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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
推敲と全体調整の仕上げの違いって何? 後者は本にするための作業ってこと?
推敲→誤字脱字チェック、一文の通しの調整 全体調整の仕上げ→本一冊通してのまとまりチェック、細かい加筆修正 と、書いてみて、 推敲じゃなく校正、そして全体調整の仕上げは推敲に近いなと感じました。自分の作業順番、カテゴリとして書いたのでそこもまた人と違いが出てくるかも。
・プロット 0.5% ・資料集め 29.5% ・本文 30% ・推敲 30% ・全体調整の仕上げ 10% プロットあると書けないので、思いついた話を設定に破綻なく書くのに資料を集め、本文、推敲、軽く仕上げ(組版とか)といった感じです。 多分少数派だと思う。本文と推敲が同じくらい時間かかる。 ちなみに本文までがテキストエディタ、推敲や仕上げ、組版がWordです。
私と全然違って興味深いです。 推敲に時間をきちんと掛けられる方、しかも本文と同等の時間を掛けていられる方は、本当に尊敬します。私もそこにもっと心血注いで行きたい、誤字脱字をもっと減らしたい…… おそらく綺麗でまとまった、読みやすい文を書かれるんだろうなと勝手に想像しました。 ご回答ありがとうございます!
オン:プロット10%、本文70%、調整20% オフ:プロット30%、本文40%、調整+組版20%、表紙10% 一次オン:プロット50%、本文45%、調整5% オンは勢いで書いて後で調整、オフは考えて書くけどページ数や改行改ページに合わせてしっかり調整、一次はガチガチに考えながら書くから調整少なめ
三種に分けてくれるの、すごくおもしろいです。 割合がとても変わるのも納得の理由ですね。 個人的にはオンの表紙が項目に入るのも、書き手としてのこだわりが見えてワクワクします。一冊の本として没入感が変わるんでしょうね。(私はつい表紙は手を抜きがちなので……) ご回答ありがとうございます!
私全然作業分けてない。全部同時にやってる ・一発書き(プロットはなし。頭に浮かぶ話を文字起こしして書きながら、時々読み直して推敲して、途中書くの止まったら資料漁ってる) 最後もほとんど読み直さないな。書きながら読み直すから。オフなら締切まで時間あるから3日とか5日寝かせて、入稿前に誤字脱字チェックするくらい
・設定固め、事前調べ物2% ・本文28% ・推敲70% 初稿が粗いので推敲命。本文は思いつくまま書いて、推敲段階で必要なことを調べながら構成や整合性、表現を段階分けて整えてる。最後は読み飽きてしんどくなるまでがセットな感じ