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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
この年齢からは…みたいな共通認識はない。完全にジャンルによる。 今は表だってはみんな言わないけれど、結局界隈のメイン年齢層から 大幅に外れていたらどうしたって浮くとは思うよ
共通認識は無いでしょ 何万人のオタクがいると思ってんの >〜的な感想を抱く同じオタクも普通にいるものですか? 普通って何? そりゃいるでしょとしか 「いない」なんて誰も断言できないでしょ で、いたらなんなの?
昭和の時代だったらアニメや漫画は子どもが見るもの、だったけれども 令和の今はそういう認識はないよ もし言う人がいれば昔の感覚の人なんだなと思うか、もしくは毒親にそういう意識を植え付けられたのかなと思う
追記 コミケに参加するサークル代表者の平均年齢は30~40代がメインらしいからね それと50~60代だってザラにいる >「自分はああなりたくない」「●歳以上がやってるのは見苦しい」 なんて感情を持ってたら自分のメンタルを追い詰める結果になるだけだと思う いるいないだけで答えればいるとは思うけど
コミケは年齢的にも歴戦の猛者っぽい方々多いよね 男性も女性も含めて。カッコいいなーと思う
たまに腹黒とかでオフイベで見かけた人を「ババア笑」と笑ってる推定20代はいるけどね それを咎める人のほうが多いと感じた 自分より年上の人が出てると「あの年齢になっても同人やってていいんだ」と安心できるから、やれる人はやり続けてほしいと思ってる
同人オタ活そのものというよりも言動で●歳以上がやってるのは見苦しいというのはあるかも オタク特有の誇張表現を使うとか地雷発言や他人の創作に対しての愚痴を公で言うとか他人の二次創作と比べて僻んだりしてると年を無駄に重ねてるだけで人間として成熟してなくて恥ずかしいなっていう印象はあるよ
単純に年齢で趣味を咎めるのは時代遅れだと思う 個人の属性で(ええ…)ってなる事があるだけ。教師や子持ちでショタコンとか それも二次元と現実を分けてればいい話だし、余計な自己開示するそいつ個人がアレなだけ
ないよ 老若男女誰でも楽しんでやってるのが趣味だから 幾つになって始めてもいいし、辞めてまた始めてもいい 仕事でもないのに苦しんで続ける必要もないし、楽しくもないことにしがみつく必要もない
ダブスタや腹黒や性悪なら必ずそう思ってる人間はいるよ もちろんそういう連中は息を吐くようにダブスタするので「自分だけはマトモ」「自分だけは違う」って思い込んでるけどね 少なくとも私は「令和の今全オタクが年齢で相手を下げるのは時代遅れだと思ってる」とはとても言えない
日本の年齢中央値が50くらいなので若い頃だけの趣味、みたいに言われちゃうとほとんどのものが衰退してしまうなー……と思うなど 商業的にもそのへんに売れないとやってけないので普通にターゲットそうだと思うし今後、老後の楽しみもヲタ活になっていく可能性すらあるよ
どう心の中で思うかは各人の勝手だけれど コミケに行ったらそれこそ白髪のおじいちゃん(まだ白髪のおばあちゃんは見たことがないかもしれないw)からティーンエイジャーまでいるので 年齢は関係ないと個人的には思います それに、生涯表現する場にいることってすごく楽しいことじゃないですか? ちなみに親をコミケの売り子に連れて行ったら 非オタクの親は「あんな年齢(じいさん)なのにこんな(オタクの)本を書いてるの?!(しかもそういう人がいっぱいいる)」ってドン引きしていました。今では理解がありますが。
ちなみに同じ趣味の人が集まるクラブや会には、その趣味に興味も理解もない人間は連れて行かないのが「同好の士の集まり」というものの基本的マナーなのでそこは余計だったね まあ今は理解があるということなので連れて行った甲斐はあったわけだけど逆に言えば無理解のまま真逆の結果になる可能性もあったわけだから それはそれとして「生涯表現する場にいることってすごく楽しいこと」なのは全く同意
売り子7人(厳密に言うと列整理要員も含めて7人)用意しなければならなくて、もう猫の手も借りたくて親を呼んじまったんです 許してクレメンス
高年齢でもポジティブに見たい だけど昔のアニメの再上映にボサボサ白髪の暗い顔した中高年たちが並んでるのは衝撃だった サークル参加もだけど黙ってる場面だと楽しそうに見えないし… 今より外見も他人も気にしない人が多いからああはなりたくないと思ってしまう
マイ神、うちの母親と変わらない年齢まで同人続けてたし、コミケの創作BLの胆石には祖母と同年代ぐらいの方が座ってたから何歳でもやってもいいと思う むしろこのくらいまでやろうと思えばやれるって希望になった
オタクであることや個人の嗜好については何も思わない。 相互との共依存のような距離の近さや攻撃的な発言、病みツイ連投などなど、百歩譲って10代〜20代前半までしか許されないような言動行動ノリをいい歳の大人がやっているのを見ると痛いと感じるし、そういう大人には近寄りたくないなとは思う
ジャンルによる話だけど、自ジャンがいわゆる半生なので、いい年して役者にガチ恋同担拒否、共演者に怨嗟モリモリで二次創作してるサークルはうわ…となるかも。あと交際結婚で活動止めるに加えてガチ病みする人とか
趣味の内容よりも向き合い方で痛々しいと感じることがある 30超えて痛バにいくらかけたかでマウントを取り合ってるとか、演者に対して自他境界バグった言動してるとか… 界隈の平均年齢柄年上のオタクと絡むことが多いけど、自分の身の回りには将来こんなオタクになりたいと思える人が多い
何歳でも人の趣味を嗤う奴のがダサくね
xの本垢とかで落ち着きのない人はちょっと嫌かな〜、 年下とばっかり絡んでたりとかこどおばとかってのを聞いたりすると距離感置きたいと思っちゃう
アラフィフで、えちおねとか言ってるの痛い
歳を取った時に何にハマるか予測出来ないし、自分や身の回りに何か起きてどんな環境に立たされるかなんて分からないから、過去の自分に首を締められないよう偏見は持たないようにしてる
普通にいるよ 時代が時代なんで表立って言う人は稀だろうけど心の中では半数以上がそう思ってるでしょ 残念だけど人は自分より下を見て安心する生き物なんでいくら時代が変わろうともここは変えられないよ
以前ツイッターで「祖母(や母)が作りました!」系のクラフトやなんかの投稿わりと流れてきて、その度に好意的な反応たくさんもらってたのを何度も見かけたものだけど、歳取っても趣味を楽しむ人にはそういう応援の反応が当たり前だと思ってた なんで同人になるとこういう蔑む反応が当然みたいに言う人が出てくるんだろうね
「●歳以上」「二次元コンテンツや創作に夢中になっている」だけで「痛い」とかはない だいたい普通に生きてたら「痛い人」は高齢だからとか二次元コンテンツだからとかとは関係ないところで痛いって知ってるじゃん
痛い言動してなければ別にいいかなと思うけど、割といい歳でエロ!エロもっと!とか呟いてると、ちょっと引いてしまうかも 漫画や小説だけでそれをガンガン書いてるなら、まだそういう作風なんだと思えるかも あとは未成年キャラに対しても過剰にエロ系の事言ってるとやっぱり引いちゃう 限度がある
こういうこと聞いてどうしたいんだろう? 自分がそう思われたら嫌ってこと? そういう周りの意見や見方を気にして振り回されてるのがみっともないと思う
「なかよし」連載少女漫画の二次創作アニメを企画した白髪のおじさんなら知ってる。 「こんな魂の無い絵を描いててもしょうがないよ」とか文句たれながらも、自分の息子に製作を任せていた。
30代越えて夢主に自己投影バリバリの夢創作とかは痛いと思うけど年齢もそう言った点を一切出さずにやるなら気にはならない ここは同士の多い場だから気にならない派が相対的に多くなるんだろうけど、一般人やこれらに近い感覚を持ち合わせた二次創作者から見たら一律で痛いなと思われてるのには変わりない
私のフォロワーで還暦の字描きいるけどすごく良い作品書いてくださるからずっといて欲しい
ミドサーで女児アニメジャンルにいるけどもう痛くてもいいやって気持ち 自分がこうなので周りのことも気にしてない 最近はリバイバルブームのおかげで当時の女児だった大人が急に増えたのでそこそこ紛れられて助かっています