描いてる間、絵のこと以外何も考えずに済むから… 没頭中毒でその手段が絵なんだ
こういう推しカプが見たいな~を出力できるのが楽しい。 推しのかわいい/かっこいい顔を描くのが楽しい。上手く描けたとき嬉しい。 少しずつでも上達しているなと思える部分があると嬉しい。 描けなかった角度やパーツが描けるようになると成長を感じるしより理想の推しに一歩近づくのが楽しい。
絵以外でもそうだけど出来なかったことが出来るようになっていくのが嬉しいし楽しいかな 講座とかメイキングを見て絵の勉強したり、試行錯誤して原理が理解出来た時にこういうことか!!となる瞬間も好きです 強いて挙げるなら上記の理由ですが、物心ついた時から絵が大好きで楽しいがデフォルトなのできっかけとかは特に無いかも 250ページも描いていたら、人体とか背景とか、ここを描くのは嫌いじゃないかもみたいな部分って出てこないんでしょうか?
>>2
絵は手段だという気持ちはとてもよく分かります。 でも自分の場合はコメ主さんとは違い、絵を描いていても嫌だなー辛いなーという気持ちにしか湧いてこないので、ネガティブ方面にしか没頭できないのが悩みです。
>>3
こういう推しカプが見たいというのを考えるのは楽しくて好きなのでプロットを書くのは好きなのですが、それを出力するとなると途端に嫌な気持ちばかりになってしまいます。 そもそもが絵を描くのが好きじゃないので、好きじゃないことのために努力をするのは嫌だと思ってしまい、練習を全くしないので永遠に上手くなりません。 もう根本的に絵を描くことに向いていない性格です。 コメ主さんは向上心があって素晴らしいなと思います。
「うわっ!私、絵うますぎ…!?」が楽しくてやめられない。あとから見返したらちょっとうまいくらいのヘタクソやんって思うし描いてる時も「ハイなのは今だけ」ってわかってるんだけどその時の快感を求めて何冊も出してしまう。 あと本を出すのが好きっていうのもわかる。中身が自分のでなくていいなら人様の作らせてもらうのも楽しいと思うしたまに自分やらせてもらうんだけどトピ主はどうだろ。
漫画は他人の評価を気にすると途端に楽しいはずの作業に迷いが生じて苦痛に感じることもある イラストはストレス発散で無心になる為に描くから楽しいと思う 夢中で描ける時は楽しい
>>4
絵の勉強を自主的にしようと思える心がもう素晴らしいと思います。 わたしは小学生の頃の同級生たちが絵を描いていたので、輪に入るために自分も描くようになったのですが、周りとは比べ物にならないほど下手だったので自分に絵の才能は無いなと悟りました。ちなみに現在アラサーです。 背景はほぼ全てクリスタの背景素材や3Dモデルをなぞるだけなので、構造理解とかはまるで出来ていません。 人体も何も分からないので正面アングルとかばかりになっています。 強いて言えば黒ベタで塗り潰すのは好きですが、それをするためにはまず線画を描かねば…となるのでそこはやはり辛くて苦しいです。
>>7
自分に対してポジティブになれるのはとても羨ましいです。 人様のを作らせてもらうというのは、原稿を貰って入稿や装丁の作業をやらせてもらうということでしょうか? 自分はとにかく絵を描きたくない、でも本は作りたいという気持ちばかりなので、自分の代わりに自分の絵柄で自分の思った通りの漫画を出力してくれる技術が開発されたのならそれを利用して自分では一切描くのを辞めたいです。
一枚絵ばかり楽しく描いてるけど漫画は無理タイプ トピ主と同じく、もしくはそれ以上の苦痛に感じるから 絵と漫画って使ってる表現(図、文字、音、身振り手振り…色々ある)が同じだけでやることは全然別モノだよ〜 例えば誰かと話す時に発声=音って言う表現方法を使ってるけど、音楽か?って言ったら違うじゃない みんな音なんて出そうと思えば誰でも出せるけど別に全員がミュージシャン目指す訳じゃないし、音楽の授業が退屈でやりたくね〜って人も居る だから漫画描いてるトピ主が絵描くの楽しくなくても普通の感覚なんじゃないかな…更に言えば絵にもジャンルあるしね、もし企業パンフレットの挿し絵系製作者とトピ主が作品で苦労する部分話し合ってもあんま盛り上がらないと思う、同じ絵描きでもね 楽しくなる方法…その作業を誰よりも極めてやるぜ!とか1p進んだらおやつを100円グレードアップする権利を自分に与えるぞ!とか、トピ主が『大変だけどこう言う理由があれば前向きに取り組めること』をその漫画作業の中に見出してみては?
>>8
他人の評価はあってもなくてもどっちでもいいのですが(でもあった方が嬉しいとは思う)自分で1から全て作り上げたのだという達成感を得るのは楽しいと思います。 夢中で描けるというのは、やはり絵を描くことが好きな人にだけ与えられた特権だろうなと思います、羨ましいです。
>>11
わたしは漫画も一枚絵も描きます。 漫画は話の内容と、背景の描き込みをよく褒めて頂けます(とはいえ背景はほぼ素材をなぞっているだけですが) 一枚絵の方は色使いがかっこいいと褒めて頂けます。 自分の中では漫画も一枚絵も『絵を描く』という行為であるということには変わりないと思っているので、どちらにしても難しい、辛い、苦手だ、と常に思い続けています。 原稿を完成させて入稿して本が手元に届いた時の達成感を得るのは好きなので、それだけを楽しみに絵を描いているのだとは思います。 一枚絵は30枚くらい貯まったらそれをイラスト本として纏めて発行しています。 でもその達成感を得るためには何ヵ月も辛い気持ちを抱え続けなければならないので、その辛い道のりを少しでも緩和させるための給水ポイントみたいなのを設けるのはいい方法かもしれませんね。
トピ主さんが小説本を出さない理由がいまいちわからない…小説にする意味も必要性もないって言ってるけど、苦痛な漫画を描いて本にしてる理由は「本にするのが楽しいから」なんですよね? 別に意味も必要性もなくても、本にするのが楽しいんだから小説本作ればいいのでは
神字書きがいるから小説は書きたくないって言うけど、別に自分を神絵師だ!とは思ってないんだよね?それなら漫画の領域でも、自分より上がたくさんいるから自分の漫画なんか……って思いそうだけど、そうはならないの? 返信コメントからも結構自信が見え隠れするし、描くこと自体が嫌いなことは本当だとしても、内心は「自分は絵師としてかなりすごい」って思ってるのでは??それを自覚してある程度自分に酔いながら、そのまま続けたらいいと思う。それは悪いことじゃないよ。
>>14
絵を描くのは苦手だし下手だし好きでもないけど、自分の絵柄だけはそれなりに好きなので、自分の絵柄の漫画本が欲しいので漫画本を作っています。 自分の小説は別にそんなに好きじゃないので作りたいと思いません。 自分の好きな本しか作りたくないので。 なので、小説に関してはその神字書きさんの本が読めるのなら自分が小説本を作るの意味も必要性も自分には無いと思っております。
>>15
自分のことを神絵師だとは微塵も思っていませんし、実際フォロワー数も自カプの神絵師の20分の1くらいしかいません。 自分の絵は下手だし技術も何もないと自覚していますが、自分の絵柄だけはある程度認めているので、自分の絵柄の漫画本が欲しいとなったら自分で描くしかないので、嫌だなー辛いなーと思いながらも描くしか手段がありません。 本という結果は欲しいけどその過程が常に苦痛なのが悩みです。
トピ主は漫画を本にするのが好きだから描いてるんだよね。絵を描く大変さを本にする楽しみが上回るから。 考えすぎてこんがらがってるみたいだけど…本当に描くのが嫌になったらやめればいいと思います。趣味ですので
ごめん逆です笑 本にする楽しみの方が大きいからだよね?って聞きたかったんだ
絵を描くのが好きではないのに250ページも漫画をかけるのがまず凄いと思った そこまで描けば多少なりとも上達してるだろうし、本つくりやそのタイトルへの愛を面倒さや嫌いさが上回れば そもそも絵を描かないのでそのままでいいんじゃないかと思う…
私もトピ主さんと同じで本を作るのが好きだけど、漫画描くのも小説書くのも苦手で楽しいかというと全然楽しくないタイプ。本を作るために漫画を描いています。ただ私の場合はオンリーワンジャンルなので、「このジャンルでコンスタントに本を作ってる人がいる」状態をキープするというのも目的の一つです。他に良い書き手さんがいて、かつトピ主さんが本を作る楽しみより作業の苦しさが上回ってしまうのなら、無理する必要はないんじゃないかなと思います。 でも、本作り自体は本当に楽しいですよね。連作短編みたいなのを描くことも多いので、目次を考えたり、事務ページ作るのさえ楽しいです笑
でも製本された本を手に取ると幸せなんだよね? それだけで十分じゃない? 嫌いだけど他の絵馬に対して嫉妬して、劣等感で辛く苦しいとかじゃなければ我慢して頑張る程度の事だと思うなぁ。 だってここみてると嫉妬心で常に苦しみながら描いてる人いっぱいいるじゃん。 誰もが楽しいハッピーで描き続けてるわけじゃないから欲を言ったらキリがない気がする。 残念ながら楽しくなることはないと思う。 自分の絵柄を認めてるってのも羨ましいけどな。 それで本が全然出ないってのなら労力もお金も無くなって可哀想と思うけど、そうではなさそうだよね? 側から見ると恵まれてる悩みだから辛いと思うけど、楽しい結果が待ってるんだから頑張って!
>>18
そうですね、絵を描くのは楽しくないし辛いけど、でも絵を描けばそれを使って本が作れると思うとじゃあやるしかないな、と思います。 漫画を描いて本を作るようになったのは今の自カプにハマってからなのですが、自カプへの熱が冷めたらもう絵を描くことも本を作ることもしなくなると思います。
>>21
原作が漫画で、子どもの頃から漫画を読むことは好きだったので、自分で同人誌を作るとなったら漫画がいいな、と思ったので描くようになりました。 画力に関してはMAXが100だとしたら、初めて描いた漫画は1で、今でも5くらいの成長しか見てとれませんが、ほんの僅かながら変わってはいるのかなとは思います。 今の自カプで描きたいもの(作りたい本)がなくなったらたぶん絵を描くこと自体を辞めると思います。
>>22
自カプもかき手は自分を含めて7人くらいしかいないかなりのマイナーカプです。 自分とは比べ物にならないほど絵が上手いし解釈も合う自カプの人はいますが、でもその人はわたしの絵柄で描いてくれる訳でもないので、やっぱり自分が欲しいものは自分が描くしかないんだよな、と思いながら描いています。 これくらいのページ数描けばこれくらいの厚みの本を作れるな、と考えるのは楽しいですね。 描くのは地獄の苦行ですが。 あとわたしも目次を考えるの好きです。
>>23
神絵師だったり、沢山本が売れているような人に対する嫉妬心はありませんが、絵を描くのが好き!楽しい!という気持ちが伝わってくる絵を見るといいなー羨ましいなーと嫉妬してしまう気持ちは正直に言うとあります。 自分はそうなれないというのが分かっているからこその嫉妬ですね。 でも自分の絵柄はある程度好きだと思える気持ちもあるので、この辺りが自分でもよく分かりません。 やはり自分は一切手を動かさずとも自分の絵柄で出力してくれる装置が欲しいですね。 本自体は2桁前半刷って毎回大体半年かけて完売しているので、現状で充分満足しております。 絵を描くのはずっと苦手だし辛いと思い続けるでしょうが、本を作りたい気持ちの方が上回っているので、それだけを楽しみに苦行を続けていこうと思います。