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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
ストーリーは思いつくけど文章の中身が書けないということかな? 自分の話で恐縮なんだけど、そのジャンル内でそこそこ評価がついてしまった時、勝手に期待されてるように感じて書けなくなったことがある その時はupしないつもりで描写は全然面白くなくていいからとにかく書いて、感覚を取り戻してた ○○は××した。■■だった。の羅列だったけど一旦書けるって感覚だけ取り戻すイメージかな あとはあとは好きな小説を読み返したりしてたら文章思いつくようになってきたよ 最終的に四年かかったけど、一番最初に書いた文章を時間かけて整えてupしたよー
>ストーリーは思いつくけど文章の中身が書けないということかな? その通りです。プロットをどれだけ細かく練っても文にする段階でなぜか詰まってしまいます……。 丁寧に過程を書いていただきありがとうございます。 四年も向き合って作品を完成させたその粘り強さと真摯さがすごいです。読者の方々もめちゃくちゃ嬉しかっただろうと思います。 私自身は評価されているわけではありませんが、質を求めすぎて詰まっている(どんな文を書いてもしっくり来ずに消してしまう)のはあるかもしれません。一度質を忘れてとにかく文を書いてみること、それとインプットも思えば資料本や新しい本に偏っていたため、好きな本を読み返してみるのも試してみようと思います。 回答ありがとうございました! とても参考になりました。
早朝に寝惚けながらコメしてたから今読むと文章メチャクチャだ…申し訳ないです 参考になったなら嬉しい
早朝に寝惚けながらコメしていただいて本当にありがとうございます。こんなに素早くかつ参考になる回答がつくとは思わなかったのでホッとすると同時に嬉しかったです。
1コメさんと同じで、「○○は××した。■■だった。」の形でいいから、とにかく台本書きでいいから最後まで書く。 台本書きで最後まで書いてから、文章を直す作業をしたほうがいい。 返信で(どんな文を書いてもしっくり来ずに消してしまう)って書いてるけど、それの対策としては、代替文への置き換えしか認めない(文章を思いつかないなら消さない)ってルールにしてしまうかな。 一度思いついた文章はとりあえず書いてみて、書いたらもう消さない。消す時は書いてある文章より良い文章を思いついたときのみ。思いついた文章は全部書いておく。 具体的には、台本書きで書いておいた、①「太郎はコーヒーを飲んだ。(例)」の文章を直したいとき、②「太郎は香り高いコーヒーを飲むときの時間が好きで、」、③「コーヒーの香りはこの世で一番高貴な香りである。」、④「太郎コンビニで買ったコーヒーを飲んだ。」など思いついたことを全部書いておく。そのどれもしっくりこなくても①〜④全部残す。 そして、これだ!ってなる一文を思いつくまで消さない。 ①〜④を組み合わせたりしてもいいけど、①〜④は残したままで、⑤として「コーヒーの香りとは高貴さの象徴である。それがたとえコンビニのものだとしても。昨日のうちに買っておいたそれを太郎は飲み干した。」と書いておく。 その⑤が①〜④を確実に上回ってるなら①〜④を消していい。 でも、⑤もしっくりきてないなら、①〜⑤を全て残しておく。 ④は①の上位互換だなと思ったら、②〜⑤は残して①だけ消す。 そして、しっくりくる文章が無くて決めきれなくても、とりあえず①の台本書きから②〜⑤の案が出たことを良しとして、次の「トーストはバター派だ。」の文章を同じ手順で考える。 これを繰り返して最後まで書いてから(←これが重要!)、コーヒーの文章をどれにするか決める。新たに⑥を思いつくかもしれないし④がいいなってなるかも。 もしコーヒーの文章は決めきれなくても、次のトーストの文章は1つにしぼれるかも。 「完璧な文章にしてから次に進む」のではなく、とりあえず書き切ってからしっくりする文章を探すほうがいいかと。 この方法はめちゃくちゃ時間かかるけど、スランプなら仕方ないと割り切ってやってみるのオススメします。
プロセスをとっても丁寧に教えていただきありがとうございます。 確かに、最初から整った形にしようとこだわりすぎていました。いつもプロット→限りなく完成形に近い形で文を出力→推敲という順序だったのですが、提示していただいた方法ならプロットから出力にあたってもう少し段階を踏めるので、作文の壁も低くなりそうです。 また、文を残しておく、何パターンか書いたものを比較してみるというのも盲点でした。もともと大部をボリューミーに書いておいてから推敲で文(というより場面)をガンガン削るタイプなので、性に合ったやり方かもしれません。書いては消してで何も残るものがない今よりもはるかに良い時間のかけ方ができそうです。 まだ推敲前の段階であることを意識して、後からいくらでも整えられることを念頭に、とにかく話の骨組み通りに台本書きでも納得のいかない文でもかまわず書き進めて肉付けしてみようと思います。 回答ありがとうございました! 読んでいて目から鱗が落ちました。参考にさせていただきます。
文章を無理やり捻り出さないと書けない。 書いててもしっくり来ないのに無理やりそれでいいんだと思い込まないと書き進められない。その結果1ヶ月経っても短編1作すら完成出来ないと思った時にスパッとやめた。 結局は二次創作だし。ぼんやりインプット足りないのかと思ったから、そこから4年は生活に比重置いて遊び尽くしたし色んな場所行って、色んなもの見て、色んなアニメや漫画、小説映画を気が向けば見て読んでた。一切書かなかったよ。 4年ぶりに書いた時に、書かないと書けなくなる感覚を経験したけど、それでも書きたい熱意のが勝って書ききれた。そこからは書き止まることなく5年書き続けられたけど、また最近書くのしんどいなって思ってきたから、そろそろまた充電期間入ると思う
>文章を無理やり捻り出さないと書けない。 書いててもしっくり来ないのに無理やりそれでいいんだと思い込まないと書き進められない。 今の自分すぎて身につまされます。 体験談をありがとうございます。二次創作は続けるもやめるも本人の意思ひとつなのは大前提として、それでもスパッと見切りをつけられるのはすごいと思います。 できないことを惰性で続けるより、充電期間をしっかり設ける方がメリハリがついて良いのかもしれません。書けない感覚があっても熱意でそれを打破できたというのもすごいです。 またインプットの内容についてもなるほどと思うと同時、自分のインプットを振り返ると読書一辺倒になってしまっていることに気がつきました。コメ主さんのように幅広く目を向けた方が良さそうです。 4年ほどお休み、今5年ほど書き続けられているという情報もありがとうございます。私は数カ月程度でもかなり焦っていましたが、もっと長期スパンで見ても大丈夫なのかなと思いました。創作期間と充電期間を柔軟に使い分けられるようになりたいです。 回答ありがとうございました!
自分絵描きだから全然参考にならなかったらごめんけど この絵好き!こんな絵描きたい!と思う人を決めてその絵を参考にして練習したらようやくまた描けるようになったから、トピ主も好きな作家の文章を読みながら書いたらどうかなあ? 大事なのは一人だけに絞ることで、好みの作家たくさんいるだろうけど「こういう文章が書きたい」かつ「この文章の書き方は自分に合っていそう」と一番思えた人だけ参考にする!
絵描きの方でも回答していただけて嬉しいです! ありがとうございます。 今かなり迷走し自分の文体もわからなくなっている状態なので、お手本を決めるのは確かに良いかもしれません。過去にもっと軽いスランプに陥った際、好きな本を一冊読み返しただけでスラスラと書けるようになった経験があるため、今回も効果のある本(作家)が見つかればあるいは……と思います。(今回はその本を読み返してもダメでした) ただご指摘の通り好きな作家さんが多く、お手本をひとりに絞るというのは発想にありませんでした。今までは手当たり次第に読み漁りがちでしたが……お手本を絞るとなるとその上で自分の目指したい方向性をじっくり考えることもできそうですし、提示していただいた通り実践してみようと思います。 回答ありがとうございました! 参考になりました。
ごめんね、見当違いなコメントなら申し訳ないけど… スランプって思ってしまうと重い現象に感じがちだから、「ちょっと筆が乗らない時期なんだな」ぐらいの気軽さで、自分に負担かけないように気をつけてね 私も数ヶ月書いてなかったけど、最近なんとなくまた書き始めたよ。でもスランプじゃなくて休息期間と受けとめてる それって私生活の小さな変化の影響かもしるないし、まず日常生活を楽しく充実させてもいいんじゃないかな 数ヶ月でも数年でも、またきっと書きたいって思えるよ。トピ主さんのペースで解決できるといいね
寄り添っていただきありがとうございます……! 書きたい気持ちはあるのに思うように書けず、その歯がゆさで更に筆が止まるという悪循環に陥っていたように思います。本来楽しむための趣味で気を病んでいたら世話がないですね……。深刻にとらえすぎないようにしたいです。 書けない原因こそ不明ですが、おっしゃる通り私生活の何かしらが影響したのかもしれませんし、今までの活動でエネルギーを使い果たしたのかもしれません。休息が必要なときと割り切って休むのもひとつの手ですね。 優しいコメントを本当にありがとうございました。心が軽くなりました。
アドバイスじゃなくてごめんだけど、同じ境遇の者として参考になる スランプだな…と感じ始めて早5年、苦しみながら書き続けてるよ 他のアドバイスにあるように、やっぱ思い切って休んだ方がいいのかもしれない 主にオフだからコロナ禍で数年休んでしまって、明けたら書けなくなってたのもあり(思い込みかもしれないけど)怖くて踏みきれずにいる ただ、悩みながら5年書いてもこの状況だから(年に3~5冊)、無理に書いてもスランプ抜けられないかも…人によるとは思うけど トピ主もがんばってね
同じ境遇からのコメントをありがとうございます。5年ものスランプはさぞ辛かろうと思います……心中お察しします。 書けなくなったのがやむを得ないお休みからというのも、自分の落ち度ではない分理不尽に感じてしまいそうですね。休むのに二の足を踏んでしまうのももっともだと思いますし、それでも筆を折らずに書き続けているのはすごいです。お辛いでしょうが……。 スランプを脱する方法やきっかけは人それぞれでしょうが、コメ主さんに合ったものが見つかればと思います。コメントありがとうございました。コメ主さんが苦しまずに創作できる日が来ますように。
上でもあるけど、私も書くの一旦やめたことある。意識的にというよりは自然と創作から足が遠のいた感じ。それで3年くらい一切何も書かないで、仕事も忙しいし旅行も行くし映画も舞台も見るし…って忙しなくしてたらまたふっと書きたくなって再開したよ。シリーズ物もそのせいで5年越しで完結とかだった。それでもその後は続いてるよ。 ただ、二次だとどうしてもジャンルの勢いとかあるし今離れて戻れんのかなあとか思ったりもしたな。幸い3年経ってものんびり続けられるジャンルだったから良かったけど、難しいよね。でもトピ主は書くこと自体が好きな感じあるし、それならどんな形でもまた創作に戻れる気もするから、思いきってやめてみてもいいかも知れないよ。 どんな形でもトピ主がまた楽しい創作活動できるのを祈ってる!
体験談をありがとうございます。 思えばこれまで創作から離れたことがなく、一度休んでみるという選択肢が自分の中にありませんでした。長期のお休みを経ても復帰できたという方がいらっしゃるのは勝手ながら励まされます。シリーズもきちんと完結させていてすごいです。 離れるにあたって、私自身はジャンルの盛衰は気になりませんが(もともと盛んなジャンルでもないので……)これまでずっと書くことで萌えの消化やストレスの発散ができていたため、そのあたりどうなるのかという不安はありますね……。ただ現状は書けないことがストレスを生んでいるので元も子もなく、思い切って休んでみる方が良いのかもしれません。検討してみます。 回答ありがとうございました! 親身になっていただき嬉しかったです。
支部専CPなしスランプ、シリーズ放置中まで同じでわかる〜!私か?と思った 「休む時に休む」「公式や読書や執筆からあえて離れる」が一番だと思う 読んでくれてる人が待つことになる、CPものじゃないから反応もらいにくいのに間を開けたり停滞したら…なんて(自分の場合は)くだらないことを考えたこともあったけど「義務感と承認欲求のが強くなってる、趣味なのに楽しめてない」と気づいて休むことにしてた 公式からも読書からも離れると、「あのジャンルが好き/あのキャラが好き!」「字書くことや本読むことはやっぱ好き!」が自分の中でどうなってるか見つめ直す時間が取れるしおすすめ 自分の場合は公式がやらかし(キャラ設定無視して口調崩壊の末、今まで積み重ねた話も趣味や好物の設定すらなかったことに…)&CP厨による推しヘイトポストにげんなりして「キャラは好き、小説を読むのも書くのも好き、だけどジャンル卒業」の最悪な結論になったけど、そうじゃないなら自然と戻れる ゆっくり休んでほしい。手芸とか映画観るとか絵描くとか掃除とか、短時間に無心で没頭できることがおすすめだよ
ごめんなさい エラー出て二度送信されてる
大丈夫です。コメントありがとうございました、返信こちらに失礼します。 >読んでくれてる人が待つことになる まさにこれで焦っていました。読む側としてシリーズの未完作品に何度ショックを受けたかしれず、それを思うと義務でもないのに「完結させなければ」と思って
途中送信してしまいすみません……! 続きです→半ば意地になっていました。おっしゃる通り趣味なのに義務感と承認欲求が楽しむ心を上回ってしまっては本末転倒ですし、そうなったら休み時なのかなと思います。 離れることで公式や創作への自分の感情を見つめ直せるというのも、なるほどと思いました。一度落ち着いて考えてみる機会を持つのは確かに良いかもしれません。 >キャラは好き、小説を読むのも書くのも好き、だけどジャンル卒業 公式のやらかしや界隈の人たちが原因でこの選択はかなり辛いですね……心痛のほどお察しします。 寄り添って回答していただき本当にありがとうございました。休むこと、また書くことや読むこと以外の趣味を作ることも考えてみます。参考になりました!
支部専CPなしスランプ、シリーズ放置中まで同じでわかる〜!私か?と思った 「休む時に休む」「公式や読書や執筆からあえて離れる」が一番だと思う 読んでくれてる人が待つことになる、CPものじゃないから反応もらいにくいのに間を開けたり停滞したら…なんて(自分の場合は)くだらないことを考えたこともあったけど「義務感と承認欲求のが強くなってる、趣味なのに楽しめてない」と気づいて休むことにしてた 公式からも読書からも離れると、「あのジャンルが好き/あのキャラが好き!」「字書くことや本読むことはやっぱ好き」が自分の中でどうなってるか見つめ直す時間が取れるしおすすめ 自分の場合は公式がやらかし(キャラ設定無視して口調崩壊の末、今まで積み重ねた話も趣味や好物の設定すらなかったことに…)&CP厨による推しヘイトポストにげんなりして「キャラは好き、小説を読むのも書くのも好き、だけどジャンル卒業」の最悪な結論になったけど、そうじゃないなら自然と戻れる ゆっくり休んでほしい。手芸とか映画観るとか絵描くとか掃除とか、短時間に無心で没頭できることがおすすめだよ
単純にジャンルに飽きてない? 飽きてないにしても、創作しないとやってられないほどの衝動は無くなってることもある だとしたら一旦離れるのが良いと思うよ 他のジャンルにハマってそっちだとサクッと筆が進んだりすることある で、そっちの熱が冷めたあたりで戻ってきて書いてみると 腕が上がってて案外進んだりするよ
回答ありがとうございます。 ジャンルへの熱量は自分では変わっていないつもりでしたが、自覚なく落ち着いていたのかもしれませんし、あるいは創作にかかる燃費が悪くなったのかもしれません……。 >他のジャンルにハマってそっちだとサクッと筆が進んだりすることある これは発想にありませんでした。 完全に書かなくなると筆が鈍ってしまう可能性もあるのかなと思っていましたが、このパターンだと少なくとも書けなくなることはなさそうでそこは安心ですね。目から鱗が落ちました。 コメントありがとうございました! 参考にさせていただきます。
既出だけど自分も休んだら1年ほどで脱出できた 行ったことない国に行ってみたり、新しい語学の勉強を始めたり、やったことないスポーツの体験コースに行ってみたり、スパイス揃えて1からカレー作るのにハマったり、創作のためのインプットじゃなくて自分が新しい体験に浸ることを優先した ただ脱出は一次創作の話で、二次創作は戻れていない 原作(完結済み)は今も好きで頻繁に読み返すし、一応書きかけのやつはそのまま取っておいてあるし、それも読み返してここのシーンの続きはとか考えるのまでは楽しいんだけど文章にするという一歩が出ない 飽きたとか冷めたとか自覚するのはなんかちょっと後ろめたいけど、これがそうなんだなと思った いつか続きを書けたらいいなとは今も思ってて、シーンのアイデアとかプロットとかは単語レベルだけど地味にメモり続けてる
詳しく書いていただきありがとうございます。 バイタリティのすごさに驚きました。創作のためのインプットでないとはいえ、それだけの経験はきっと創作の糧にもなったことと思います。 >ただ脱出は一次創作の話で、二次創作は戻れていない >飽きたとか冷めたとか自覚するのはなんかちょっと後ろめたいけど、これがそうなんだなと思った 一次と二次で違いが出たというのにも驚きました。二次ならではの創作の要因ってやっぱりあるのかなと。 原作(公式)そのものは好き、シーンを考えるのも楽しい、でも文章にする一歩が出ないというのがまさに今の自分すぎて共感が止まりません。それでもアイデアやプロットメモを今も続けられていてすごいです。 コメ主さんがいつか二次にも戻ることができ、そのメモを形にできるときが来るよう祈っています。回答ありがとうございました!