後から線重ねて足してる場合が多いと思う 普通に入り抜きで描ける人もいる
そこだけ小さいベタ入れてます ペンの設定でスミ溜まりが出来るとかそういう感じではないです
https://cremu.jp/topics/61364 取り急ぎ過去トピ見つけました 「墨たまり」で過去トピ検索するといいかもです
あとから付け加えてるよ
そこだけ後で描いてるよー
同じく後で描いてます 正直この小さい影をつける工程が1番好き ぺたんこな絵がそれっぽくなるから
うん、後から塗ってる
全体のペン入れ終わった後に、メリハリつくように他の描き込みと一緒に描いてる
デジタルは後からだねえ ツールの特性だね アナログのつけペンはインク量も強弱も調整しやすいからその場その場で入れていけたりもするよ
後から加筆してるよー
線引く時に入れたい、最初から入れたいって意味なら ・ペン先を置いた時にすぐに線を引き始めるんじゃなくてわざと一瞬タメを作ってから線を引き始める(アナログ向き) ・ペン先を置く→手首か指先の角度を変えてから線を引き始める(アナログ・デジタルどっちでも可) ・交差させる形で線をわざと重ねて(トピ文で言う影の部分)いらない部分だけあとで消す(デジタル向き) のどれかをやるといいかも
むしろ後から描く以外の方法あるなんて知らなかった…
>>13
なんならその小さい影を後からつける作業が好きまであるから線描くときに自然につけたいとか面倒とか思ったことないなぁ
>>13
後から入れるって解説してる講座をよく見かけるから墨溜まりさせる方法の中では後付けが一般的なんじゃないかな アナログ主流の頃なら「隅溜まりを作る」って概念がそもそもなさそう(墨溜まりは自然と出来るものだから)
>>13
アナログ時代の漫画の描き方本にも「入り抜きが不得意なら線を重ねて太さを変えるといいよ!影になるところを太くしよう」という記述はあったから、結構古からの技術だと思う
アナログだと出来たんだよね〜 デジタルだとどうやっても出来ないのでみんなと同じ方法 技術が色々進歩したし描きやすくなったけどペンだけはどうしてもな…そのままだと死んだ線になっちゃう… アナログの入り抜きの技術ってかなり技量出たもんね 線が段違いに上手い作家さんは線だけ今でもアナログってのが多い