ライトノベルって、一人称視点で書かれている作品が多いように思います。
質問です。 ライトノベルって、一人称視点で書かれている作品が多いように思います。また相対的に、普通の文芸小説のような神視点で描かれている作品は滅多に見かけません。 そこで質問ですが、一人称で書かれている理由と、神視点のラノベ作品があまり無い理由は何なのでしょうか? 文芸小説や、漫画やアニメ、映画などのコンテンツを普段から見慣れている私からすれば、少々物足りないように感じてします。 どうしても、他の人物の視点や感情、状況、動向等、そういう「一方その頃、~」的なものが気になるからです。 ですので、一人称視点で描かれているライトノベルは、あまり物語に入れません。 「じゃあライトノベルは読まない方が良い」と言われればそれまででしょうけど…… よろしくお願いします。
どういうCPかにもよるけど 自CPだと攻めは本心をなかなかさらけ出さず裏があると第三者に言われがちなキャラで、実は受けのことを一方的に救おうとして救えなかったという関係性 なので攻め視点だと考えや葛藤が明らかになるので攻め視点の方が好き 同CP者の受け視点の作品を読むと攻めがハッキリしない男になりがちでモヤモヤするなと思った
ごめんエロシーンについての質問なのをめっちゃ見落としてた…! 基本視点変えないのでやっぱり攻め視点だなあ 好き好き言わないタイプの攻めだから攻め視点だと受けが愛おしい〜って感じが伝わってきて好き
盛り上げのためにコメ 癖で受け視点が多くなりがちなんだけど人の読んでると攻め視点が多いと感じる 誰かが言ってたことで攻め視点だと受けのかわいい姿が表現できるからってのを聞いてなるほど〜って思った
普段どっちも書く 視点を章ごとに変える話も書いたことあってエロとエピローグは受け視点が多いな どちらによりフォーカスしたいかにもよると思いつつエロパートはいかに受けをエロく見せるかに力入れてるからかも でも攻め視点も捨てがたいどっちも好き
読むのはどっちも好き、でも普段自分ではほぼ書かない受け視点の方が僅差で好きかも 書くのは圧倒的に攻め視点 理由は2コメが言ってるのと同じ
どっちにも良し悪しがあるよ 受け視点なら気持ちいい〜って攻められてる側のモノローグ多めになるのがいい でも、快楽責めでわけわかんなくなっちゃってるはずなのに地の文で冷静に状況説明されるともやる 攻め視点なら可愛く感じてる受けの悶える姿をたくさん描写されるのがいい でも、受けがどれほど気持ちよく思ってるのかの描写が視覚情報と台詞だけになるから、どうしても淫語プレイに偏りがち 商業だと受け視点推奨されてるイメージある
字書き 両方で書いている 受け目線の方が圧倒的にブクマいいねが多い 攻めが陰キャなのでモノローグ多いと違和感バリバリなせいかも 自分でも「こんなに喋らんだろ」と思っている 受けに感情移入しやすい人が多いなら喜怒哀楽は受けにさせたほうがいい
感情移入したい方で変わるかな〜 攻めにメロついてるときは受けに感情移入してるし受けを可愛がりたい時は攻めに感情移入してる