男キャラ衣装のダサいとオシャレが分からない 自分がファッションに詳しく無いこと…
もありますが、女キャラの衣装のダサいオシャレは世間と同じ程度に理解できるのに男キャラになった途端分からなくなります。 制服やVtuberっぽいタクティカル系?の明らかに二次元っぽいデザインならまだしも、私服などリアル寄りのデザインになった途端「これはダサい判定なの?」「逆にこれはオシャレで済ませていいの?」と世間のダサいオシャレ判定に付いて行けなくなる感じです。 具体的にはアニメ雑誌の描き下ろしピンナップや昔のアニメなどで描かれがちな何ともいえない私服がダサいのは理解できますが、あん〇タの衣装がダサいと言われてるのはあまり理解できない感じです。普通に世の中のイケメンコンテンツの他衣装と同じような、今風で無難なデザインに見えます。 参考として皆さんが「この作品の男衣装は世間一般的に見てオシャレorダサいと思う」という例を教えてほしいです。
「俺は嫌な思いしてないから」を体現したキャラかな?
生々しいですが、確かにそのパターンは少なくなさそうですね。 ただ、その後に 「自分の大事な人だけは違う」 と考えるキャラクターと 「自分の大事な人がこうなって初めて、自分が何をしていたのか分かった」 と考えるキャラクターでは、かなり意味が違うのかも?
作品のリアリティラインと照らし合わせて考えればいいと思う
リアリティラインは明文化されたものではないため、難しい気もします。 ちなみにこの質問では特にカテゴリや媒体は指定せず、全般的なフィクション作品について質問しています。
そこで矛盾に気づいてキャラが葛藤し、成長していく過程をかくのが創作というものでは?
トピ主はあまりこの問題に触れたり掘り下げたりした作品を見たことがないため気になりました。 あるとしたら悪役キャラが大事な人が殺されたり死にそうになり改心する展開でしょうか?
割と普遍的なテーマだから、古今東西の物語でそういうものはたくさんあると思うよ 自分がぱっと思いついたのは、プ◯キュアのあるシリーズで悪役からプ◯キュアにメンバー入りした一人が「過去の悪かった自分の影」と戦う話かな 子供向けアニメでああいう話をやるのは素晴らしいなーと思った ターゲットである子供達にはまだわからないかもしれないけど、成長して思い出した時に「あれすごくいいテーマの話だったな」とか感じるかも
卑怯っていうよりリアルだなと感じます 人間って実際にそういう矛盾した事を言ったりする生き物だと思ってるので サイコパスとかじゃない限り大半の人間が場合によって善的な行動も悪的な行動も取るもの 創作物だと悪業もより強調されるから、卑怯って言われがちかもしれない(もう数えきれないくらい殺ってるとか国家転覆とか) っていうか結構有名な某漫画でも普通にあるよね……少年漫画とかだと トピ主が言うように後で内省するのはまだいい方で、そういうのろくになくて普通に主人公一行に混ざってるとか割とある 個人的に好きではないけど、創作物だし別にその作品でそこが主題でないだろうから本気でイライラしたり怒ったりはしない
あぁ、敵が仲間に加わる展開は確かによくありますね。 そのキャラがこれまで殺したり壊してきたものは二度と元には戻らないのに、本人だけは綺麗に改心して仲間と幸せそうで何よりだと思います。
分かります 逆に自分の家族や恋人◯されたせいで大量◯人者になるパターンもありますし ちょっと思ったのは、戦争などで敵国兵を◯しても心が痛まずむしろ誇り けど、戦友が亡くなると「許せない」てなるとの少し似てますね やっぱり個人単位では命の重さは平等ではなく、主観的な仲の良さなどが大きく加味されるというか
反省しないパターンはダブスタで敵役にぴったり 自分と大事な人だけが可哀想ですって顔で八つ当たりの復讐をするなど大暴れしそう まず不人気キャラでしょうが物語回しには共感できない敵が必要なこともあります 反省するパターンのキャラは普通に見かけます 悪行が悪行なので読者視聴者の評価も割れるイメージ と●るの一方●行とか当時アンチスレが凄かったな これは大事な人がギリ助かってるのでトピの主題と少しずれますが
そのキャラが敵でちゃんと罰されるところまでセットだと人間臭くてかなり好き
今ちょうどテレビで見てアッと思った 火の鳥、鳳凰編 読むといいよ まるっと描いてある
まず大量冊人が可能な人間は 他者の事を考えられません 他者の立場に立って物事を考える、という事が頭では分かったつもりでも実際には出来ません 他者は自分の欲を満たすだけの存在にしか思えないからです ただDVや虐待などで自身や周囲が過去酷い目に合ったにも関わらず、加害者側に回るのはその当時の抑圧された怒りやストレスを自分自身で制御出来ないためで、生まれつきではありません また大量冊人者の大事な人、とありますが、自身が大事だと思っている期間はコロしませんが、そうでなくなった途端コロす可能性は十分にあります 冊人者本人の精神が解離したり、それが表に出るか内面だけかは様々で、幻覚幻聴も加わると非常に複雑ですが、他者はどうあれ本人が感じた事は本人の中では嘘偽りはありません 当然のように自身の気持ちを主張します
意地悪な話だけど、インコ飼ってる配信者が焼き鳥食ってるのをコメントとかで突っ込まれてるの(鳥飼いなのに鶏食うのかよ的な)みると コメントに対しておいおいヤボだな子どもかよ?とか思っちゃうんだけど むしろそういうの割り切ってる自分たちのほうが特殊な考え方を意図的にするようにしてるのかなと思ったり 自分の家族だけは別って考え方は見る角度によってはかなり理解できる
大量に人を食っていた鬼子母神が我が子を壺の中に隠され、自分が食った子供も誰かが大切にしていた我が子なのだと理解し、仏教に帰依 宗教が回収しない場合は、ガ〇ジーの非暴力不服従とか?うーんカレー地域の話
人間ってそんなもんでは?と思うので逆にリアルに感じる 割り切れない人は精神病んで潰れてくし実際にそういう例もあるよね 命という広い観点で見ると人以外の生物を利用しまくり食べまくって生きてるのに私たちは友人家族がしんだらまるで自分が被害者みたいに悲しむわけだ でも人以外の生物だってそうだし、そういう利己的な部分って生きていくのに必要な鈍感さなのだと思ってる
みんなそんなもんだよ~って思う だからリアルでも戦争してるじゃんね
凄く人間臭くて好きな展開 でもそいつに同情的だったり美化する描写ならクソ
敵が改心して これからは人を救うことで罪を償う! って主人公たちの仲間になる展開あるけど あれが許されるキャラと許されないキャラの違いって何なんだろう? 好かれるキャラだとあっさり読者や視聴者から受け入れられて 嫌われてるキャラだと可哀想な過去があってもいや死んでおけよ…と叩かれる まじで違いってなんだ?
犠牲者への無関心 + 敵キャラへの理解と関心 のバランスとか?
読者の中でも意見わかれてたりしない? ファンも多いけどアンチも多いキャラ
敵だった頃の、人気のあるネームド味方への扱いもけっこう影響ある気がする 言い方悪いんだけど、モブのみを害してた場合はそこまでヘイトない感じ
戦争中~終戦するまでがテーマの作品にいるので、まあ大量に死ぬ。死者数に鈍感になりそうになるところで争いが終わり、これまで流血してきた上に理解と平和が、的な作品にいる 戦い主体の価値観とトピ主の価値観は相容れなさそう トピ主は平和な世界の視点でものを言っていて、戦いの最中の思考をしていない 殺人と憎悪が合法化され、目の前に憎い敵がいる。トリガーを引けば褒められる。栄誉の戦死が飾られる。そういう状況が続いている時、トピ主のするような話は「何の冗談だ」と笑う人が出そうだなと思って
そいつがヴィランだったり、周りから自分勝手なやつと見られていたら納得できるが 周りからお咎めなしで主人公の仲間面してるやつはめちゃくちゃモヤる