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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
通常のコマならトーン部分にグラデーションをかけたり、カケアミで削ったり。デフォルメなら線数を小さくするのはよくやります 線画の話になっちゃいますが、墨溜まりで少しでもベタを作ってメリハリつけてますね 演出に振れるコマなら、点描とか雰囲気が出る効果トーンを使ってます その際は奥行きが出るようトーンの重ね順を工夫してます(フキダシの前面・背面それぞれに貼る) トーンの使い方は少女漫画がめちゃくちゃ参考になります!
シーンにもよるけどいい雰囲気(感動、ときめき、決めゴマ)とかなら線に10%くらいのトーン重ねるのはよくやる なにもしっくりこないときは薄めのグラデを全体的にかけてお茶濁したりとか
服のシワとか髪の毛の情報量増やすのどうかな? 一本線で描いてるなら二重線にしてみるとか…もし絵柄と合ってなかったらごめん
トピ主さんの原稿見てないからズレるかもしれないけど ベタをベタ+トーンにしたりベタをカケアミで削る、シワなどの書き込み増やす、影になる部分は線を太くするというかベタ入れる(よくあるのは顎の部分とか髪の影になる部分) くらいしか思いつかない
限定的なシーンでしか使えないけど、自分は台詞枠を黒で塗りつぶして逃げたことある
ハッチングを「これは黒ベタです!!」と念じながら首の下の影とか、人によっては黒ベタにしてそうな所に掛ける 最近だと髪や服等をハッチングや手描き風のトーンで処理してる人も見かけるから、クリスタ使ってるならそういう素材探してみるのもいいかも
ハッチングと背景あればそんなに気にならない ベタ使える逃げコマや黒いものが映るコマ作ったり 人物全体にトーン乗せて画面にメリハリつけるのもあり