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執筆・創作支援ツールのレビュー4件一覧 →全く評価されないのに創作している人いませんか? 評価されなくても楽しい〜やら 悩みや愚痴やら色々語り合いましょう。
現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
推敲と全体調整の仕上げの違いって何? 後者は本にするための作業ってこと?
推敲→誤字脱字チェック、一文の通しの調整 全体調整の仕上げ→本一冊通してのまとまりチェック、細かい加筆修正 と、書いてみて、 推敲じゃなく校正、そして全体調整の仕上げは推敲に近いなと感じました。自分の作業順番、カテゴリとして書いたのでそこもまた人と違いが出てくるかも。
・プロット 0.5% ・資料集め 29.5% ・本文 30% ・推敲 30% ・全体調整の仕上げ 10% プロットあると書けないので、思いついた話を設定に破綻なく書くのに資料を集め、本文、推敲、軽く仕上げ(組版とか)といった感じです。 多分少数派だと思う。本文と推敲が同じくらい時間かかる。 ちなみに本文までがテキストエディタ、推敲や仕上げ、組版がWordです。
私と全然違って興味深いです。 推敲に時間をきちんと掛けられる方、しかも本文と同等の時間を掛けていられる方は、本当に尊敬します。私もそこにもっと心血注いで行きたい、誤字脱字をもっと減らしたい…… おそらく綺麗でまとまった、読みやすい文を書かれるんだろうなと勝手に想像しました。 ご回答ありがとうございます!
オン:プロット10%、本文70%、調整20% オフ:プロット30%、本文40%、調整+組版20%、表紙10% 一次オン:プロット50%、本文45%、調整5% オンは勢いで書いて後で調整、オフは考えて書くけどページ数や改行改ページに合わせてしっかり調整、一次はガチガチに考えながら書くから調整少なめ
三種に分けてくれるの、すごくおもしろいです。 割合がとても変わるのも納得の理由ですね。 個人的にはオンの表紙が項目に入るのも、書き手としてのこだわりが見えてワクワクします。一冊の本として没入感が変わるんでしょうね。(私はつい表紙は手を抜きがちなので……) ご回答ありがとうございます!
私全然作業分けてない。全部同時にやってる ・一発書き(プロットはなし。頭に浮かぶ話を文字起こしして書きながら、時々読み直して推敲して、途中書くの止まったら資料漁ってる) 最後もほとんど読み直さないな。書きながら読み直すから。オフなら締切まで時間あるから3日とか5日寝かせて、入稿前に誤字脱字チェックするくらい
・設定固め、事前調べ物2% ・本文28% ・推敲70% 初稿が粗いので推敲命。本文は思いつくまま書いて、推敲段階で必要なことを調べながら構成や整合性、表現を段階分けて整えてる。最後は読み飽きてしんどくなるまでがセットな感じ