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執筆・創作支援ツールのレビュー4件一覧 →小説書きです。 前ジャンルではサンプルを投稿すると X:150いいね前後 pixiv:100ブックマーク前後 ほどの反応でしたが、 現ジャンルは X:50いいね pixiv:1ブックマーク と、数字のみならず割合が著しく変わってしまいました。 マイナー界隈への移動なので母数の違いは重々理解していますが、割合までこれほど変わると何をどう参考にしていいかわかりません。 前ジャンルではpixivのブックマーク数どおりに刷ってちょうどいいぐらいでしたが、その法則で刷るとなると今回は1部……はさすがに現実的ではないものの、10部も捌けないのではないかと不安です。 ジャンル規模や傾向によって、pixivでサークルチェックするユーザーがほとんどいないケースもあるのでしょうか?
現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
・通販案内をtwitterの固定にする ・Twitterで作品を上げて認知を増やす、フォロワーを増やす くらいかな?
BOOTHでpixiv連携してるなら、その本に関連した小話や後日談、前日談を出す。興味持った人がポチるよ。
次の本を出したときに一緒に買ってもらえることが結構あるよ あとは同じCPの新しい作品を投稿する度にちなみにこんなAB本ありますとキャプションにリンクを貼っておくと『この人のほかのABも読んでみたいから買ってみよう』となるのか通販が動く 宣伝と思われるのが嫌ならキャプションに毎回のテンプレ連絡感を出すといいかも
皆さんありがとうございます! まとめての返信になってしまい申し訳ないのですが、みなさん共通で「次の作品を上げる」ということを挙げていただいて目からウロコでした👀 ずっと通販サイトの数字とにらめっこして悩んでたので思い付かなかったのですが、そうですよね……!どんどん次の作品を書いて、認知度あげていかないことに始まらないですよね。 支部のキャプションで宣伝ならテンプレ感あって抵抗感も減ります。Twitterで固定にしているサンプルや通販リンクはイベント時のままになってるので、情報整理の意味も込めてツイートしなおしてみようかなと思います。関連する後日譚や前日譚も考えてみます。 小説は初動がコケたら挽回は難しいと聞いて、終わった……と思っていましたが、出来そうなことはもう少しやってみようかなと思えました! 質問して良かったです。 本当にありがとうございました! このコメントをもって区切りといたしますが、ほかにもまだ案や策があれば、同じように悩んでる人の参考になると思うので、期限までは是非書き込んで使ってください♪
小学生までだね。
ウェブオンリーとかあればそれに出てリンク載せるだけでも動いたりする