小説に実在の地名や人名はどこまで登場させて良い? 一次創作の小説を書いています。
実在の地名とか人名とかを作中に登場させるのが好きです。 例えば以下みたいな感じです。 「ロンドンのピカデリーサーカスで彼と待ち合わせた俺は、相手が本当にやって来るのか気を揉んでいた。隣に立っている男も人を待っているようだ。しかしその男はヒュー・グランドみたいな貫禄のあるイケおじで、並んで立っている冴えない大学生の俺はなんだか惨めな気持ちになってきた。」 こういう地名とか人名ってあまり書かない方が良いんでしょうか? 他の方の小説を読んでいて、◯で伏字にしていたり、元ネタが分かる程度に一文字だけ変えてたりしている表現をよく見かけて気になりました アーノルド・シュワルツェネッガーのレベルなら良いけど、マイナー地下アイドルを名指しで書くのはマズイという感覚はなんとなく分かります あとは小説のジャンルがエログロだったり、二次創作だったら避けるべき内容もあるかもというのもなんとなく分かります この辺り上手くルール化して運用されてる方いましたら、基準みたいなものを教えて頂けないでしょうか?
CPものの攻めの表情に使われがちな表現だと思ったのでそのイメージで想像すると、受けを見つめながら何かを堪えるように眉間に皺を寄せて、少し目を細めた表情をイメージするかな
TL漫画読んでるとよく出てくる表情だなと思った。 男のドアップで色気ムンムンの決めゴマって感じ。後者はややヤンデレ。
興奮して(交感神経が優位になって)瞳孔が開き、目の色が濃く見える状態だと思ってます
二つ目はよくXで見かける「目が勃起してる」状態を思い浮かべる。悪い言い方でごめんなさい
マジでこれのことだと思った
ジト目というかにらんでるような感じ、 バトル漫画、スポーツ漫画の1対1の真剣勝負シーンみたいなのを想像してました! 性的よりは闘争本能的な…
心ここにあらずって感じの顔かな。 ようは自分の欲望にかなりの部分を持っていかれてる状態なんだと思う。他所事を考えているわけじゃなくて、抑えきれない欲情で普段の自分とは違ってしまってるって感じ。
「熱の篭った瞳」→真正面から真っ直ぐ見据えてきて目を逸らさないでいる様 「欲情のあまり据わった瞳」→至近距離で目を細めながら見下ろすようにジッと見つめてくる様 私の中ではこんなイメージ。