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恋愛要素のない一次創作が書けない 初めまして。 ここ数年CP要素のある二次創作で字書きをしており、そろそろオリジナルが書いてみたいと中編の一次創作に取りかかりました(媒体はノベルゲームで、自分が昔から憧れて研究していたとある職業について題材にしています)。 しかし、本当に面白いものが書けません。恋愛要素のある二次創作だと(おそらく恋愛をしているだけで山も落ちも意味も勝手に作られていくからだとは思いますが)スラスラと展開も出てきますし、伏線や物語のテーマも上手く作ることができます。 しかし恋愛要素がないプラトニックな関係性を描く創作だと、まず決めた結末にするためにどのような展開を進めていけばいいのかが頭の中で上手く出てきません。 伏線や物語のテーマを決めて書いても、なんだかチグハグな気がします。 一次創作だからなのか恋愛要素がないからなのか、原因もよくわからず、悩んでいます……。ふわっとした悩みですみません。 一次創作を初めて書いたけど難しかった方、CP要素なしの創作を初めて書いたけど難しかった方、どちらでも構わないです。こうしたら上手くいった、などの体験談があればぜひ教えていただきたいです。
推敲と全体調整の仕上げの違いって何? 後者は本にするための作業ってこと?
推敲→誤字脱字チェック、一文の通しの調整 全体調整の仕上げ→本一冊通してのまとまりチェック、細かい加筆修正 と、書いてみて、 推敲じゃなく校正、そして全体調整の仕上げは推敲に近いなと感じました。自分の作業順番、カテゴリとして書いたのでそこもまた人と違いが出てくるかも。
・プロット 0.5% ・資料集め 29.5% ・本文 30% ・推敲 30% ・全体調整の仕上げ 10% プロットあると書けないので、思いついた話を設定に破綻なく書くのに資料を集め、本文、推敲、軽く仕上げ(組版とか)といった感じです。 多分少数派だと思う。本文と推敲が同じくらい時間かかる。 ちなみに本文までがテキストエディタ、推敲や仕上げ、組版がWordです。
私と全然違って興味深いです。 推敲に時間をきちんと掛けられる方、しかも本文と同等の時間を掛けていられる方は、本当に尊敬します。私もそこにもっと心血注いで行きたい、誤字脱字をもっと減らしたい…… おそらく綺麗でまとまった、読みやすい文を書かれるんだろうなと勝手に想像しました。 ご回答ありがとうございます!
オン:プロット10%、本文70%、調整20% オフ:プロット30%、本文40%、調整+組版20%、表紙10% 一次オン:プロット50%、本文45%、調整5% オンは勢いで書いて後で調整、オフは考えて書くけどページ数や改行改ページに合わせてしっかり調整、一次はガチガチに考えながら書くから調整少なめ
三種に分けてくれるの、すごくおもしろいです。 割合がとても変わるのも納得の理由ですね。 個人的にはオンの表紙が項目に入るのも、書き手としてのこだわりが見えてワクワクします。一冊の本として没入感が変わるんでしょうね。(私はつい表紙は手を抜きがちなので……) ご回答ありがとうございます!
私全然作業分けてない。全部同時にやってる ・一発書き(プロットはなし。頭に浮かぶ話を文字起こしして書きながら、時々読み直して推敲して、途中書くの止まったら資料漁ってる) 最後もほとんど読み直さないな。書きながら読み直すから。オフなら締切まで時間あるから3日とか5日寝かせて、入稿前に誤字脱字チェックするくらい
・設定固め、事前調べ物2% ・本文28% ・推敲70% 初稿が粗いので推敲命。本文は思いつくまま書いて、推敲段階で必要なことを調べながら構成や整合性、表現を段階分けて整えてる。最後は読み飽きてしんどくなるまでがセットな感じ