちゃくちゃエロく感じたらぬるいとは思わないけど⋯