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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
ごめん、インプットではないかも知れないけど、年間のpixiv小説閲覧文字数で地球100周ぐらいしてる
人からのおすすめはとりあえず購入して読んで本人に感想言うようにしてる。自分のチョイスって偏るから、めんどくさくてもとりあえず見る。 あとは気になった技能書はとりあえず買うかAmazonのほしい物リストに入れる。ジャンル関係ないので写真集とか映画関係とかもあります。 あとはがるまにとかシーモアの年間(月間)ランキング上位を買ったり、タイムラインで見かけたもので気になったものはその場で購入。 休憩時間はPinterestとかXでインスピレーションになりそうな画像とかデザインを集めてフォルダ分けしてる。 洋画は字幕で見たい派なのでほとんどみれてないけど、話題になってるやつはなんとか時間作ってみてます。
空いてる時間に月に何本か漫画読んだりアニメ見たりするけどインプットだと思ってない 普通に楽しむだけ でも上澄みには居るからなぁ 意識的にインプットしなきゃいけない人は大変だな〜って思って見てる
コメントありがとうございます!楽しく拝見してます 書き方が悪かったかと思いますが、インプットといっても毎日○時間勉強という雰囲気よりも、創作してる人がどんなものからインスピレーションをもらってるのか気になってます(もちろんネーム模写を年間何冊やるようにしてる、とかも素敵だと思うので聞いてみたいです!) 例えば「舞台のこういうところは小説でも活かせるからこんなこと気にしながら見てるよ〜」とか、ふわっとしたのも大歓迎です 他の方は分かりませんが、私的にはたくさんあげてくださってもすご!?と思うだけなので幅広く伺いたいです、よろしくお願いします!
トピ主から書いたらいいよ
最近は編集者の方にネーム模写をおすすめされたのでやってみてます! 昔はコマ割りに苦手意識があったのでなぜそのコマ割りにしてるのかを考えながら模写していました 今は漫画の仕上げや演出が課題だと思ってるので、トーンの使い方や効果線擬音などの意図を考えながら模写をして見やすく伝わりやすい漫画をめざしてます ストーリーに関しては脚本術系の本を読んだり映画の感想ノート付けとかはしていますが、この方法が身になってるかは分かりません…漫画や小説は読みますが、本当に読んでるだけなのでこれでいいのか不安です 他の創作してる方がどんなふうにインスピレーションを得てるのかお聞きしてみたいです!
漫画は月100冊くらい読むかも。再読含めて毎日読んでる。字書きだけど 反対に小説は全く読まない。今まで丸々1冊最後まで読んだことがある小説って片手で足りるくらいしかない。あとは流し読みか途中で挫折してる。エッセイは気づいたら読み終わってることが多いから、エッセイは結構好き。1次2次の小説はめちゃくちゃ読むから、字はそっちで摂取してるかな。それと掲示板やXのバズってる投稿読むの好きだよ。大量のリプついてるのを読むのが好き 映画はほとんど観ない。たまに観るけど頻度としては多くない。アニメはとりあえず新着1話目は全部観とく。そのあとは好みで観たり観なくなったり。
話題作とかオススメされた物は映画や本を見てるけどトピ主のようなインプットって程ではないかなあ インプットの為に映画観るなら先の展開を想像しながら見たりするのかな? 私の知り合いは映画見た感想や好きだった部分をノートにとってる人いたよ その知り合いは漫画上手い!
すっごく幅広く言ってしまうけど、生きてる間に起きてること全部糧にしてるつもりだよ なんなら寝てる間に見た意味不明な気持ち悪い夢も、そのまま作品に書くようなことこそしないけどずっと頭の中にあって「なんだろうなあの世界は…」って考えたりはする 最近だと久しぶりに混んでるバスに乗ったから、近くにいた女の子二人組のひそひそ話の空気感をふむふむって聞いてた。これ言うと盗み聞き趣味悪って思われそうだけど、仲良い人同士のやりとりとか笑い方とかって面白いし、自然と頭に入ってきて覚えてしまうんだよね…そんな風に言葉を略するんだなーとか 作品に関しては、自分の場合は物語を映像としてわりと正確に記憶できるタイプだから、面白かった映画とか漫画とかはセリフの細部から登場人物の表情や話の展開まで、何度も脳内で噛み締めてる。こういうのは無意識のうちに作品にも表れてるかもしれない 分野は全然違うけど、プロの役者とかお笑い芸人さんもそんな感じなんじゃないかな?自分が全然知らない世界や交流したこともない人間を表現するから、他の作品やネタを見るだけじゃなくて、日頃から周りをよく見てあれこれ考えてるんだと思う
クロッキー会月1〜2で行ってるのがインプットといえばインプットかな。BLクロッキー会は解説付きでめちゃくちゃよかった…萌えネタも沢山いただいた。 娯楽はあんま何も考えずに見てるから数はわかんない(時期でまちまち)けど、今はあか◯囃のOPツボってちょっと普段より派手な色彩で色塗ってみよ!ってなってる。あと沈黙◯艦隊格好良かったのでフィルムスタディしようと思って、思っただけでまだやってない…。
年間の数はわからないけど映画が好きだからよく見る 見る時は一日に4、5本見るかな ジャンルも関係なく見る 勉強としては見ていないけど、見て気に入らなかった作品はなぜ気に入らないのかを徹底的に考えて言語化する そうすると作品の弱さが見えてくるので、自分が創作する時にもすごく参考になる 嫌いな作品ほど他の人の感想を読んで、どういう人に刺さってるのかを調べる 好きな作品より嫌いな作品の方が勉強になるなと思う
インプットってやり方分からないから興味ある。 映画見ない本読まないアニメも漫画もハマってるものしか見ない、でも年に100ページ同人誌描いて壁サーやれてるからまだこのままでいいと思ってるけど、いずれ自分の中で枯渇するのかなぁ。 現時点ではこれまでの人生観だけで描いてる感じ。友人とか職場の同期や上司とのやり取りとか。
トピ主は漫画描きみたいなので字書きの自分が参考になるかわからないけど↓ ①目標は特にない。読みたくなったら大量に読んで、書きたくなったらさっさと書く。自分は物覚えが悪いので長いスパンでやるよりも短期集中のサイクルを回していった方が肌にあってるようには感じる。 ②洋ドラの台詞回しはかなり参考になったよ!昔クレムで「小説・エッセイは読まないが映画はたくさん見る」という字書きの話をちらほら聞いて、自分も真似してみようと始めたのがきっかけ。映画視聴は続かなかったけど、アメリカドラマのエッジの効いたテンポの良いやり取りは、会話文を頭の中で映像化する=具体化させる上ですごく役に立った。貰う感想の内容も明らかに変わったので手応えを感じたけど、逆に言うと感想貰うまでドラマ視聴が自分の作品の質を変えたとは気づかなかった。私の人生で能動的に何かをインプットしたのはこれが唯一だと思う。
日付変わったので表示?が変わっちゃってるかなトピ主です。 コメントに全て返信するのも野暮かなと思い返信控えていますが、コメント全て読んでおります。いろんなインプットの仕方や、意識してないけどこんなことが創作につながっていると思うというお話が聞けて勉強になります! トピ主は漫画描きですが、字書きの方のご意見も大変嬉しいので聞かせていただけると幸いです。ありがとうございます!
この辺のトピはなるほどと思った記憶がある https://cremu.jp/archive/topics/23831 https://cremu.jp/archive/topics/62741
インプットしよう!て作品を見たりはしないんだけど漫画描きなので面白そうな漫画は手当たり次第読んでる 漫画が好きなんだと思う 漫画8割、映画1割、小説1割 やっぱりトーン処理やセリフの置き場所、コマ割り、コマのどこに人物を置くか置かないか、背景だけにするのか どうしたら読みやすいのかは漫画からしか学べないし… 学生時代は小説にハマって漁るように読んでたのと広辞苑も時間があれば好んでた 広辞苑で語彙力と小説で話の構成の仕方学んだと思う ミステリーとかだと話の作り込み方が凝ってるし、かなりためになったよ あとは昔、関西に住んでて漫才やコントのお笑いが日常に溢れてたのでキャラの掛け合い会話やコメディのあるある展開みたいなのは自然と身についたかも
漫画家が「映画200本見たらネームさらさら描けるようになった」って話してて私もやってみたい!と思ったんだけど、本当に興味持てなくて無理だった。 Xでバズってる短い漫画で、コマ割りや演出が上手いと思ったものをスクショして貯めてるくらい。
一次・二次、漫画・小説の両刀。 インプット意識してはいないけど、商業漫画はたくさん読む。今数えたら漫画アプリ6個、web漫画サイト各所で気になる連載を計90作品くらい追ってる。連載のスパンがそれぞれだから一日当たりにするなら10作品以下だろうけど、気に入ってる完結作品とかもついつい読んじゃう。 小説はなろうを読みにいってたけど、最近はランキングがAI小説ばっかりになったから離れ気味。ただ最近は小説書く時の参考として商業文学作品を読むようになった。とりあえず有名作品からだけど、好みの作家も見つかって嬉しい。 二次漫画や小説も支部で見るけど、同ジャンルすら読みたいものがないから量はそんなにないな。 映画とかアニメはあんまり見ないな。時間がとられるのが嫌なのかも。ただ映画館とか舞台の、臨場感や音響でしか得られない感覚で創作意欲が刺激されることは多い。 意識してしてるインプットだと、自分が創作する時に資料として見たり読む作品や研究書(海なら海洋生物の生態書とか)とかかな。これはその時ごとに2~3は得てるし、たまに追加資料もする。漫画の作画資料なんかも、良い作品が見つかったらその都度買ってる。
乙女ゲーマーかつ乙女ゲの感想を読むのが好きだから感想ブログやってる。 キャラごとに萌え・萎えポイントをサクッと書くだけだけど自分の感情の動きが客観的に見えてプロットに活かせる気がする。
二次字書き そもそも小説が好きだから月15〜20冊読んでる 好きで読んでるからミステリ以外はインプットの感覚はないかも この辺りに使いたい感じの表現はこの本だったっけ?みたいなのの覚えはいい方だから、インプットになってるのかなと思う 漫画、映画とかの映像系が見るのが下手(視線誘導などの表現の言語化が苦手、映像は片手間に何かしてしまう) なので年1見るか見ないかのレベル 意識してするインプットは教本、題材にするテーマの本とかかもしれない。 あとはミステリ系の小説は意識してる 時間があればノートとかに場面分け、情報開示のタイミングなどをまとめてる
好きな映像作品をシナリオセンター式の構成に分解しながら見返す 最近だと侍タイ○スリッパーの構成がすごいと思った
字書きだけどほぼ映画の話になっちゃう。本は読むのが遅いので(怠惰なのもある)月に1冊くらいのペース。 映画、最近は忙しくて観れてないけど、学生時代とか一番観てた時期で週に2、3本、映画館に観に行ってた。 映画を観始めたきっかけは、憧れてる字書きさんが映画大好きで年間数百本とか観る人だったから。とりあえず文が上手い人がやってることは気が向いたときに真似る、というスタンスでインプットしてる。 好きな人が「この映画良かった」とか呟いてるのを見て、その中から自分の好みに合いそうなものを選んで映画館へ観に行く。そのうちに「この監督好きだから他のも観てみようかな」とか「この国で作られた映画をもっと観てみたいな」って感じで、興味ある作品が増えていく。 自分は切り取られたシーンの美しさや視覚的なイメージから膨らませて書くことが多いので、構成をロジカルに見て学ぶというよりは、映画の中の一つのシーンとか、モチーフの瞬間的な描かれ方とか、そういう断片的なものを吸収してると思う。構成もちゃんと学びたいとは最近ずっと思ってる。何かやりたい。
昔繋がった人、意識が高くて、映画館や美術展や企画展に頻繁に行っては咀嚼して感想ツイートしてた でもその人の描く漫画、申し訳ないけど面白くなかった たくさんインプットしてもダメなんだなと思った 一方であまり他作品見ないのに上手い人もいるし、もう正直、漫画はわりと才能な気がする
htrほどインプットの「数」を語りたがるよね 重要なのはアウトプットに活かせてるかどうかなんだけど、ここでドヤってる人の実力はいかほどのものなのかねぇ
そんな嫌味書いたところでここは匿名なんだから、実際のことは何もわからない ドヤってるだけの意見だとしても参考にして創作に活かせたらそれでいいんだよ
トピ主です そもそも、よく編集者の方や漫画家の方からも「年間〇〇本は映画を見た方がいい」とも聞くので、実際創作者はどれくらいのインプット量があるのか聞きたくてトピを立てました(もちろんどうやってインプットしているかも気になってるので教えて欲しいですが) だから私は量を伝えられてもとは全然とらえません、実態を知りたいからです そもそも疑問なんですが、量を話すことは自慢やドヤ?になるんですか? 週にどのくらい運動してる?のと同じくらいの感覚でした
一般向け文芸小説のベストセラーは結構読んでる オタ向けだけ見てると気づかないことがいっぱいあって勉強になる
数なんて数えたことないなー…昔は浴びるように読んでたけど今はよくて月5作品ぐらいかも でも子育てしていると色んな社会的な情報に触れるのでそっちからネタが発生することがある(子どもネタじゃなく時事ニュースや制度由来のもの)から、インプットする癖がついていればなんでも情報源になるし作品履修に囚われなくてもいいと思う インプットはこういう構造面白いな~とか疑問点があれば調べるようにしてるのが活きているかな ミステリーの書き方って本の中での東〇圭吾さんの言及はインプット方法としても参考になるかも
字書き。インプットという意識はなくて好きでやってるだけだけど、 冊数で言えば月に漫画50冊~、小説3冊~、詩集とか句集歌集を3冊~くらいを読む。 同CPの作品はネタかぶりになるのが嫌で、数少ない相互の同人誌以外ほとんど読まない。 ネタを拝借してやろうという意識は全然なく、 何を見ても読んでも、「こういう時、自カプだったらどう動くかな?」って考えるクセはある。それは本や映画やアニメに限らず、CM、街中で聞こえてくる知らない人同士の会話、スーパーの新商品、ニュースや新聞の記事なんかのこともある。 「目に入ってきた気になる状況」に「自カプの脳内モデル」をぶつけて反応を観察(妄想)してみて、面白いとか新しいと思うものが生まれたら作品にするって感じかなあ。
字書き。 月10冊は本読みたいけど、頑張って8冊くらいかな?もともと本が好きなのでジャンルこだわらず話題の本や気になった本を図書館で借りてる。 為になったなと思ったのは読んだ本の感想を書くこと!他の人の感想を見る前にまずは自分の言葉でまとめるのが言語化のいい練習になったかも。 どうしてもほかの人の言葉に触れるとそっちに引っ張られること多いから。 アニメや映画も好きで月1、2作品はみるよー。こっちはインプットって意識なく楽しむのメイン。 このトピでみなさんの工夫が知れて面白かった!たててくれてありがとう。 みんなのインプットが素敵なものになりますように。
字書き 大学生の頃ノリでとった映画系の授業で 「選り好みせず、1年に100本以上のペースで観ると型が実感できるようになる」みたいな話を聴いたのが妙に印象に残ってて、試しに実践してみたらマジで仰る通りだったんで 質(分析)も大事だけど、なんやかんや圧倒的なインプットの「量」は後々効いてくるんだなーと思ってるから 筆が進まない時に逃避として他作品をインプットする時の自分への脳内言い訳によく使ってる あとスランプになった時は好きな小説の構造を三幕構成に当てはめて分析すると、分からなくなっていた書き方のリズムを思い出せるのでよくやる
すみません、量を書いてなかった 読書は子供時代の合計がざっくり4000冊くらいで 成人してからはかなり減って年間50冊くらい 減った代わりに海外作品を原語で読んで(観て)翻訳された時の日本語での言い回しを妄想している +大学時代は上記の映画を年間100本前後と舞台をよく観ていた 気になったシーンをメモしておけば後々活きるのは分かってるんだけど 義務化したらメモが億劫→インプットしないとかいう本末転倒なことに一時期なったので 今は気が向いたら作品タイトルをメモる程度にしてる でも、その時の感情や感覚は身体が覚えていて創作に使えてるので 日々の生活含めてどんなインプットでも一応無駄ではないと思ってる
プライベートと仕事が激務すぎてそもそも本なんて読めないけど、隙間埋めるようにして耳が空いている時間は常にオーディオブックか見たことある映画かラジオを聴いて何かメモしているよ。執筆が始まると中断されるけど。
インプットをインプットだと意識してやってないけど、漫画描き始める前は映画が好きで年間100本以上は観てたおかげか、漫画描きはじめにしては上手いってよく言われた そもそも漫画読むのも好きで学生の頃は年間何百冊って読んでたよ 今はジャンプ毎週読むくらいだけど 創作始めてからは映画やドラマ観るときに「こういう配置で人を置くと効果的なのか~」って思いながら観てる 楽しんでやらないと身にならないと思ってるので、技術本読むより映画観るほうが自分的には合ってるんだと思う