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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
自分が出品してるのはグロじゃなくてショタエロだけど参考になれば… 頻度は不明だけど、Xで検索した限りだとリアル調でない漫画小説でも強制非公開やBOOTHからの要修正依頼があった報告は今現在でもちょいちょい見かける。説明文やタグにある特定のキーワード(ショタ、ロリ、凌辱、近親等)を機械的に引っかけるようになってるみたい。あと全例かは分かんないけどサンプル画像に関しても明らかに低年齢のキャラクターの裸だったりは修正を求められる場合がある 一応自分がショタエロ漫画出品するときは ・エロページのサンプルは支部などの外部サイトにアップして、BOOTHの商品ページにはエロサンプルを入れない。表紙も露骨なエロ推しはしない ・説明文は詳細に書きすぎない。前述のような要修正対象になりそうな単語は使わない この対応で今のところ非公開や要修正対応なく販売できてる。BOOTH内を検索した感じだと、グロはもう少し基準が緩そうな印象かな。「グロテスクな描写があります」って明記されてる商品ページも生きてるし、切り傷から内臓ボロンしてたりリアルな傷口の断面とかダルマの全身画像みたいな明らかグロの画像がなければそのまま販売できそう ただ具体的な要対応基準はBOOTHから公表されてないからこれが絶対かは分からん…
私も調べた感じ、BOOTH目線の厳しさは子供>グロなのかなとは思っていたので、ショタエロ創作者さんのお話むしろめちゃくちゃ参考になります……! ショタ、ロリが修正依頼かかったという呟き、確かにちらほら見かけますね。 説明文のNG基準が気になるところですね。自分の場合、グロもそうですが自サツやodなど重い描写も不安要素で、Xの注意書き画像も自動的にセンシティブ扱いになったことがあるのでそこらへんのマイルドな文言を考えることになりそうです。 規約自体は本の内容のことを言っているのだと思いますが、実際に修正や非公開になるかならないかというのは、本の内容というよりはBOOTHに掲載されてる情報で判断されるんだろうな、とご回答を読んでて思いました。言われてみれば本の中身まであらためるのってほぼ不可能ですよね。だからOKってことでもないんでしょうが……。 参考になる回答ありがとうございます!
修正依頼が来てる人もいるらしいよ 自分はBOOTH使ってないけどBOOTHの海外発送でインボイスの番号請求された話も聞くね https://cremu.jp/archive/topics/38271
やっぱ修正依頼は割とあるんですかね。海外基準にするとこれからもっと厳しくなる可能性もありますよね……。 過去トピも貼ってくださってありがとうございます!