仕上がりサイズの違う印刷所で冊子とカバーを分けるのはやめた方が良いですか?
当初は印刷所Aで発行予定だったのですが、予約満了により発行が難しくなってしまったため、本体の冊子は別の印刷所Bで発行することになりました。 ただ、カバーのみ既に印刷所Aへ入稿・発注済みです。(新刊カードの関係で入稿を分けておりました。) そのため、 * カバー(印刷所A):仕上がりサイズ 105×148mm * 本体(印刷所B):仕上がりサイズ 111×154mm と、サイズに差が生じております。 この程度の差であれば実際に装着した際にそれほど気にならないものでしょうか。それとも、本体に合わせてカバーも印刷所Bで刷り直した方が良いでしょうか。 同じような経験をされた方や、印刷・製本に詳しい方がいらっしゃいましたら、ご意見をいただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。
エアブラシはカラーイラストですら絵の初心者が使って汚くなりがちツール殿堂入りだからタブーだと思う グレーだからといってトーンより手間暇かけてやるもんではない気がするというか いらんことしすぎなような
つ〇し先生であれば しるペンシルというPhotoshopの 鉛筆系のカスタムブラシを愛用しているイメージです。 線画だけでなく太さや薄さを変える形で直接描き込むようにグレーも塗っていたと思います。 つ〇し先生の原稿グレー塗りしてる配信です▼ https://www.youtube.com/watch?v=2PXjD8efReo 作画過程一応御参考になれば▼ https://x.com/tukushiA/status/421559739881779201
ありがとうございます。 私はクリスタなので似たようなペンを探してみます。 配信も見させていただきます。
普段はトーン原稿なので参考にならないかもだけど自分のやり方 色塗りは普段カラーでも使ってるブラシ グレスケ用フォルダに乗算レイヤー三枚(色分け/影/濃い影)くらい入れて塗ってる ほっぺぽんぽんブラシ https://assets.clip-studio.com/ja-jp/detail?id=186… メイン塗り用 これ一本で普通塗りも混色もできて便利 ムラができた部分は上から軽く撫でれば混ざってなじむ 似たような機能のブラシは他にもあるので色々試してほしい 一枚のレイヤーで濃淡を付けると後から調整し辛いので 影を濃くしたい部分は乗算レイヤーで塗ってる 濃度別にレイヤー分けるならテンプレ素材もある https://assets.clip-studio.com/ja-jp/detail?id=194… 例に上がってる漫画の塗り方だと線画がカッチリしすぎてると合わなさそうなので 主線もラフなペン使った方が良いかも?
一部訂正 乗算レイヤーじゃなく、濃度を変えた通常レイヤーでした パレット使わずに済むのでこの方が自分は楽
ありがとうございます。 全く知らないブラシだったのでダウンロードして試してみます。 グレースケールのテンプレ素材は発想がなかったのでとてもありがたいです。 レイヤー分けや乗算についても教えていただきありがとうございます。 ペン入れもグレースケールの塗りにあわせていろいろ試してみたいと思います。