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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
トピ主です。私はその推しで、夢系や、交流のある他のクリエイターとの絡みなどの小説を二次創作しています。 完全nmmnです。 隠れていなければならない私に対し、そのファンは動画を公開してさらに認知されているということへの嫉妬です。
隠れなくていい分野においてクリエイターになるっきゃねえ。 それか嫉妬してしまうのをデフォルトとして受け入れるとかかな。無理だよ。嫉妬するもん。その嫉妬からくる悔しさを他のエネルギーにするくらいじゃないかな。嫉妬ネタで小説書こう。
自分でもやってみればいいじゃん 推しに紹介してもらうのを目標に、クオリティ高い動画を作ればいいだけ
◯バート秋山のファンの少年がテレビ局員になって秋山の番組を制作したり、 推しの声優さんの為に漫画描きはじめてその声優さんをアニメに起用したり かなり極端な推し活だけど トピ主も推しに仕事を斡旋できる立場になると横に並べるようになると思う 悔しさをバネにして一次小説書いて推しに主題歌や動画を作ってもらえるレベルまで頑張ってみるのはどうでしょうか
本職の人も最初から作れたわけじゃないよ プロは最初からプロなのではなく、素人から努力してプロになってる こんなトピを立てちゃうぐらいだから、トピ主は中高生だよね? 今から頑張って努力してトピ主もプロになって推しに紹介されるような動画をつくったらいいんじゃないかな? そうしたら嫉妬しなくなるよ