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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
二次創作ってそういうものという点には同感なんだけど、それが楽しいと思うから趣味にするわけで、しんどいとか虚無感抱いてまでやることではないのでは? 絵か字かわからないけど創作するの自体は好きというなら、一次創作に移行する時期なのかも。 もしくは読み専に移行。
二次創作はそういうもの 割り切れなければ一次創作に移動すべきだよ
自分はクリエイティブ系の仕事をしているのですが、仕事だと自分の思い通りにものづくりをすることは、よっぽど才能があり、個性に溢れ、人気もある方でないと不可能です。大体は、クライアントの要望に合わせて、形を変える必要があります。 商品となり、世の中に出ても、多くの人が関わっているため、どこまでが自分の成果と呼べるかが曖昧で、感想を直接もらえることもほとんどありません。 それに対して、二次創作は趣味なので、なんでも自分の思い通りに作れます。 たしかに内輪ノリで、個人の妄想ですが、一から十まで自分の責任で自分のしたいようにモノを作れる、という点でとても満足しています。 例え二次創作だとしても、あなたが純粋に心動かされ、作品を作り上げたという点で、十分価値があると思います。
ソシャゲのガチャに対して「ただの画像に何万かけてるの?」「サ終したら何も残らない」 グッズに対して「ただのアクリル板」「ただのアルミ」 そもそも推しキャラは「ただの絵」 どんな趣味も興味ない人からしたら虚無なんだから、好きだからやってると言えなくなったら離れ時
すみません、質問が適切ではありませんでした。私の感じる虚しさ(?)は二次創作特有のものではないかもです 一次創作もしているのですがありがたいことにそこそこ見ていただいており、絵が好きです、ファンですと言ってくださる方もおられます。 嬉しい反面、だから何?と失礼ながら思ってしまいます。どうせしばらく時間が経てば私の絵なんて誰も覚えていないし、仕事に繋がる機会があってもこんな本出版して何の意味があるんだと思いながら作業を進めてしまいます。 クレムで聞くことではなかったかもしれません。トピ立てしてしまい申し訳ないです。しばらくしたら消します。
そのうち生きてて何の意味が…ってなりそうだけど大丈夫? シンプルに鬱っぽくなってるのと違う?
多分、疲れてるんだよ あと時間持て余してない?その空いた時間に創作以外でする事がないか、創作をやらなきゃいけない義務みたいに感じてやってるから、心と頭が拒否ってるんじゃないかな 一旦休憩じゃないけど、すっぱりやめてみたら?また創作したくなったら創作すればいいんだし、今は何も手をつけずにダラダラするのもいいと思うよ
それが二次創作特有ではないと言うのなら 然るべきお医者さんにかかった方がいいかもしれないですね 二次創作というところはぼかして、趣味の創作ということで相談しましょう
公式・非公式か人気・不人気かとかは関係なく、単に推しカプが好きで活動してるだけだから、推しやジャンルに飽きたり創作しきったと思うことはあっても、活動そのものを虚無とか空っぽと感じたことはない。 公式グッズを買うのは推しカプを部屋に並べて眺めたいから。 二次創作関係のためにお金を払ったり崇めるのは、自分が推しカプを創作したかったり、自分以外の考えた推しカプを摂取したいから。 睡眠時間削ってまでやるのは描きたくてしかたなかったり、クオリティを少しでも上げたいから。 これ後者ふたつは創作で非公式だけど、やってること自体は好きな新作ゲーム買って徹夜でプレイしたりレベル上げするとかと同じことじゃないかなと思う。 それが歳を取ったり嗜好が変わったり飽きて、楽しめなくなったり飽きるのも仕方ないこと。 自覚するくらい虚無感を覚えてるなら、一旦距離を置いて色んなことチャレンジしてみるのも、ただだらだら過ごしてみるのもいいかもよ。 どんな趣味でも他人の目やタイパ気にしてやることはないし、常に何かにはまってなければいけないということもないし。
自己肯定感が低いんじゃない? 若いんだよ多分 10年くらい続けたら吹っ切れるよ
親に「そんなことやっても意味ない」って好きなものを否定されたり叱られた経験とかない?精神的トラウマが自分を束縛してるのかもしれないよ。カウンセラーとか、誰かに話を聞いてもらうのもいいかもね。ChatGPTでもいいと思う 私もわりとそういう傾向あるんだけど、今更漫画以外を軸にして生きれる気がしないし、仕事として稼ぐ手段になってからは気にならなくなった。好きなことをして食べていけるのは勝ち組だよ
20代後半くらいの頃にそんな気持ちになった覚えあるなぁ。 二次だろうが一次だろうが趣味の創作なんて自己満足の世界だよ。そもそもそれを言うならあらゆる趣味に意味はない。仕事だって、自分じゃないと替えがきかない仕事をしてる人なんてこの世でほんの一握りでしょ。 気まぐれでいいねをもらった後、一瞬でスクロールされて流れ去るような絵でも、私はやっぱり描くのが楽しいという結論に達したので、ネットの片隅でひっそりやっていくつもり。 でもそこに虚無を感じて創作を離れるのも1つの選択だし、誰もトピ主を責めはしない。
机に座って妄想を形にする時期じゃなくなったのかも。筆を置いてしばらくリアルに目を向けて現実世界を楽しみたい時期に入ったんじゃない?作品作るより自分の体験ほど身になるものはないと思うし。 自分は二次創作に行き詰まり筆を置いて今まで我慢してきた現実世界の自分がやりたかったことを叶えていったりしたよ。旅行に行ったり対人恐怖だったけどマチアプ使って恋人作ったりとかして恋愛したりして別れたけど何やかんやでまた推しカプを見つけ創作に戻ってきた。 現実世界の体験を自分の作品に活かせられるようになって少し作品の深みが増して自信を持って作品を作られるようになった気もする。 まあ作品作りだけが人生じゃないしそれだけをアイデンティティにしちゃうと逆に縛られて自分を苦しませることになるからしばらく筆を置いて作品を作らなくても自分は自分なんだと理解出来るようになるまで現実世界を楽しむ方にシフトしていくのも良いと思う。 推しカプを幸せそうに創作出来たとしても自分の現実世界が何も進んでいないように見えて虚無になってる可能性もあるからさ。
そういう意味性に捕らわれ出したら運動して汗かいて「現在」に集中する方がいいですよ。頭でっかちになってるだけ 週二の頻度で汗をかく程度の運動を入れたら治りそう
それは大変だ! つきつめると生きてる意味もなくなってしまうぞ!! 人生は暇潰し 巨万の富を築いても明日交通事故で敢えなく死んでしまうかもしれない 自分が楽しく暇潰しできてその成果が誰かの楽しい暇潰しになれたならまぁまぁ良かったじゃないですか! たぶんそういうの、誰でも悩むし創作者じゃなくても悩むと思うんだよ お金にならない他人のためにもならない社会に貢献しないお金を稼いだら物欲が虚しい他人に尽くしたら自分が空虚社会貢献しても世界を救えるわけでなく そもそもが宇宙開闢より147億年のうち、この星が使える時間なんて有って無いようなものだしその中でも生物が生きられる環境でいられるのなんてほんの僅かな期間なんですよ スケールデカくなりすぎたけど結局そういうことなんです その中で改めて、楽しく暇潰ししたものが誰かの楽しい暇潰しになった、というのはそれなりに尊いことだと思うけどな 他の方も仰ってますが創作以外を色々やってみるのがいいと思います 特に自分の身体を使ったスポーツなりレジャーなり恋愛なりを 創作の良いところはおよそ何を経験しても創作の糧になることなので身体を使って実感を得るのがいいんじゃないかな ちなみに自分はお年寄りと工作をしたりするボランティアをやってます 今まで創作で培ったまぁまぁの器用さが別のところで役立ってるので良かったなと思ってます
それこそ誰だか忘れちゃったけど、有名なスポーツ選手の話を思い出した。 死ぬほど努力してやっとたどり着いた世界一になったとき、心の中に感じた気持ちは「え?こんなものなのか?」だった、という内容。 「その先に何かがあると思って目指していたけど、何もなかった」っていう虚無感で、そのあとどうにもならなかったと。そんな頂点になった人でもそういった気持ちになるんだなと思った。
趣味って暇つぶしじゃないの? テニスやロードバイクが上手くなったって、そこの世界で活躍したり友達ができるだけで別に人生に影響する訳じゃないし。 なにか人生に足りないものあるから、不安になるんじゃないの?
最近気づいたけど、webとsnsは特に作業放置ゲー傾向強いから歴長いほど有利だよ
アラサーくらいで人生のステージに悩んでるとき、自分の行動が正しいのか迷ってそういうこと思いがち
わかる 自分がそういうこと考えてたのも、そろそろ若者とは呼べなくなる歳に差しかかるなかで、自分の技量ではこの先も商業デビューとか創作で収入を得ることはできないだろうと自覚した頃だった
無益だと感じるからじゃない? みんな言うように良くも悪くも「たかが趣味」だっていう面は変わらない事実ではある でもトピ主の他の趣味を増やす試みは良いと思う。他責せず自分で変わろうと出来る人ばかりじゃないから好感が持てるよ。 個人的には実用的な作品が手元に残る趣味、人と対面で交流できてあわよくばこづかい稼ぎも出来る趣味がおすすめ。 二次創作では得られない正当な実利があるか疑心暗鬼の少ない環境に身を置くとと心持ちが随分違うよ
ゲームにハマって課金して夜中までプレイして休日も朝から晩までプレイして、ある日突然虚無になってゲームやめて本当に何も無くなった事が2回あるからなぁ。 でもプレイしていた時の楽しかった気持ちは本当だし、ただ最後2ヶ月くらいもうあまり面白く思ってないのにダラダラ微課金しながらプレイしていた時の事は無駄だったと思う。 楽しく思えないなら早く見限ってやめた方がいいよ。 私は今二次がめちゃくちゃ楽しいし交流も好きだから充実してる。 最後ぐだぐだ言わずに次の趣味にサッと行ければ最高だけどね
創作やめて意味がある(と思えること)をしたらいいよ ただ、子育てしかり世の中で意味があると言われてることは大抵責任が重いから創作やるみたいな軽い気持ちではできない
二次創作、のめり込むほど虚無だからオンだけでサラッと済む活動量にしてる オフは実生活を犠牲にし過ぎる
新規でコメする人、5コメ読んでからにしてあげて トピ主は一次商業やってて二次創作に特化した悩みじゃなかったと言ってるので
もう見てないのかな? 単純に、一次の仕事?があるなら、それは出版に迷惑をかけない程度に完遂してほしいけど、まあそれさえも虚無感でできないなら詫びて降りればいい 虚無感を無くしたいっていうけど、一時無くした程度ではまた同じことになるのでは 散々コメントで言われてるけど、人生の転換期を感じる 創作関係もう全部すっぱりやめればいい やめたあとに描きたくなったら描けばいい 虚無と戦ってまで描き続け、あまつそれをネットにあげる意味はない ネットでどんな評価をされようと関係ないっていうなら、尚更続ける意味はないよ
すみません。見てます 思った以上に反応していただき読むのが遅れました 現在もう少しでアラサーに足を突っ込むぐらいの年齢です。本職とは別に絵のお仕事をいただける機会がたまにあり、それと並行して同人活動をしているといった感じです 好きだったはずの仕事や同人活動が全く楽しくなくなり焦りを感じて質問させていただいたのですが、みなさんの言う通り色々難しく考えすぎてたのかもしれません。 同人から一度離れてみようと思います。ありがとうございました
脱稿後にふとなんで睡眠時間削って、絵で食ってるわけでもないのにこんなことやってるんだろう……と我に帰る時はある 原稿中ハイになってる反動なんだけどね 仕事やリアルに打ち込んだら?という意見あるけど、私生活もちゃんと頑張っててもこういう気持ちになることある もしかしてトピ主は創作物に対してかなり反応や評価貰えてるほうなんじゃないかな? この世の趣味って受動的なものがほとんどなのにお絵かきってその真逆で、かなり能動的なうえにネットで作ったものをすぐに不特定多数に見せることができちゃうし、仕事でもないのに成果報酬を得られる行為だから脳やメンタルに与える影響実はかなり大きいと思うよ! そこを完全に割り切れるタフな人もいれば、トピ主みたいに疲れを感じてしまう人がいるのは普通だと思う 自分の場合は疲れたなーと思ったら思い切って絵をあげるのやめてしばらくダラダラ好きなことするし、そうしてると突然絵描きたい!という気持ちになってまた漫画描いてたりする
トピ主のようなタイプは虚無感に対して罪悪感がありそう 同人活動は疲れてもいい、虚無ることもあると開き直っちゃえば? 虚無感は悪いことという考えをやめたほうがいいよ
追記も読んだ感じ、多分人生に疲れてるんだと思う。一回創作から離れてみるのが良さそう。 他に意味のあると思える事を続けて、また創作したいって意欲出てきたら戻ってきたらいいんじゃないかな。