🐯の納入数について(弱小小説サークル) 🐯が在庫手数料を取るようになるとの…
ことで、納入方法や部数について相談させてください。 大手少年漫画ジャンルで活動中の字書きです。発行数は大体いつも50〜100の弱小サークルですが、部数の7割ほどを通販で捌いています。 通販の流れは、イベント残部(通販分込み)を丸ごと🐯に委託して、長くて1週間〜2週間程度で完売にさせています。 1ヶ月に満たないので在庫手数料は取られないのかなと思っていたのですが、Xを見ていると28日に納品→翌月10日に完売、であっても月をまたぐので料金が取られるのかな?と思ってしまい、この認識で合っているか教えて欲しいです。 また、上記のような状態を防ぐためには予約だけで完結させるのが良い、というような意見も拝見したのですが、500円でも痛い私のような弱小サークルは、新刊発刊が確定(脱稿)した時期から予約開始をして、予約数+現地分を刷るのが良いということでしょうか。 それぞれの事情や人によるとは思いますが、皆さまのご意見を頂戴出来れば幸いです。
頻出する時は〈〉使う 『』ってセリフ感がなんとなくあって。〈〉の方が文字っぽいかなって個人的に そもそもやりとりが少しだけなら地の文に混ぜちゃう。重要なメッセージだけ改行したり、前に――つけたりで強調
困ったときは地の文にしちゃう 俺がAに「来週遊ばない?」とメッセージを送ると一分も経たずに「いいね!どこで遊ぶ?」とAから返事が来た。的な セリフとして書きたいなら『』にするかなぁ…
自分も一緒!地の文で書いてるな。
私は『 』派 たまたまだろうけど< >は見たことない でも『 』はたまに「 」と誤字るから< >も今度試してみたいと思ったよ
これ見て<>っていう手があったかってなってる 『』派だけど、1さんが言ってるように台詞感があってちょっと違うのかなってなってた
LINEワンラリーなら「」で地の文に組み込む それ以上の短い応酬なら地の文から独立させて<> 現在ではなく過去の短いLINEのやり取りを回想するときは段落下げて冒頭に——付けてる 自界隈は『』はほぼ見なくて“”を結構見る、次点で<> 自分も『』はごく稀にだけどカッコ内カッコとして使ったりするから避けてる メールも軽い内容で短いものならLINEと同じ
――今日遊ばない? ↑これ使ってる