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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
自ジャンルの元ネタに関しては新キャラ出る度にちょこっと調べてるくらいには知識はあります。最近は公式側からも元ネタに関する紹介等のアプローチもしてきており、やはり公式側からすると知って欲しい題材ではあるのかな〜と感じています。 でもだからといって元ネタそんな気にしてないようなただイチャラブしてる創作を見ても別に馬鹿にしたりはしないですね(むしろそういう創作の方がめちゃくちゃ伸びてたりする) 元ネタあまり知らないけどキャラがかわいい/かっこいいからジャンルにいるって人も珍しくは無いので。 あからさまに元ネタを邪険にしたりするような発言を表で言ったりとかしない限りは楽しみ方は人それぞれでいいと思います。
二次BL字書きです その元ネタに萌えられる時は元ネタがっつり調べます 歴史系ジャンルに居た時は、元ネタ追うのが楽しくて仕方なかったです 衆道関連の逸話がたくさん出てくるので、それを絡めて小説書いたりしてました スポーツジャンルに居た時は、リアルのスポーツに興味が無かったので、元ネタは一切調べませんでした アイドルジャンルに居た時は、昔リアルのアイドルにハマっていたときに感じたことなどを小説に反映してましたが、改めて調べることはしなかったです(リアルとフィクションは違ってナンボだし)
私も一切興味がないというほどではないですが、トピ主さんと似たり寄ったりな感じです 昔居たジャンルで、元ネタをがっつり追うタイプの方たちと仲良くなったのですが、なかなかにコンプレックスを抱えてしまった経験があります というのも、元ネタの資料を深いところまで調べて昇華できる、彼女たちとは頭の出来がそもそも違うということを強く感じてしまったんです…(実際高学歴の方も多いですし) その結果、どこまで推しカプの背景を勉強すればその人たち(の知識と作品)に追いつけるのかという事で頭がいっぱいになってしまい、描きたいものを見失って、そのままジャンルごと撤退してしまうという結果になってしまいました 今考えると、「背景を沢山調べてそれを活かした創作をする」というのがその方達の創作スタイルであって、自分はそうではないところで創作をしていただけの話だったんですよね 今では、必要そうなところはしっかり調べておいて、興味の惹かれない知識は浅めに、最低限拾うような感じでやってます 読み手としては、背景知識の浅さについては気付く範囲なら気になることもありますが、よほど常識から外れていない場合は、推しカプが魅力的に描かれていれば問題ない場合が殆どだと思います 絵でも、自分が好きな絵柄と実際描く絵柄は違ったりしますし、小説においても似たようなことが言えるのではないかと思います 落ち込んでばかり、とのことですが、好きと言ってくださる人が居るのなら落ち込む必要はないと思いますよ そして時には見ないようにするのも精神衛生には大切だと思います
字だけどめっちゃ追ってる 原作スポーツものなんだけど、元ネタ要素扱ってるのが少なすぎたのが初めて二次創作に手をつけたきっかけ 一次や商業だと競技ものスポーツものってルールとか、特にマイナー系は体の動きとかチームの動きを知らない人に文字で伝えなきゃいけないのがジャンルとして難易度高いんだけど、二次創作だとほぼ全部の読み手が最初からある程度ルール理解してて競技用語使ったら人の動きも想像できるって読者環境サイコーじゃんってなった それとは別にイチャラブ二次創作は読んで楽しいしあればあるほど嬉しいので、元ネタに興味ないのは何も気にすることない こっちも元ネタ要素を深いと思って書いてるわけじゃなくて、ただそれがあるものが読みたくて書いてるだけ イチャラブがないとイチャラブ書きたくなるのと一緒だよ
元から好きな題材だったというのもあって一応は追ってます ただ調べれば調べるほど換骨奪胎というか元ネタを丸ごと流用してる描写が芋ずる式に出てきてゲンナリしたことがあったので 調べるのは良いことですが興味が薄ければほどほどでいいんじゃないかと… でも、自界隈も歴史ものですが現パロや特殊設定以外ほとんど見かけないので 原作ベースで作中の専門用語や世界観に触れてる描写があるとやっぱり嬉しいですね
創作に必要な分は調べるかな。例えばスポーツもので、プロ選手になった未来の話書こうとしたときは、プロになるにはどういう進路を進み目指す人が多いのか、キャラはどういう道で目指しそうかとかは考えてから書くし、旅行する話書くなら、ざっくりでもどこに行ってどの土地の名産品は何かを調べてから書いてる。 元ネタについてもそんな感じで、愛があるから調べてるのではなく、創作の参考資料として知識は得てる。 追う必要はないし、熱心なファンになる必要もない。ただリアリティのある作品を作るには、ある程度の理解度は必要と思う。
原作と元ネタの距離感による 元ネタの名前を引用しただけの作品なら元ネタは追わない、逆に元ネタをゴリゴリに引用した奴は最低でもまず元ネタそのものに触れたり周辺の事を調べる
描き手または書き手として活動するレベルの推しジャンルだとネタ探しや裏付けの資料として題材や元ネタ調べてる でも元ネタに興味なさそうな二次創作でも浅く感じることはないよ。中途半端に元ネタ出して原作描写間違えてる作品とぶっちぎり恋愛のみでも原作描写ばっちり!て作品だったら後者のが楽しいし好き。前の方々がコメしてる通り「ないから作る」だし ただ、題材がスポーツや格闘技の作品が推しだったときは題材の写真模写しまくって画力上がったから絵描きなら追うといいかも
創作に必要なら追う、必要ないなら追わない あとは興味が出れば追う程度だよ 正直周囲が元ネタ追ってないと駄目だとかアンチとかが原作は元ネタ大事にしてないとか言ってる方がめんどくさいオタク~って思ってる 詳しい人がちやほやされてる界隈だけど、だんだん調子乗ってというか界隈の顔扱いされて本人もその気になってるパターンを何度も見てるとますますそう思う
調べるタイプ。なんなら原作者の履歴追いながら元ネタ紐解くのが好きだし、キャラ設定上の専門分野のネタになりそうな論文も拾う。グッズ買うより熱心に資料買ってでも調べてしまう。 ちなみに絵主軸の両刀。 ご馳走問題とかと一緒で、とんでもなく間違った知識をキャラに喋らせてるとかは引いてしまい楽しめないタイプなので、調べないならかかないのがお互いの平和だと思う。 そのうえで、名前変えただけで別ジャンルでも使えそうな話とかだったり、年齢性別操作されたら浅いってもんじゃないと避ける。 キャラも話も好きじゃなくて自分が好きそう。
原作自体元ネタについてそんなに詳しくない場合もあるので、逆に解像度が詳しくなりすぎないように調べないこともあったりする たとえば主人公がVtuberだった時、原作もふわっとした理解で描いてて本当のVtuberはそんなことしない、という描写もあるけど原作のオモロを表現するためにあえてそのままにしておくこともある
二次字書きです とある業界を舞台にした原作と、歴史を取り扱った原作で活動したことがあります 元から興味のある題材だったからこそその原作にハマったという部分もあるので、業界関係や歴史関係の資料を図書館で借りたり自分で買ったりして読みました 原作で描かれていない部分を妄想して実際に描写するために有効だったと思います 集めた資料のおかげで思いついた話も多いです でも上記の場合は ・元から興味があった ・二次で活動した という条件があってのケースなので、興味がなければ熱心に調べないで自分が知っている限りの情報で良しとするかもしれないし、二次で書かないなら調べようとしなかったかもしれません 同カプには色々調べてそうな人もいれば原作の元ネタには興味が薄そうな人もいましたが、みんなが元ネタを知ることが必要だとは考えていません ただ、明らかに間違ったことが書かれていたら良い印象は持たないので、自分が二次で描写する範囲のことだけでも(なるべく)調べたほうがいいと思います
スポーツジャンルで競技好きから作品見るようになった逆タイプだけど、知識が多過ぎる作品も読み手がついてこられないからどのくらい噛み砕いた表現が出来るかが重要だと思う 詳しい人からは「安心して読める」って言ってもらえるけど、興味無い人からしたらただ読みづらいだけだもんね ルールや設定面でも固定概念ガチガチなせいで描けない話とかもあるから、初心者だからこそ描けるような柔軟な作品も良いなって思う、無いものねだりだけど… でも競技を追えとまでは言わないな、自分の好きなキャラが何故それを好きでいるのか解釈を深めるっていう意味ではミリしらよりは資料程度に見て欲しいとは思ってるけど あと単純に同じ趣味の友達増えるの嬉しいから布教はするけど無理強いはしない 実際の選手たちは距離感近過ぎてリアルBL見せられてる気分になるけど、これで付き合ってないなら推しCPに何させてもいっか〜みたいな気持ちになるからオススメ
めちゃくちゃ元ネタ調べてまとめるタイプだけど、トピ主みたいなタイプから出力される作品もまた別の味して大好きだよ。喜んでくれてる人もそうなんじゃないかな? みんながみんな頭でっかちになってるのもなーと思うし、別に迎合しなくていいと思うな。 でもトピ主が劣等感というか浅さを感じてしまうなら触りだけでも調べてもいいと思うけど、実際知識系って底なし沼ですべてを知ることなんてできないし、それぞれ誰かしらに劣等感を持ってるものだと感じるので、逆に全然触らない方が平和なのかもしれない。 元ネタじゃなくて原作を愛して知っているなら十分だと思います!
歴史系や神話系は好きだから創作のネタや資料にするためにもよく調べる。でも、ある歴史漫画にハマった時には、史実というネタバレを踏みたくなくてあえて調べないというこじらせ方をしてたこともあったので、ジャンルやハマり具合にもよるかな…。 元ネタはあくまでも元ネタであり、誰もが履修しなくてはならないというものではないと思う。
元ネタがスポーツの時はとりあえずルールだけは調べたけど、キャラが好きなんであって試合やチームには興味なかったので追ってない。でも界隈の人で追ってる人ももちろんいた。 元ネタが神話だったりご当地系のジャンルだとちゃんと調べたり、現地に行ったりしたのは楽しかった。 元ネタを「興味ない、全く知らない」とかわざわざ言ってるなら嫌だけど、大体は別になんとも思わない。でも取り入れれてる人は凄いなぁとはなる。