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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
トピ主が思う、上手い線画ってどんなの?具体的にイメージできてる? 練習してるっていうけど、何を改善するための練習なのか自覚してやってる?
自分は人物クロッキー2年(動画200現地100くらい)で劇的に変わったなー思う。棒みたいな腕から細くても筋肉がついた絵になったというか。 アニメ系のイラストスクールに趣味の範囲で通ってるんだけど、そこの先生曰く線の良し悪しは本当に描いた量がそのままでるから地道に沢山描くしかないらしいよ。少しでも早くしたいなら塗らずに線描とかを勧めてた。確かにデッサン的に下手でも小慣れた線ってあるよなぁ。 コメ主が求めてるものとは違うかもだけど、自分はデッサンの時に線がふにゃふにゃ過ぎて練習にならないので、直線引きの練習をしてた時期があって、その時はA4裏表800枚埋めたくらいでイラストの線も劇的に綺麗に早く引けるようになったよ。 半年くらい。自分が元がhtrなので効果が早かっただけで、中級から上の人はもっと実感にかかるんだろうなとは思う。
ごめんクロッキー現地20の誤字。100回も行けない…
ひたすらクロッキー
線をシャッシャッて重ねながら描かないようにすること。 ただし強弱をつけたい部分は筆圧でなんとかするんじゃなくて後から書き足すようにしてる。 綺麗に描こうと思うと線の躍動感?がなくなるからなるべく長いストロークで描くことに気をつけてる。
トレス練習 漫画でもイラストでもいいから好みの線画描く人見つけてトレスしてみる。模写でもいいかも 強弱付ける場所とか色々発見があって楽しい
筆圧管理ができるようになってきた頃かな 後は曲線が自由自在に描けるようになってきたとき 曲線って円じゃなくてアルファベットを綺麗に描くための様な曲線 デジタルだと後から線幅修正やベジェ曲線あるからいらないちゃいらないけど、線の精度あげるためにはやっぱり必要だったな
同人誌10冊くらい出して徐々に向上してきたと思うから漫画を100ページくらい描いてみることかなぁ トーンの使い方が好きな作者、ツヤベタのやり方が好みの作者、服のしわの感じが好きな作者、表情が魅力的な作者、線画の強弱が好みの作者...と言った感じで自分の好みの漫画家を見つけて参考にしながら描いてる あとは顔漫画にならないようにアオリ・俯瞰・引き・アップなど色んな構図を意識して逃げないようにしてた カラーのことだったら参考にならなくてごめん