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執筆・創作支援ツールのレビュー4件一覧 →現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
界隈で連載してる人は大体みんな支部でやってる。長さは1回1万字くらい ③少なくとも5000〜だとちょっとボリューム足りなくないかな。支部の新着埋め尽くすことにならないか心配。界隈によるとは思うけど… ①は連載というよりSS小ネタって感じで流し見されそう ②はSNSのフォロワー多くないと誘導が難しそう トピ主がフォロワー抱えてるなら②で連載して終わったら支部にまとめてアップがいいと思います
ジャンルによるけど、長編・連載の文字を好み、古から支部に生息を続けるROM勢はまだ支部に相当数いらっしゃるから、私ならまずは支部で始めるかな Xで外部リンク絡みのバンされたとしても、支部内検索で来てくれるよ ただ、イラスト系と違って小説は検索一覧でブクマと文字数が可視化されるから、字数と隣接する小説とのブクマ差で、一定数から切られるデメリットはある キャプションを工夫する必要はある
毎日連載だったら②、次出すのに一週間以上間が空くなら③ ①は最初から一切見ずにスルーする 文字書きなら画像に頼らず文章で勝負しろって思うし、成人向けを隔離するなら結局②や③と変わらなくない? シャドウバン云々に関して正直どうでもいいと思ってるからこう思うだけかもしれないけど
広く読まれたいならマルチ投稿がお勧め トピ主が挙げた媒体全部に投稿すると読む人が増える
ROM視点だと、成人向けありなら最初から②か③だとありがたい。 ①は1投稿4枚で収まるくらい&完結する作品には適してると思うけど、長編でいくつもリプに連なっているのは正直読みづらいと感じる。例え画像がページーメーカーの小説の体をしててもね。成人向けだけ外部かつ元の投稿探すのも手間だと感じる。 連載ならUI的な見やすさで言うと③>②>①かな。 読まれやすさは、ジャンルにもよるけど支部が未だに強いのかな? プライベッターは自分も運用してるけど、殆どがSNSのフォローから流れてくる人が多い印象。 支部はSNSをしていない人たちも利用してるから、タグやキーワードで見つけてくれるという点では強いと思った。 正直SNSの検索やアルゴリズムも死んでるのと、成人向け表記(R18や18禁など)がポストの内容にあるとその投稿だけシャドウバンされたよ。今はわからない。