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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
・通販案内をtwitterの固定にする ・Twitterで作品を上げて認知を増やす、フォロワーを増やす くらいかな?
BOOTHでpixiv連携してるなら、その本に関連した小話や後日談、前日談を出す。興味持った人がポチるよ。
次の本を出したときに一緒に買ってもらえることが結構あるよ あとは同じCPの新しい作品を投稿する度にちなみにこんなAB本ありますとキャプションにリンクを貼っておくと『この人のほかのABも読んでみたいから買ってみよう』となるのか通販が動く 宣伝と思われるのが嫌ならキャプションに毎回のテンプレ連絡感を出すといいかも
皆さんありがとうございます! まとめての返信になってしまい申し訳ないのですが、みなさん共通で「次の作品を上げる」ということを挙げていただいて目からウロコでした👀 ずっと通販サイトの数字とにらめっこして悩んでたので思い付かなかったのですが、そうですよね……!どんどん次の作品を書いて、認知度あげていかないことに始まらないですよね。 支部のキャプションで宣伝ならテンプレ感あって抵抗感も減ります。Twitterで固定にしているサンプルや通販リンクはイベント時のままになってるので、情報整理の意味も込めてツイートしなおしてみようかなと思います。関連する後日譚や前日譚も考えてみます。 小説は初動がコケたら挽回は難しいと聞いて、終わった……と思っていましたが、出来そうなことはもう少しやってみようかなと思えました! 質問して良かったです。 本当にありがとうございました! このコメントをもって区切りといたしますが、ほかにもまだ案や策があれば、同じように悩んでる人の参考になると思うので、期限までは是非書き込んで使ってください♪
小学生までだね。
ウェブオンリーとかあればそれに出てリンク載せるだけでも動いたりする