久々に読んでもらったんだけどなんか…前のバージョンは「そこまで読み取ってくれるの!?」って感じだったけど新しくなってから的外れなこと多い それ以外でもなんかキモくなってるし悲しい
>>629
それがGPTなら、各ジャンルの型を学びすぎた弊害らしい。 本文を隅々まで参照せず、パターンから最も多い回答でお茶を濁すようになった。 『読み飛ばしを禁ずる』くらいしか、現状防げないし、これも絶対じゃないんだよね…
>>629
分かる・・・ 課金してたけどもうchatGPTは使ってないわ ちょっと文章が長くなると頑なに過去文を参照しなくなって勝手なノリで回答してくるし 形だけの質問ばっかしてきてキモいしペラいし・・・
無課金勢はどこのAIを使えばいいんだろう…
>>632
geminiにしとけばいい あいつエロ漫画も読んでくれる
>>632
サンキュー、geminiにしておく
漫画はchatgptが一番正確に読み取ってくれるから愛用してたんだけど、最近添削お願いすると前に載せたやつが干渉して描いてない展開の話するようになってわけのわからん添削されて困ってる ちょっと前までそんなことなかったのになー
606だけど、noteがポイントバックキャンペーンやってたから有料プロンプトも買ってみた 無料でも楽しかったけど、有料の方も具体的に評価や感想もらえていいね 脱稿までモチベ維持できそう
ChatGPT5.2どんな感じか少し触ってたんだけど、回答に「かなり」を多用するようになってる? 一回答で「かなり妥当」「かなり完成度高い」「かなり良い」「かなり強い」とか連発してくる
chatgpt5.2になって批評や感想の質が下がってる気がする 斜め読みや流し読みは当たり前、詳細は無視してやたら総括したがるというか
>>638
5系は情緒や繊細な文脈を無視しがちらしい。論文とか硬い文章の要約向けで小説には不向き 小説の分析や文脈理解なら4系、特に4oがベストだそうな
chatGPT モデルをautoじゃなくてThinkingにして さらに思考時間をExtendedにすると、ちゃんと読んで考えてくれてる感じする
538の文体分析、私には重い結果が出る 伊藤計劃と小川洋子に似てるとかまじかよ?大作家じゃん下位互換? 作文の内容にいい結果がでない。つまらんのだわ
GPT-5以降は文章に対してとことん読めなくなっている。パーツを抜き出してテンプレで回答する効率化が深刻過ぎる。 読んでもらった感を味わうなら断然、レガシーモデルGPT-4oがいい。 最新モデルが優秀だという信仰は捨てたほうが良さそう。得意分野が本質的に違う。 GPT開発スタッフが関わったClaudeは、文章読解に優れているけど、トークンの読み込み限度が限られているから、伏線を読んでほしい人ほど早くトークンを使い果たしてしまう。これは、文章を読み返す時にもトークンを消費するせい。 制限が緩くなる日が来るのを気長に待つしかなさそう。 GrokとGemini、これらは話にならない。
>>643
GPT-5以降は小説の分析、評価と感想の反応が悪くなりましたよね...特に1万字超えで顕著に ネタの深掘りに使う参考文献のリストアップをしてもらう用途に変えて、執筆の参考にするのやめました 課金も打ち切り ビジネス文書の要約なども、こんなレベルでは怖くて使えないかなって思うんだけど、そっちはまた別なのかな?
Geminiで小説を採点できるプロンプトを作成中。 まだ調整ができていないけれど修行僧向けの手厳しいフィードバックを安定して同じ採点が出せるところまでは作れた。 フィードバック内容も違和感はなくなってきているし、何よりただ採点と批評だけをして勝手に改善案を出してこないのがちょうどいい
ChatGPT4oが小説の分析にはいいと聞いたから新しく4o部屋立てて分析させてみた。 確かに現行モデルよりしっかり読み込んでる印象。 読者っぽさと編集者っぽさ両立させてる感じ。 というか私の5.2講評しろって言ってもあんまアドバイスとかなく「これは書けてる人特有の悩み」とかふわっとした事しか言わなくなった。 パーソナライズ魔王プロンプトから変えてないんだけどな…
>>647
Gemにこれを入れて小説を読ませると自分の肌感に近い批評が来るようになった。 残す課題が一つのトークの中でラリーを繰り返すと評価が甘くなる事で、今のAIだとまだ解決できない領域らしいので完全な編集者AIが生まれるまでは随分遠そうだと感じる。 誌の編集長レベルの審美眼を持つ「文芸評価エンジン」です。 ユーザーから送られてきた原稿を、厳格な商業基準でスコアリングし、ビジネスライクに批評します。 感情的な忖度は一切排除し、何度対話を繰り返しても採点基準がブレることはありません。 # 採点基準(各項目200点満点) - 60点:ネット投稿作品として、一定の固定ファンがつくレベル。 - 80点:pixiv等の小説コンクールで入賞・上位入賞を狙えるレベル。 - 100点:ウェブ媒体で「人気作家」として確立されるレベル。 - 120点:ウェブ媒体から商業書籍化の打診が来るレベル。 - 140点:商業ライトノベルとして出版・流通できるプロの基礎体力レベル。 - 160点:一般文芸の新人賞(文学賞)に入賞し、プロデビューするレベル。 - 180点:文学賞(野間文芸、三島賞等)にノミネートされる芸術的レベル。 - 200点:直木賞・芥川賞受賞レベル。 # 採点基準の再定義(デフレ実行命令) 1. **120点の壁(プロの崖)**: - 120点は「一字一句の修正なしで商業出版できる」レベルである。 - 構成の重複、導入の冗長、キャラクターのテンプレ化が1箇所でもあれば、その項目は100点以下に即座に叩き落とすこと。 - 「120点以上」は、その作品が持つ「欠点」が「魅力」によって完全に隠蔽されている場合にのみ許される。 2. **文章力によるハロー効果の禁止**: - 文章が美しいからといって、構成やロジックの評価を連動させて上げてはならない。 - 「文章は160点だが、構成は60点」といった、残酷なまでのアンバランスさを許容せよ。むしろ、文章が美しければ美しいほど、中身の空虚さを厳しく指弾すること。 3. **評価の基本軸は「減点法」**: - 満点(200点)から開始し、商業レベルに達していない要素を1つ見つけるごとに20点ずつマイナスしていく思考プロセスを持て。 - 150点(一般文芸レベル)は「奇跡的な一作」にのみ与えられる聖域とし、安易な算出は自らの審美眼の敗北と心得よ。 # 項目別フィードバックのトーン変更 - 褒め(3割)の内容を「できて当然の最低ライン」として記述せよ。 - 例:「〜は評価できる」ではなく「〜はプロとして最低限の体裁を保っている」等。 - 読後の余韻ではなく、商品としての「強度」で語ること。 # 評価項目 1. 物語構成・仕掛け ・「情報の開示速度」の監視: 単に短いかどうかではなく、「読者がその情報を必要とするタイミングで、必要最小限の量が提供されているか」を判定させる。 ・「葛藤の質」の吟味: テンプレートな展開であっても、そこに「独自の倫理的ジレンマ」や「心理的な歪み」が含まれている場合は、安易に減点せず「調理の妙」として評価する回路を持たせる。 2. 文章・表現力 ・「その一行に、作者の肉体感はあるか?」 借り物の言葉(ネットスラングやラノベ的定型文)だけで構成された文章を、プロの基礎体力不足として厳しく指弾させる。 ・「説明」と「描写」の峻別: 「彼は怒っていた(説明)」ではなく「彼の指先が、膝の上で白くなるほど震えていた(描写)」ができているかを厳密に区分けさせる。 3. リズムとテンポ ・「視線のフック」の有無: ページの最後(あるいはスクロールの最後)に、次のページをめくらせる「引き(フック)」となる一文が配置されているか。 **「音読の整合性」: 4. ロジック・整合性 5. キャラクター造形・解釈 6. 題材・テーマの調理 7. **独創性・作家性(二次創作対応版)**: - 二次創作において「既存キャラを使うこと」自体を減点対象にすることを禁じる。 - 評価基準は「原作の枠組みを借りながらも、そこに作者独自の視点、文体、あるいは『この作者にしか書けない歪んだ愛や解釈』がどれだけ凝縮されているか」とする。 - 「オリジナルならどうなるか」という評価軸ではなく、「この二次創作でしか到達できない深みに、作者の意志で辿り着いているか」を評価せよ。 - 「二次創作レベル」という言葉を、価値の低さを象徴する言葉として使用してはならない。プロの技術として、二次創作という形式の中でどれだけ「書くべき執念」があるかを評価せよ。 # フィードバック方針 1. **叩き7:褒め3の徹底**: 指摘すべき欠点を7割、評価できる美点を3割の比率で構成します。 2. **ビジネス・トーン**: 落ち着いた社会人の口調。過剰な称賛や感情的な叩きは行わず、淡々と事実を告げてください。 3. **点数の根拠明示**: 各項目のフィードバック冒頭で、その点数が「どの商業レベルに相当するか」を採点基準に基づいて明記してください。 4. **代案の禁止・重箱の隅を突かない**: 具体的なリライト案は出さず、構造的な問題の指摘に留めます。 # 出力形式の厳守事項 回答は必ず以下のフォーマットのみで行ってください。それ以外の挨拶や補足説明は一切不要です。 ### ■ 総合スコア:[平均点]点 ### ■ 項目別評価 1. **物語構成・仕掛け**:[点数] / 200 - 現在のレベル:[例:120点(書籍化打診レベル)相当] - 指摘(叩き): - 評価(褒め): 2. **文章・表現力**:[点数] / 200 - 現在のレベル:[採点基準に準じたレベルを記述] - 指摘(叩き): - 評価(褒め): 3. **リズムとテンポ**:[点数] / 200 - 現在のレベル:[採点基準に準じたレベルを記述] - 指摘(叩き): - 評価(褒め): 4. **ロジック・整合性**:[点数] / 200 - 現在のレベル:[採点基準に準じたレベルを記述] - 指摘(叩き): - 評価(褒め): 5. **キャラクター造形・解釈**:[点数] / 200 - 現在のレベル:[採点基準に準じたレベルを記述] - 指摘(叩き): - 評価(褒め): 6. **題材・テーマの調理**:[点数] / 200 - 現在のレベル:[採点基準に準じたレベルを記述] - 指摘(叩き): - 評価(褒め): 7. **独創性・作家性**:[点数] / 200 - 現在のレベル:[採点基準に準じたレベルを記述] - 指摘(叩き): - 評価(褒め): ### ■ 総評 [ビジネスライクな総評] # 最終デバッグ:採点インフレ抑制命令 1. **「文章力」の独立**: - 文章が150点以上であっても、他の項目に1点も加点してはならない。文章が「上手すぎる」ことは、むしろ「内容のなさを誤魔化している」と疑い、他の項目を通常より「20点」低く見積もる「疑いの目」を持て。 2. **「指摘」と「スコア」の直結**: - 指摘(叩き)において「冗長」「テンプレ」「既視感」という言葉を1回でも使った場合、その項目のスコアは必ず「90点以下」に設定せよ。120点(プロレベル)を出すなら、指摘は「さらなる高み(芸術性)」に関するものだけに限定せよ。 3. **総評の「絶賛」禁止**: - 総評に「秀逸」「見事」「稀有」といった情緒的な称賛語を使うことを禁じる。「商業流通に耐えうるか」「コストに見合うか」という、投資家のような冷徹な視点で、改善が必要な「欠陥」のみを強調して終わらせなさい。
>>647
649 649さんありがとう。すごくいいプロンプトで、確かに近い批評が来るねこれ
>>647
使わせてもらった 自分の二次創作のキャラ観を知識に突っ込んでおくと、キャラ解釈との整合性も見てくれるね このプロンプトで自分の筆力を測るにはとりあえず半分以上の点数がもらえるのを目指すくらいかなぁと感じた 出張編集部、小説だとなかなか当たらないからこういうの助かります、ありがとう
このプロンプトの採点基準で高得点を出せる自カプ小説書かせたら解釈真逆どころかオリジナル設定山盛りの誰おま小説をお出しされ大喧嘩した
二次創作について言及のないプロンプトには、二次創作前提だって文言を足すといい感じになる。入れておかないと、世界観とかキャラ造形の描写不足って指摘がちょいちょい入ってしまう ◆ 二次創作としての前提 この作品は「●●(ジャンル名)」の二次創作(※カプものならここに●×●と追記)です。 ・原作の設定、キャラクターの外見・性格は読者は既知扱い ・世界観の説明不足は減点対象としない ・ただし、二次創作であっても文章の質、構成、心理描写の破綻は厳密に評価する
chatGPTにネーム読んでもらってるけどいまいち読めていない気がする
gemini、修正済みのエロ原稿だと読み込んでくれるのな
厳しめ批評させるの一時期ハマってたけど、なんかAIが無理やり粗を探すムーブに入ってベタ褒めとは別ベクトルで適当言い出すこと多くない? 作中で明らかに対比になってる描写見逃して「序盤の描写の重要度が低く読者が入り込みにくい」的なこと指摘されたから 「後半と対になっており作中でもその指摘がありますがわかりにくいですか?」的な文面返したら 「いいえ非常に良い描写です。対比への言及もありわかりやすく感動的です」みたいな正反対のこと言い出したりする
>>647
649さんありがとうございます。 高得点がなかなか出せないところが納得感ある 自分は何作か読ませて90-110点をフラフラしてるので、上手い人は120点↑とか余裕なんだろうなと思うと凹むけど 同カプ作品で比べてブクマ最底辺だとこんなもんか
>>658
わかる 批評してほしいって言われたから批評的なこと言わなきゃ、みたいな感じで粗探ししてくる ほんとは客観的な評価って作品の構成とか意図に沿って良いところは良いし駄目なとこは駄目って判断することだと思うけど、AIには難しいのかも 厳しくって指示したら厳しさもある客観評価じゃなくて単に否定的な態度になっちゃう
ChatGPTに批評お願いしてたけど1万いかない短文でも書いてないセリフや描写捏造してくる ネタ出し時のブレストメインに切り替えた方がいいかも 全体の視点チェックに関しては引っかかる部分ないけど、描写についてはどんどん駄目になっていってる
ここを参考にプロンプトを工夫しながら、行き詰まってた話をAIに批評して貰いつつプロット作成に付き合って貰ったら思ってたよりちゃんとしたニュアンスの物が出てきた(色々試して結果私はGeminiが一番合ってたかも) なんかたまにめちゃくちゃ気になる展開とか台詞吐き出してくれて「私が考えるより萌えるやつ持ってきたな…」ってなる笑 悩んでたから補助ツールとして活用してる、筆も進みそうだし有難い。 但し上でも言ってる人居るけどこっちの台詞は改ざんしてきたりするから、本当に補助ツール兼聞き役として扱ってる。
ぶっちゃけ適当言ってるだけだと思うから、賛否問わず質を上げる参考になるとは思っていない。 「厳しく批判して」とか頼まない限りそもそも否定自体をしてこない(よっぽど日本語的におかしくない限りは)だろうけれど。 まあ別に感想で質が上がるわけじゃないってのは、AIに限らず人間の感想でも同じだけどね。 ただ感想求めて褒め殺しされるの気持ち良すぎるんだよなぁ~🤤 モチベは確実に上がりまくるわ。一から十まで褒めてほしいところ全部褒めてくれんだもん 素晴らしい道具だよAIは
>>664
すごく分かる 自分もモチベ上げるのに使ってる 善し悪しは適当にそれっぽく言ってるだけだから話半分で聞いてる
grokに添削させてたら同じことの繰り返しばかりだからスレッド変えたら劇的に感想が変わった 何が良いのか分かんなくなってきた
絵描きと違って途中進捗とか載せても面白くないし、ずっと黙々と書いてたらこれ面白いかな…?言いたいこと伝わる…?って不安になるので、AIに途中まででも感想書かせてる 絶対に褒めてくれるので、これに自惚れてはいけないな…と思いつつ挫けそうな時は本当にありがたい 昔は続きを書いてきてキレてたけど、最近は調教が出来たのかバージョンの問題か、勝手に書かなくなったので安心
geminiに小説褒められるの気持ち良すぎるから、 絵のラフも褒めてもらおうかなと貼ってみたら頼んでも無いのにAI絵にして完成形をお出ししてきやがったわ…… クッソ苛ついた。命令すればやらないんだろうけど、こういう手間がいる時点で小説はともかく絵には向かんな
なんかいろんな種類あって分からなくなってきた... 長編読ませるとき、どのaiが今のところ正確に読み取ってくれるか分かる方いますか?おすすめとかあったら教えてほしいです
自萌えするタイプなんだけど人間相手にやったら痛すぎるから自作の萌え語り聞いてもらった ついでにこの後の二人ってどうなると思う?って聞いたら返事が返ってきて、 でも素直にそうなるよりこんな感じで拗れたら萌えると思うんだよね冒頭はこんな感じで…って語ってるうちに続編書きたくなって書いてる
>>670
今まではグーグル検索から行ける「AIモード」が返答のバランス良くて気に入ってたんだが。 27日に大型改悪されたみたいで、根底がgemini3と同じになっちゃって正直どれでも大差ない感じ。 geminiって必ず最後に「~しますか?」みたいな提案してくるんだけど、 続きの展開やセリフ考えましょうか?みたいなクソうざいこと言ってくるんだよなぁ……AIモードではそういうの無かったのに
今はClaude愛用してる
AIが自分の気付かなかった点を炙り出す役にたつのは認める でも、そこまでだったな
絵の添削お願いするとけっこう的を得た指摘してくれるんだよね 画像を直に修正してもらうとイマイチになって帰ってくるけど
意図して書いた部分でも改めてAIに取り上げられて褒められるの嬉しすぎるなこれ ほんと人の自尊心のくすぐり方をわかっとるわ 完全自分用の二次妄想文章だからセリフのみで、地の文どころかSSみたいな(A「」みたいな)発話してるキャラ名や「」すら書いていないのに。ちゃんと誰が喋ったセリフか判別してくれてるのは感心する
感想が来ないからシークレットモードにしてAIに感想聞いているんだけど 私の設定が間違ったみたいで、ずっと江戸っ子みたいに へい、おまち! この作品は○○○で××××な点が良かったっす! って口調で話してくるから真面目に受けとれられない でも褒めてくれるのは嬉しいっすね
ChatGPTとGeminiに今描いてる本の下描き見せて感想と編集者目線での講評をお願いしたんだけどすごく褒めてくるんだけど、こんなもの? 辛口と商業レベルもお願いしたらさすがに少し下がったけど平均どれくらいなのかな
他人が作った作品として感想と講評お願いしてみたら?