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印刷所のレビュー58件一覧 →現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
小説6冊を1回のイベントで出したことがあります 私生活の関係で3年間サークル参加できず、暇が出来たタイミングと熱量が冷めてきたタイミングが重なりその間ちまちま書いていたのを一気に出しました 長寿ジャンルで需要があまり変わらなかったのが大きかったかな A6の150pが5冊、A5サイズの再録本250pが1冊でした 夢も腐も全年齢もR18も入り混じっていたので、年齢確認やら机上に出す本をどうするのか間違って購入されないか……という事務的な部分が大変でした 私は自家通販なので書店委託についてはわかりませんが、6冊の中でも人気のあるものだけを通販していました 別に1回のイベントで何冊新刊出してもいいと思いますよ個人の自由なので
新刊24冊の人思い出した
遅くなりましたがトピ主です 体験談ありがとうございます!色んな種類出すとやはり事務的な部分の大変さも考えられますよね… 無理のない範囲で出してみたいと思います 引き続き回答お待ちしております