この質問は閉じられました
少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
100本ノック(毎日掌編を書き上げる)をやったら、文章力や描写力は全く上がらなかったけど、瞬発力だけはあがった。エンドマークを打つ経験値というか、とりあえずこれでなんとなく閉まった感じになる文章!みたいな手数が増えたというか。 とりあえず最悪これで締められる、みたいな文章は秒で出てくるので、焦らずゆっくり「本当にベストかな?」って考えられるようになって結果的に時間をかけてゆるやかに上達したし筆も早くなったと思う。 ただ、基本的に短編100本みたいなのは好かれない(数字はどんどん落ちる)から、練習と割り切って後悔しないか数字やフォロワー減るの覚悟で上げた方がいいとは思う。
SS大量生産が一番だとは思う、数をこなせば書き慣れていくから 個人的には速筆5,000字の話よりもこだわった10,000字の話が好き
私もトピ主さんと同じくらいの投稿頻度かつ、こちらの回答者さんと同じ気持ちです。 露出を増やすために、もっとSSを書いた方がいいのかなという気持ちもあるのですが、読者視点で考えると個人的にはSSよりこだわった1万字前後の方が読みたいんですよね…。 支部も短編集は平均的にブクマ低い印象ですし。 私に両立させる器用さは持ち合わせていないので、一応1万字前後の作品を1か月に2作品、調子がよければ2週間に1作品を意識しています!
1に賛成 単純に書く量が足りない。文章の質を高くすることが好きみたいだけど、量を書かないと質が高まらない。これは他のもの、絵とか写真とかでも品質を高める思考をするよりも、実際にする方が質が高まるんよ。だから量を書いた方がいいよ
・破綻のない文章を書く ・ネタから構成を考えてオチをつける ・二次ならキャラ解釈が自分なりに固まっている とかが揃うと筆が速くなってくる気がする 筆が速いというか、周りでそういう字書きは迷いなく小説を出力できてて小説を自分の言語にしてる感じに見える こういうネタでこういうシチュエーションになったら、このキャラは何と言うかどうするのかが分かる(自分の中で答えが出る)みたいな そうなると確かにSS書きまくるのはいい練習なのかもしれないね 迷う時間を減らして決断を速くするなら、文章力や構成の型を身に付ける基礎トレーニングがよさそう 小説書写とか文法の勉強とか
『これをしたら筆が早くなった!』 これについては数をこなすという皆さんと同意見です。 だだ、個人的にはSSより1万字以上を完成させることを繰り返すほうがオススメです。 SSで鍛えられるのはSSを書く力であって、1万字を書き切る力ではないので。 1万字以上のものを累計50万字ぐらい書く頃にはそれなりのスピードで書けるようになっています。
さて、『これをしたら筆が早くなった!』が聞きたいことでしょうから、前半の部分にツッコミを入れるのはヤボかもしれませんが、気になったので。 もしトピ主さんが1日5分しか時間がとれずに1ヶ月の約2時間半で8,000〜12,000文字の小説を1つ投稿できているのだとしたら、相当に筆が早いかと思います。 そして界隈の方は仕事をしておらず執筆時間が1日10時間あって1週間70時間で5千字を書いているのかもしれません。 つまり、実働時間で比べないと筆が早いか遅いかは分からないのではないでしょうか? 物事を説明するのに、過不足が無いか?思い込みで説明していないか?という視点が必要かと思います。
また、界隈の方の5千字ですが、評価の面ではどうでしょうか。 筆が早くても5千字を量産したところでクオリティがついてこないのなら意味がないどころか短文連投としてブロミュされる可能性もあります。 もしその方の5千字が評価されているのだとしたら、理由は筆の早さではなくクオリティが高いからかもしれません。
トピ主さんは自分の執筆のどこに時間がかかっているかを分析しましたか? ネタを思いつく発想力が弱いのか、発想力はあっても構成や演出などのストーリーを形にするのが難しくてプロットで詰まるのか、語彙力がなくて書くのに時間がかかるのか…。 原因がどこにあるかを探れば、おのずとそれを解決する手段も見えてくると思います。 実はインプットが足りていないのでいくら考えたところで出てこない…なんてこともあるかもしれません。 現状分析から始めてみることをオススメします。
数こなすのは当然として。 筆早くなりたい系のトピで毎度思うんだけどまず一時間で何文字打てるか?どんな環境で書いてるか?っていうのも大事じゃない?もっというと作業時間とかも。 トピ主が一時間に300文字しか打てないのに対して早い人は3000文字打ってるかもしれない。(極端な例えね) 筆の早さこそ正義とは思わないけど、少なくとも一時間あたりの作業量を増やせば最低限の早さは身につくのでは。
筆速い方の自覚はあるけど、 その場面を書くのに五分つまったら、後回しにしてほかの場面を書く 当然ながらあとから書き足したり、調節することになるけど、絵で言うなら全体像のラフを書いて、そこに書きこんでいくような感じ その作品がどうしても進まないなら、別の小説で同じことをするって感じ R18の方が進み遅いから、健全と同時に書いたりしている 脳の切りかえの練習にもなるよ
早く書くのは究極、プロットをガチガチに固めてそこから逸脱しないものを機械的にこなすしかない それだと熱意や情緒が入る余地が少なくなるけど
シンプルに速くするならSS100本ノック あとはひらブー期間に1週間で7000〜1万文字の話を一本連載する修行もしてた これを1年ぐらいやって中編、長編にチャレンジしてから速くなった、手応えを感じたよ 長編チャレンジする頃には執筆目安の文字数から逆算、この場面は〇〇文字で書くを繰り返してだいたい3日で1.2万文字(作業時間平日2時間)書けるようになった 数こなすって本当に大変なので、無理のない範囲、楽しくチャレンジしてね!
ワンライやってみるとか? 1時間で何文字書けるかわかる、台詞地の文を書くのに時間がかかるか展開に詰まるのか見えてくるよ。 自分はベストな作業環境を見つけるきっかけにもなったし小説読む時にも着目するポイントが変わった。
上にある通り単純に書くしかない。 もっと言えば毎日書かないと筆は早くならない。 最初は1万字を書くのに1ヶ月かかったとしても、毎日毎日必ず書く時間を設ければ、1ヶ月後には恐らく2週間か3週間で1万字書けるようになる。3ヶ月毎日書けば、慣れてきた人なら1週間しないで1万字書けると思う。 半年毎日書き続けたら、半日あれば1万字は余裕で書けるようになる。 でもそれには本当に毎日書かなきゃ無理。 1日も休まずに毎日書く。職人とかもそうだけど、やらない日にちが空いたら空いた分だけ技術が落ちる。 それをしない為には毎日書くしかないよ。早く量を書きたいなら、毎日出力出来る基礎体力と習慣を一緒につけなきゃダメだと思う。
「どうして自分は筆が遅いのか?」について徹底的に分析してみるのが良いんじゃないでしょうか。 私も元々筆が遅かったです。遅すぎて書くのに飽きて、途中で投げ出してしまうことも多々ありました。なぜ遅いのか、自分なりに考えてみると以下のような原因が上がりました。 ①次にどんな展開が来るか、書きながら考えているせいで筆が止まることがある。 ②地の文を綺麗に表現したくて、じっくり考えて何度もテコ入れしてしまう。 → ①を解決するために、文章を書く前にまずざっくりと展開を箇条書きで書き並べることにしました。また入浴時や皿を洗っている時間などに、どういう展開を入れたいか考えておいて、時間があるときに書き出していました。そうすればあとはそのメモに従って書き進めればいいので時間のロスになりません。 → ②を解決するために、①の雑なプロットを基に、雑な日本語で最初から最後まで書き切るようにしました。文法がおかしくても気にしません。だいたいこんな感じで説明を入れて、こんな感じの会話をさせて……というふうに、清書の一歩手前まで書きます。 ここまで来たら、あとは満足する形に清書をするだけです。 私の場合、このやり方で半日あれば一万字書けます。とはいえ清書には時間がかかる上、疲れていない状態で文章を読み返した方が絶対良い仕上がりになるので、日をまたいで作業をすることが多いです。そして清書作業をちょこちょこ進めながら、次の小説の雑プロットに着手しています。 投稿主さんにとって最適なやり方が見つかりますように。