素敵なコメントありがとうございます! 私は自称ハッピーエンド主義と言ってるぐらい、ハッピーエンドしか書かないので、そう言う小説だと尚いいです。 しかし悲恋も書いてみたい気持ちもあります(笑) 植物図鑑調べてみますね!
昔懐かし失楽園を勧めます。 ドロドロしてて登場人物の心理を書くときにこんな表現もあるのだなと勉強になりました。
失楽園ですか!私は成人向けも書くからぴったりかもしれません! ありがとうございます
向上のための努力、大事ですよね!素敵です! 恋愛小説を書く場合だと、トピ主さんがどんなキャラにときめくのか、どのシチュエーションに萌えるのかで参考文献を選んだほうが良いかと思います。仰る通り、恋愛小説は無数にあるので、ハッピーエンド好きなのか悲恋もありなのかでおすすめも変わります。 甘々好きなら「植物図鑑」を推します。ベタな王道だけど読みやすいですー。 トピ主さんのお好みを教えていただければ、もうちょっとおすすめ絞れるかもしれません!
いいですね、恋愛小説!私も大好きです! でも一言に恋愛といっても系統があるので、迷ってしまいますよね。わかります。 他の方が『植物図鑑』をあげられていますが、有川ひろさんの本は胸きゅん要素満載で、あ〜〜〜恋っていいな!楽しいな!と思えるのでオススメです。 甘いだけが恋愛じゃない!切ないのも読んでみたい!というのであれば、川上弘美さんの『センセイの鞄』、平野啓一郎さんの『マチネの終わりに』、川上未映子さんの『すべて真夜中の恋人たち』......ヘビーなストーリーに耐性があれば、桜木紫乃さんの『ワンモア』などいかがでしょうか。 人間の心の機微が丁寧に書かれている作品という点で、ちょっと重めのテイストの恋愛小説も勉強になるかなと思いました。
お返事ありがとうございます。ハッピーエンドいいですよね…私も好きです。 それでしたら、下の方もおすすめされた有川浩さんはぜひ!甘々な「植物図鑑」や、ちょっと恋愛要素はまばらですが「阪急電車」も、あとは設定はやや重めですが「塩の街」もおすすめです。不器用スパダリ×芯の強い健気女子がお好きでしたら嵌っていただけると信じています(笑) 良き糧になりますように!
多忙のため、遅くなり、またまとめての返信失礼します。丁寧なコメントありがとうございました。 これから図書館行くので植物図鑑探してみます。楽しみです