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現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
場面番号振る(○章第○幕的な感じで、別に幕じゃなくてただ数字置くだけ。仰々しい内容なら第○幕とかもいいのかも) あと◆以外で話に関係ある記号を振ることもある 例えば雪の日の話なら❆とか❅(フォントによっては出ないので注意) あと記号置くとこは上じゃなくて真ん中あたりだと見た目のバランスいいと思う まあ三~五行くらい大きく開ければ場面転換だなとか時系列移動、視点移動だなくらいは普通に判るので色々やってみてしっくりくるのを使えばいいと思う
♦︎の他だと▽と*を見たことある ある人は一つの話の中で3回場面転換があるとしたら1回目が*、2回目が**、3回目が***だった 個人的に*はポムポムプリンのお尻に見えるから使わないようにしてる
時間経過は段組の切り替え、ページをめくる前にそのシーンを置いて物理的に間を作るのがベース 視点変更は章を変えて段組やページを分ける ページ数の都合上どうしても詰めないといけない時なら、ごくごく僅かな時間経過は二行空白を入れる。同条件の視点変更なら◆とか記号を入れるかもしれない
記号を入れるのが受け付けなくて、何行か改行するだけにしている ちょっとした場面転換→1行 大きな場面転換→3行 みたいな感じ