✓ 解決済みID: UlKnBg2026/04/12字書きの皆さんの小説作成に掛ける作業割合を知りたい! 他トピのコメントを読んでいてふと、 他の字書きさんはどんな感じ一冊分、もしくは一本分の小説をどんな感じで書いてるんだろう?と知りたくなってトピ立てしてみました。 ぜひ気軽にお教えいただけると嬉しいです! ●トピ主の場合の例 ・プロット 20% ・資料集め 5% ・本文 50% ・推敲 10% ・全体調整の仕上げ 15% ↑例としてあげましたが、実際は他にもこんな作業をしてるorそれはしてないなどあると思いますので、項目はご自由に ちなみにトピ主は一次も二次も書きますが、二次の場合は資料集めの割合がもう少し増えます小説・字書き二次創作一次創作わかるなるほどそっと応援18
推敲と全体調整の仕上げの違いって何? 後者は本にするための作業ってこと?
推敲→誤字脱字チェック、一文の通しの調整 全体調整の仕上げ→本一冊通してのまとまりチェック、細かい加筆修正 と、書いてみて、 推敲じゃなく校正、そして全体調整の仕上げは推敲に近いなと感じました。自分の作業順番、カテゴリとして書いたのでそこもまた人と違いが出てくるかも。
・プロット 0.5% ・資料集め 29.5% ・本文 30% ・推敲 30% ・全体調整の仕上げ 10% プロットあると書けないので、思いついた話を設定に破綻なく書くのに資料を集め、本文、推敲、軽く仕上げ(組版とか)といった感じです。 多分少数派だと思う。本文と推敲が同じくらい時間かかる。 ちなみに本文までがテキストエディタ、推敲や仕上げ、組版がWordです。
私と全然違って興味深いです。 推敲に時間をきちんと掛けられる方、しかも本文と同等の時間を掛けていられる方は、本当に尊敬します。私もそこにもっと心血注いで行きたい、誤字脱字をもっと減らしたい…… おそらく綺麗でまとまった、読みやすい文を書かれるんだろうなと勝手に想像しました。 ご回答ありがとうございます!
オン:プロット10%、本文70%、調整20% オフ:プロット30%、本文40%、調整+組版20%、表紙10% 一次オン:プロット50%、本文45%、調整5% オンは勢いで書いて後で調整、オフは考えて書くけどページ数や改行改ページに合わせてしっかり調整、一次はガチガチに考えながら書くから調整少なめ
三種に分けてくれるの、すごくおもしろいです。 割合がとても変わるのも納得の理由ですね。 個人的にはオンの表紙が項目に入るのも、書き手としてのこだわりが見えてワクワクします。一冊の本として没入感が変わるんでしょうね。(私はつい表紙は手を抜きがちなので……) ご回答ありがとうございます!
私全然作業分けてない。全部同時にやってる ・一発書き(プロットはなし。頭に浮かぶ話を文字起こしして書きながら、時々読み直して推敲して、途中書くの止まったら資料漁ってる) 最後もほとんど読み直さないな。書きながら読み直すから。オフなら締切まで時間あるから3日とか5日寝かせて、入稿前に誤字脱字チェックするくらい
・設定固め、事前調べ物2% ・本文28% ・推敲70% 初稿が粗いので推敲命。本文は思いつくまま書いて、推敲段階で必要なことを調べながら構成や整合性、表現を段階分けて整えてる。最後は読み飽きてしんどくなるまでがセットな感じ