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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
イラレを使って同人誌の表紙をデザインしている字書きです。仕事柄イラレを使う機会があり、そこから慣れて自分の同人誌もデザインするようになりました。 あまり参考にならないかもしれませんが、ネットでおしゃれなデザインを見つけては、その加工方法(例えばぼかしの付け方など)を一つ一つ調べてはやってみるを繰り返して知識と技術を身に付けました。 表紙用の素材は主にBOOTHで購入しています。「商用フリー」や「同人誌 表紙」で検索して、規約的に問題ないものでイメージに合うものをダウンロードして使っています。
ツールとかの話じゃなくてごめん。でもクリスタで表紙は作れると思います。 自作表紙をデザインするにあたってタイトルの文字置きが一番大事かもしれないと最近思う。 だから書店で小説の本の表紙をたくさん見る。そうするといろんなパターンがわかるから、とにかくたくさん見る。 文字置きに迷わないテンプレもあるけど、「自カプでずっと活動してる人の新刊」と「最近自カプに参入した新規に過去ジャンルの表紙」の素材が全く同じなのを見かけて(どちらも加工ゼロ)、素材を組み合わせて貼る方がまだ差別化できると思った。 自作表紙の方が本人の表現したいことがダイレクトに伝わると思う。自分も拙いけどそう思って作ってる。 フォントの加工や素材の色味を変えるだけでかなり個性が出るはず。 参考になったらうれしいです。
・ソフト:フォトショとイラレ(課金) ・素材:商用・紙印刷OKの無料サイト ・元々デザイン職でソフトも仕事で使うため勉強はほぼしていないが、全くの初心者ならそれなりに練習したほうがいいと思う →練習するときは興味のあるデザインを全く同じように作ることを何度か重ねていくと、自然とソフトの使い方とデザインセンスも磨かれるよ もちろん作ったデザインは表に出さないように、手元のみにしといてね 良いものが出来るようになるといいね。ファイトー
デザインの本なんかも読んだりしてるけど、同人誌の表紙デザインに絞った教本も少なくない人が出してるのでそれを参考にしてます あとは勉強のためにあえて他の人に依頼してみたりもしてる 自分も、iPadで漫画描いてるけどAdobeは使用頻度的に高いのでデザイン関連はAffinity使ってるよ、簡単なものならクリスタでも十分できるし
同じく字書きで、素材屋の規約内で利用して作ろうかなと思ってる こんな本がもうじき家に届く予定 「クイズ de デザイン 解くだけで一生使える知識が学べる!」
印刷所のテンプレにメディバンの無料版使い、BOOTHなどで買った素材を組み合わせて作ってる そんなに凝ったことできないし機能はほとんど使いこなせていないけど素材の写真が素敵だから個人的にはまあまあ気に入った表紙ができている 私の周りでは全部Wordで作ってる(PDF入稿可能な印刷所か確認してから)って人もいるから絵描きが使うようなソフトが使えなくてもなんとかなる こうしたい!って思えるイメージが湧くの羨ましいよ 理想の表紙づくり頑張ってほしい
デザインというほどではなく、写真素材+タイトル文字程度の表紙で同人誌を作ってます。 作り始めた段階で、イラスト系ソフトは一切触ったことがありませんでした。 同人誌をはじめて作るにあたり、本はこの2冊を買いました 「STEP UP!同人誌のデザイン」 「とりあえず、素人っぽく見えないデザインのコツを教えてください!」 多分デザインを知ってる人からしたら基本的なことが書いてあると思うんですが、色相やフォントの種類(サンセリフって何レベル)も知らない素人だったので、どういうものが存在するのかを知るために買いました。 表紙はCanvaPro(課金)で作りました。 キーワードで素材を検索してずらっとイラストや写真が並ぶんですが、それが自分のイメージするものにどう近いのか?というのをひたすら探して、良さげな素材を使って表紙にします。 (「キラキラ」でラメの写真やイラストが出て「違うかも…」→「キラキラ 星」みたいに、キーワードを変えつつ、頭の中のイメージを固めていく感じです) フォントも有料フォント使えるので助かる。 そこにBOOTHで買った素材とかも足したりしてるかな。 とにかく素材を普段から眺めて、引き出しを増やさないとだめなんだなって最近は思ってます。 そろそろ箔押しとかゴールド印刷とかを試したくて、レイヤーの概念があるソフト(クリスタとかAffinityとか)を練習しようかなって思ってるところです。
字書きで表紙は毎回デザインしてるけど毎回ありがたいことに褒めていただいてます。 今はクリスタで文庫カバーや表紙などをよく作ってます。 経験値ベースで記載します。 >まずどんなことから始めたか いきなりイラレやフォトショ、クリスタは個人的にかなりハードル高く感じるので、 まずは上にも挙がってる『Canva』をまずはいじってみるのが良いんじゃないかなと思いました。 基本無料で、デザイン向けのパワポって感じで直感的に操作できるのでお勧めです。 テンプレートも山のようにあるので、まずは好みのテンプレートを探してみたりして、配置や色遣い等を練習するといいと思います。もし自分のイメージするデザインや、憧れのものがあればをそれを見てマネして同じように作ってみるのも良いです。 あくまでインターネットに上げない用であれば、虎などで実際に売ってる本を見て模倣してみたり、「同人誌 表紙」などで検索した中で気に入ったものを同じように作ってみる(※練習用) 何個もやっていると、なんとなくおしゃれに見えるデザインや配置の法則性が見えてくると思います。自分の本だったらこうしたいな、みたいなインスピレーションも湧いてくるんじゃないかと思います。そうなったら、オリジナルのデザインアイデアを一旦紙に起こしてみて、それをCanvaで作り興す作業をしてみるといいです。 ・素材 デザイン表紙は素材とフォント、その配置がものを言います。 なので、利用規約上OKな無料素材サイト(Adobe Stockのフリー素材等も)を探しストックしたり、 図形やなみなみ、円などのグラフィックは、自分で作ってみるのも良いと思います。 ・フォント Canvaにも沢山フォントはあるので、気に入ったものをチェックしておくといいと思います。でも、個人的には日々収集するのがいいかもしれないです。 おしゃれなフォントを見つけたら、フォント名を調べて、実際に使ってみると一気に垢ぬけるので、都度見つけたらスクショするといいと思います。規約はしっかりと見ないとですが、割とフリーのものも多いです。