字書きのみなさん。私は冒頭文を書くのがすごく苦手なので、2行くらいで皆様が考えた冒頭文を見せてください。冒頭文を2行程度で書いたら、そのあとの展開をざっくり書いてください。どんな思考でその冒頭文が始まるのか、途中の展開やラストを踏まえた上でどうしてその始まりで書かれたのかが知りたいです。 人によって相当色が出る冒頭文ですが、私はだいたい主人公の紹介から始まってしまう冒頭文しか書けません。色んな本を読んでも冒頭文が浮かばないのです。説明書のような始まりしか書けない自分をどうにかしたくてトピ立てしました。 私なりにお題があった方が書きやすいと思い考えた設定を下記に載せました。微妙な設定で申し訳ないのですが、こちらの設定での冒頭文を宜しくお願いします。 【設定】 冴えないサラリーマンAが、ある日通勤途中に具合を悪くして歩道脇に蹲るBを発見。 声を掛ければ遅刻は決定。声をかけなければいつも通り上司にネチネチされ同期にはスルーされ先輩には仕事を押し付けられる冴えない日常の継続。 Aは面倒臭いが先に来てBを見ぬふりしようとしたけれど、人としてそれでいいのかと良心が痛み、迷った挙句どうせ会社で怒られるなら遅刻して怒られてもそう変わらん。と開き直ってBに声をかける事を決める。 このことがきっかけで、AとBはゆくゆく恋仲になっていく話。 【キャラ設定】 A:不器用。仕事が遅い。陰キャ。卑屈。 B:器用。仕事が早い。陽キャ。快活。 A、B性別は問いません。書きやすい組み合わせでどうぞ。 なのでAをリーマンと書きましたが、Aを女性とする場合、OL等に設定を変更した体で書いてください。職業はお好きに変えてもらって構いません。 出会いからゆくゆく恋仲になる(恋人、結婚、ゴールはお任せします)流れが変わらなければ大丈夫です。 冒頭文書いてもいいよという字書きの方。 是非参考にさせて下さい。
邦画でオススメの警察物や刑事ドラマや映画があったら教えてください。創作の参考にしようと思っています。 バッドエンドに近いものでも大丈夫です。 アマプラとネトフリに加入しているのでその中にあるものだと助かります。
漫画にせよ、小説にせよ、携帯電話を登場させずにストーリー性のある作品を作るのは難しいと思いませんか? 両刀なのですが、それなりの長さでストーリー性のある作品を作る時は携帯電話必須派です。 普通に通話する、LINEを送る、スピーカーフォンにして皆に聞こえるようにして話す、情報を調べる等々。 パソコンは登場させなくてもそこまで困りませんが、携帯電話は無いと困る。 携帯電話がまだ普及してなかった時代に連載されていたオールドジャンルの二次創作にも携帯電話を出してしまう時すらあります。 皆さんはどうですか? 時代劇は除きます。現代劇限定です。
色んな高校に通う学生が登場する話を書きたいと思っています 資料としてネットで調べたり伝手を使ってパンフレットを見たりしているのですが、さすがにリアルな内情はわかりません こんな雰囲気だった、〇〇な子がいた、などなんでもいいので通っていた人でないとわからないことを特定されない程度に教えてください
Pixivの生成AI小説について。ストーリーを自力で考えてさえいれば、文章をAIに丸投げしても生成AI小説とみなされないのでしょうか? 知人が「小説をAIに書かせて投稿しているが、AI生成タグはつけるつもりはない」と言っており、モヤモヤしています。 知人曰く、「ストーリーや世界観、キャラの設定はすべて自分で考えた。AIに手伝ってもらったのは、最後の文章にするところだけだ。世界観やキャラの設定考えるのに大変苦労した。数年もかかった。世界観やキャラ設定、ストーリー作りもAI任せの連中とは一緒にされたくない。AIに手伝ってもらったのは制作の一部だし、補助的に使ったと考えている。だからタグは必要ない」とのことでした。 Pixivのルールを見ると、 ストーリー・書き出し・配置・作画・アニメーション等の制作過程を総合的に鑑みて、すべて、もしくはほとんどをAIによって生成された作品。 例えば、テキストや画像などのフォーマットを問わず、一定の指示を元に生成されたリソースをそのまま、または組み合わせて、あるいは軽微な加工や修正を経て投稿する場合。ただし、小説作品で挿絵のみに利用するなど、AIによって生成されたリソースや作品を補助的なコンテンツとして利用する場合はAI生成作品設定を「はい」に設定せずとも構いません。 と書かれていました。AIの作った文章を丸々投稿するなら、タグを付けるべきと解釈しているのですが、皆様どう思われますか。
字書きですが、他の人が書いた小説を読むのが苦手です。 普段一般小説を読んでいるせいか、拙い文章(表現が単調だったり、〜て。〜て。〜て。が続く文など)が引っかかってしまい、二次創作の小説の大半が読めません。 萌え語りや画像一、二枚のSSSなどは楽しんで読めるのですが、小説になった瞬間読むのが苦痛になります。 交流自体は楽しく、自分の書いた小説に反応もいただいているため、どうにか感想を返したいのですがろくな感想が出てきません。ずっと壁打ちメインで感想に慣れていないことも原因かもしれませんが……。 同じような悩みをお持ちの方がいらっしゃれば、どうやって作品を読んでいるか、どう感想を出しているか教えていただけると嬉しいです。
界隈でAI生成したキャライラストをpixivなどの小説の表紙にする字書きが増えていてモヤモヤします。 私は絵描きで、ふだんからAI生成のイラストがなんか気持ち悪く苦手に感じているものです……。 絵なら「AI生成」のタグをミュートにして表示させないようにできますが、小説の表紙だから「AI生成」のタグもなしでズラーっとAIキャラが表示されてきてビビりました。 有名な作品なので、ネットの拾い絵から生成されているのか、公式そっくり絵だったり原作イラストと構図も同じものもあるし…さすがにモヤモヤします。 素敵な小説書かれる人も、偽物イラスト載せてる人はのきなみミュートにしとしまいました。 これも仕方ない時代の流れなんでしょうか? 絵を描かない人は、自動生成でキャラの絵がすぐに作れるのはそんなに楽しいものなんでしょうか……?
通話をしない絵描き、字書きについて。通話全くしない人に対してはあまり親しい感情は持たないですか? 自分自身絵描きで交流はRTや空リプ、いいねだったりイベントの時にお手紙を渡して挨拶するくらいです。 相互フォローの人でも通話は全くしていません。 みんなディスコや他アプリで通話してるようですが、会話自体苦手なので全くしないです。 手紙や日々のいいね等で好意を伝えてるだけですが、こういう人間は浮くのかな?とちょっと疑問に思いました。 皆さんはどうしていますか?
絵と小説の評価に差がある両刀の神について 半年ほど前から絵馬の神が小説投稿を始め両刀になりました 私は神がこれまでに投稿した作品が好きなので小説も読みましたが、はっきり言って神は小説が下手です 絵と小説では閲覧数に差があるとはいえ、ブクマ数が1/10、もしくは1/100になるのでクオリティの差が評価に影響してるのは確かだと思います 神の小説をよく読んでみると、台詞と流れ自体はとても良くて漫画やセリフ付きの一枚絵なら最高なんだろうなと思うと同時にやっぱり微妙なノベライズを読んでいる気分になります 私が聞きたいのは、 ・両刀の方がアイディアを形にするときに絵、小説を選ぶ基準 ・評価(クオリティ)に差がある両刀の方がそれをどう思っているのか ・好きな創作者が両刀で片方の作品があまり好きではない場合、どう思うか の3点です 深刻な相談ではなく単に気になるだけなのですが、1つでも答えていただけたら助かります
小説ってhtrだった人が馬になる事あるんでしょうか? 絵は本当の初心者レベルの人が何年もかけて馬になるケースはたくさんありますが、小説って最初からある程度能力値が決まってて成長幅が少ないイメージです。 上手い人は処女作から上手いし、逆に下手な人は多少語彙が増えることはあっても根本の読みづらさは変わらない気がします。 絵だったらプロの絵をたくさん見たり模写する事で上手くなりますが、小説が下手な人も本をたくさん読んだり写経?する事で上手くなる事はありますか?
字書きさんへ質問。濡れ場について①ガッツリ描写派、②朝チュン派、どっち?また自ジャンルではどっちの方が多いですか? 3LどれでもOK、二次創作。ご自身の取り扱いがどのLか表記して下さると助かります。 濡れ場が下手な字書きです。①を模索しつつも②で逃げる事が今のところ多めです。 濡れ場の書きやすさで言うとBLの方が書きやすいです。NLは生々しくなりがちで難しい… 現在の自ジャンルには参入したばかりでまだどちらの方が多いか分かりません。 ですが「この人の小説面白いな~!」とハマッて読ませて頂いている人の作品は①ガッツリ描写派です。 「濡れ場に特に力を入れている」という文言もありました。 濡れ場以外にストーリー作り、キャラクターの魅せ方もお上手です。 …という訳で字書きさんへ質問。 濡れ場について①ガッツリ描写派、②朝チュン派、どっち?また自ジャンルではどっちの方が多いですか? 更に濡れ場描写について気を付けている点、悩む点、評価されていて嬉しい点などありましたら教えて下さい。 最後に一つ、ある程度のストーリー性があって欲しいのでアホエロは除外させて下さい。
小説の事務ページは何ページまでなら許せますか? 基本的に扉と奥付の2ページで作ってきたのですが、短編集を出すことになりさすがに目次が必要かな?と思い始めました 本文が目次の隣(左ページ)から始まるのに違和感があるので扉→目次→目次(もしくは白紙)→本文→奥付の計4枚の事務ページになる予定なのですが、普段2ページな分多いな…と感じます あまり同人誌を買わないので手持ちの小説同人は二冊のみ、片方が事務ページ2でもう片方が6です。正直6ページは多い気がします 印刷費高騰の影響で事務ページが減っているという話も耳にします。今後の参考にもしたいので、皆さんの許容範囲を教えてください
大量の小説作品を移転するのが怠いから配布ってありですか? サイト持ちで小説を書いてる 長編書くのが好きなのでめっちゃ長文を書いていて、すごい量になってる 一方で、今までサーバー運がなくて ・運営が運営を放棄している ・無料だったのに有料になった ・規約が変わって二次創作不可になった みたいな理由でサーバーを転々としてる 現在は落ち着いてるけど、いつまた同じことが起きるかわかったもんじゃないなと思う 数か月前も引越しをして今やっと落ち着いたけど、その時「次に移転になったら全部は移せないな」と感じた 物理的には可能だけど、何分量が多いので途中でうんざりして、何度も投げたくなった もうやりたくないというのが正直な所 コピペするだけだけど、500話以上ある+1話あたり何度も改ページがあるし、こんな暇あるなら次の話書きたいと思う 短編書きなら好きな話だけ抜き出して移転も可能かもだけど、長編だとそういうのもできない せいぜい番外編は移さないくらい それで自分が思いついた方法が、ある程度の所までまとめて配布にしてしまい、移転先にはそこから先しか載せないよ方式にすること ただ自分で思いついてないデメリットとかあるかもしれないし、もっといい方法あるかもしれないので意見が欲しい 支部に行ったらとかそういうのは無しでお願い 支部が嫌とかではなく、結局どこに行こうと「何らかの理由で移らざるを得なくなったらどうする?」という話がしたいので このサーバーに行ったら動かなくて良いよ的な話はやや聞きたいこととズレてしまう
マイナーカプ界隈に、かなり積極的にリプを送って交流しようとする字書きさんが現れました。 前提として、新規の方は大歓迎ですし、交流自体を否定するつもりはありません。マイナーなので人が増えるのは本当に嬉しいです。 ただ、その方は「このカプにハマった」と言う割に、カプやキャラの萌え語りがほとんどありません。界隈の二次創作を読んでいる様子もあまりなく、感想もほぼなし。 日常会話や自分語り、私の印象教えて系の引用RTは頻繁なのですが、肝心のカプの話になると具体性がなく、少し薄い印象を受けてしまいます。 作品も「10分で書いたwww」など速筆アピールをする割に文字数や内容が小1の国語の教科書よりもかなりあっさりしていて、一人称設定を間違えていることもあり、キャラ解釈がどこにあるのか分からず戸惑っています。 さらに原作はゲームなのですが、その方はプレイしていないと発言しており、その状態で二次創作をしている点も正直疑問に感じております。 リクエストを募集しては「書いてあげられるかわからないけど」という言い方で少し上から目線に感じました。 ゲームプレイしないのにキャラグッズへの課金には熱心で界隈民がグッズを購入しだすとその何倍も購入して「ちょっとしか集められなかった愛が足らない」と画像アップしたり、明らかにオバ絵な鉛筆書きをアップしては続き見たい人いるかなっとチラチラして気まずいです。 その後自カプでは反応があまり増えないと分かったのか、逆カプや攻め違いや夢などの微妙に繋がれそうな中堅に寄っていき、それもスルーされると最終的にはアカウント放置。 実は別ジャンルでも似たような方を何度も見たことがあり、マイナーカプあるあるなのか気になっています。 ただ、自分が界隈に長くいる側だからこそ警戒してしまっているのかもしれない、とも思っています。 マイナーゆえに本当に好きな人なのか?と過敏になっているだけなのかもしれません。 交流目的の新規さんを疑いたいわけではありません。 でも、カプへの熱量よりも承認欲求や立ち位置作りが目的のように見えるタイプに続けて遭遇していて、正直モヤモヤしています。 これはよくあることなのでしょうか? それとも自分が気にしすぎでしょうか。
小説本でも印刷所をこだわる必要があるのか 基本オン専の両刀です 今まで50ページほどの漫画本を二冊出していて、それなりの値段がする印刷所で製本をお願いしました 次のイベントではある程度短編が溜まったので初の小説本を作りたいと思っているのですが、いつもの印刷所に頼むかちょこやおたなどの格安印刷所に頼むか悩んでいます というのも、普段私がそれなりの印刷所に頼んでいるのは漫画で印刷の質の違いがわかりやすいのと、安い所で刷ってる…と思われるのが嫌だからです でも小説本って漫画ほど印刷の違いがわからないだろうし、印刷所がどこなのか気になる人が少なさそうな気がします お金を払いたくないとかではなく、漫画本ほど高い金額を払ってお願いしても意味がないなら安い所に頼んでノベルティでも作りたいです 小説本でも印刷所によって違いは出てくるのか、読み手として小説版の奥付けを見たときに格安印刷所だったらどう思うかなどを教えてください
確定申告って、字書きのほうが大変そうじゃないですか?印刷代が高い分単価高いし、漫画ワンコインと比べても100冊以上売った時でかいのは字の方。 漫画ってそんなに単価高く売れないです。ページ数が基本なので
お会計をなるべく楽にしたいので文庫サイズの小説で、価格が「1000円」または「1500円」になるようなページ数で制作したいと思っているのですが、どのくらいが妥当だと思いますか? 私個人の感覚としては、 ・200P前後であれば1000円 ・300P前後であれば1500円 くらいが妥当かなと考えているのですが、皆さまはどのように感じられますでしょうか。 「好きな作家さんであれば値段は気にしない」といった前提は一旦置いていただき、あくまでページ数と価格を並べて見たときに、文庫本で1000円/1500円が妥当だと感じるページ数をお聞きしたいです。 なお、どちらもカバー付きであることを前提としております。 今回は、すでにページ数が決まっている本について価格が高い・安いかをお聞きしたいわけではないため、こちらでトピ立てさせていただきました。 ご意見をいただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
表紙(カバー絵)や挿し絵を頼んだことがある字書きさんに本音を聞きたいです トピ主は依頼されてる側の絵描きです 何百頁もある鈍器本の場合、字書きさんとして本音はどの程度の枚数挿絵が欲しいのでしょうか…? 字書きさんの1年先の新刊のカバー絵と挿し絵をお願いされ、引き受けました 自分はいつも自分の新刊を出すのが楽しいタイプのため、これまでそういった依頼やアンソロ寄稿などもすべて断っており、今回がこういった人の本のために絵を描くという行為が初めてです これまで誰よりも細かく小まめに感想などをくれていた方だったので、スケジュール面やデザイン案までは出せない(こういう絵を描いてと指定してくれなければ描けない)ことを確認し、合意が取れています 私としては挿絵つきの小説同人誌は手に取ったことがなく、2枚くらい描けばいいかと思っていたのですが、かなりの鈍器本(500↑とだけ)らしくそのレベルで2.3枚程度の挿絵っているのか…?と驚きました お相手は私のファンのような発言をしてくださる方で、描いてくれるだけなんでも嬉しい、何枚でもいいと言われてるのですが、字書きさんとしては鈍器本の挿絵だとどれくらいを想定しているのでしょうか… また、そのレベルの鈍器本に挿絵を2枚しか出さないのって、バランスなど考えるとおかしいなどありますか?
方言、専門職、歴史など、読んでいて少し違和感のある作品って普通に読めますか? 漫画・小説どちらでもなのですが こんな言い方しないけどな…という方言の違い(例えば関西弁など) この職種、こういうときはこんなことしないけどな…という違い(例えば医療系など) この時まだ〇〇起きてないけどな…という時系列などの違い(例えば歴史的なものなど) などなどの違和感のある作品を「この人は知らないんだな」とそこは普通にスルーして読めますか? それとも「違うけどなぁ…」と気になって作品全体読む気無くしたり評価下がりますか? キャプションにあまり知らないと注意書きがあれば…なども関係しますか?
長編小説を書く際の書き方について 一次創作で10万字を目指して書いています。現在、5万字を突破したところですが、途中から書き始める時のスタートダッシュの仕方に悩んでいます。 私は今まで1万字程度の短編しか書いたことがなく、短編だと途中から書き始めるにも、まず最初からざっと流し読んで物語にのめり込んでから書き始めることができるのですが、5万字を越えてくるとそうもいかず。直近から数千字ほど読んでも中々話に入っていけず、遡って読めば読むほど時間がかかり、進まない…という感じです。環境柄、中断することが多いので余計にパッと書き始められないことにイライラしてしまいます。 長編書きの字書きの方に、途中から書き始める際どうやって書いているのか教えて欲しいです。
字書きのみなさん。私は冒頭文を書くのがすごく苦手なので、2行くらいで皆様が考えた冒頭文を見せてください。冒頭文を2行程度で書いたら、そのあとの展開をざっくり書いてください。どんな思考でその冒頭文が始まるのか、途中の展開やラストを踏まえた上でどうしてその始まりで書かれたのかが知りたいです。 人によって相当色が出る冒頭文ですが、私はだいたい主人公の紹介から始まってしまう冒頭文しか書けません。色んな本を読んでも冒頭文が浮かばないのです。説明書のような始まりしか書けない自分をどうにかしたくてトピ立てしました。 私なりにお題があった方が書きやすいと思い考えた設定を下記に載せました。微妙な設定で申し訳ないのですが、こちらの設定での冒頭文を宜しくお願いします。 【設定】 冴えないサラリーマンAが、ある日通勤途中に具合を悪くして歩道脇に蹲るBを発見。 声を掛ければ遅刻は決定。声をかけなければいつも通り上司にネチネチされ同期にはスルーされ先輩には仕事を押し付けられる冴えない日常の継続。 Aは面倒臭いが先に来てBを見ぬふりしようとしたけれど、人としてそれでいいのかと良心が痛み、迷った挙句どうせ会社で怒られるなら遅刻して怒られてもそう変わらん。と開き直ってBに声をかける事を決める。 このことがきっかけで、AとBはゆくゆく恋仲になっていく話。 【キャラ設定】 A:不器用。仕事が遅い。陰キャ。卑屈。 B:器用。仕事が早い。陽キャ。快活。 A、B性別は問いません。書きやすい組み合わせでどうぞ。 なのでAをリーマンと書きましたが、Aを女性とする場合、OL等に設定を変更した体で書いてください。職業はお好きに変えてもらって構いません。 出会いからゆくゆく恋仲になる(恋人、結婚、ゴールはお任せします)流れが変わらなければ大丈夫です。 冒頭文書いてもいいよという字書きの方。 是非参考にさせて下さい。
邦画でオススメの警察物や刑事ドラマや映画があったら教えてください。創作の参考にしようと思っています。 バッドエンドに近いものでも大丈夫です。 アマプラとネトフリに加入しているのでその中にあるものだと助かります。
漫画にせよ、小説にせよ、携帯電話を登場させずにストーリー性のある作品を作るのは難しいと思いませんか? 両刀なのですが、それなりの長さでストーリー性のある作品を作る時は携帯電話必須派です。 普通に通話する、LINEを送る、スピーカーフォンにして皆に聞こえるようにして話す、情報を調べる等々。 パソコンは登場させなくてもそこまで困りませんが、携帯電話は無いと困る。 携帯電話がまだ普及してなかった時代に連載されていたオールドジャンルの二次創作にも携帯電話を出してしまう時すらあります。 皆さんはどうですか? 時代劇は除きます。現代劇限定です。
色んな高校に通う学生が登場する話を書きたいと思っています 資料としてネットで調べたり伝手を使ってパンフレットを見たりしているのですが、さすがにリアルな内情はわかりません こんな雰囲気だった、〇〇な子がいた、などなんでもいいので通っていた人でないとわからないことを特定されない程度に教えてください
Pixivの生成AI小説について。ストーリーを自力で考えてさえいれば、文章をAIに丸投げしても生成AI小説とみなされないのでしょうか? 知人が「小説をAIに書かせて投稿しているが、AI生成タグはつけるつもりはない」と言っており、モヤモヤしています。 知人曰く、「ストーリーや世界観、キャラの設定はすべて自分で考えた。AIに手伝ってもらったのは、最後の文章にするところだけだ。世界観やキャラの設定考えるのに大変苦労した。数年もかかった。世界観やキャラ設定、ストーリー作りもAI任せの連中とは一緒にされたくない。AIに手伝ってもらったのは制作の一部だし、補助的に使ったと考えている。だからタグは必要ない」とのことでした。 Pixivのルールを見ると、 ストーリー・書き出し・配置・作画・アニメーション等の制作過程を総合的に鑑みて、すべて、もしくはほとんどをAIによって生成された作品。 例えば、テキストや画像などのフォーマットを問わず、一定の指示を元に生成されたリソースをそのまま、または組み合わせて、あるいは軽微な加工や修正を経て投稿する場合。ただし、小説作品で挿絵のみに利用するなど、AIによって生成されたリソースや作品を補助的なコンテンツとして利用する場合はAI生成作品設定を「はい」に設定せずとも構いません。 と書かれていました。AIの作った文章を丸々投稿するなら、タグを付けるべきと解釈しているのですが、皆様どう思われますか。
字書きですが、他の人が書いた小説を読むのが苦手です。 普段一般小説を読んでいるせいか、拙い文章(表現が単調だったり、〜て。〜て。〜て。が続く文など)が引っかかってしまい、二次創作の小説の大半が読めません。 萌え語りや画像一、二枚のSSSなどは楽しんで読めるのですが、小説になった瞬間読むのが苦痛になります。 交流自体は楽しく、自分の書いた小説に反応もいただいているため、どうにか感想を返したいのですがろくな感想が出てきません。ずっと壁打ちメインで感想に慣れていないことも原因かもしれませんが……。 同じような悩みをお持ちの方がいらっしゃれば、どうやって作品を読んでいるか、どう感想を出しているか教えていただけると嬉しいです。
界隈でAI生成したキャライラストをpixivなどの小説の表紙にする字書きが増えていてモヤモヤします。 私は絵描きで、ふだんからAI生成のイラストがなんか気持ち悪く苦手に感じているものです……。 絵なら「AI生成」のタグをミュートにして表示させないようにできますが、小説の表紙だから「AI生成」のタグもなしでズラーっとAIキャラが表示されてきてビビりました。 有名な作品なので、ネットの拾い絵から生成されているのか、公式そっくり絵だったり原作イラストと構図も同じものもあるし…さすがにモヤモヤします。 素敵な小説書かれる人も、偽物イラスト載せてる人はのきなみミュートにしとしまいました。 これも仕方ない時代の流れなんでしょうか? 絵を描かない人は、自動生成でキャラの絵がすぐに作れるのはそんなに楽しいものなんでしょうか……?
通話をしない絵描き、字書きについて。通話全くしない人に対してはあまり親しい感情は持たないですか? 自分自身絵描きで交流はRTや空リプ、いいねだったりイベントの時にお手紙を渡して挨拶するくらいです。 相互フォローの人でも通話は全くしていません。 みんなディスコや他アプリで通話してるようですが、会話自体苦手なので全くしないです。 手紙や日々のいいね等で好意を伝えてるだけですが、こういう人間は浮くのかな?とちょっと疑問に思いました。 皆さんはどうしていますか?
絵と小説の評価に差がある両刀の神について 半年ほど前から絵馬の神が小説投稿を始め両刀になりました 私は神がこれまでに投稿した作品が好きなので小説も読みましたが、はっきり言って神は小説が下手です 絵と小説では閲覧数に差があるとはいえ、ブクマ数が1/10、もしくは1/100になるのでクオリティの差が評価に影響してるのは確かだと思います 神の小説をよく読んでみると、台詞と流れ自体はとても良くて漫画やセリフ付きの一枚絵なら最高なんだろうなと思うと同時にやっぱり微妙なノベライズを読んでいる気分になります 私が聞きたいのは、 ・両刀の方がアイディアを形にするときに絵、小説を選ぶ基準 ・評価(クオリティ)に差がある両刀の方がそれをどう思っているのか ・好きな創作者が両刀で片方の作品があまり好きではない場合、どう思うか の3点です 深刻な相談ではなく単に気になるだけなのですが、1つでも答えていただけたら助かります
小説ってhtrだった人が馬になる事あるんでしょうか? 絵は本当の初心者レベルの人が何年もかけて馬になるケースはたくさんありますが、小説って最初からある程度能力値が決まってて成長幅が少ないイメージです。 上手い人は処女作から上手いし、逆に下手な人は多少語彙が増えることはあっても根本の読みづらさは変わらない気がします。 絵だったらプロの絵をたくさん見たり模写する事で上手くなりますが、小説が下手な人も本をたくさん読んだり写経?する事で上手くなる事はありますか?
字書きさんへ質問。濡れ場について①ガッツリ描写派、②朝チュン派、どっち?また自ジャンルではどっちの方が多いですか? 3LどれでもOK、二次創作。ご自身の取り扱いがどのLか表記して下さると助かります。 濡れ場が下手な字書きです。①を模索しつつも②で逃げる事が今のところ多めです。 濡れ場の書きやすさで言うとBLの方が書きやすいです。NLは生々しくなりがちで難しい… 現在の自ジャンルには参入したばかりでまだどちらの方が多いか分かりません。 ですが「この人の小説面白いな~!」とハマッて読ませて頂いている人の作品は①ガッツリ描写派です。 「濡れ場に特に力を入れている」という文言もありました。 濡れ場以外にストーリー作り、キャラクターの魅せ方もお上手です。 …という訳で字書きさんへ質問。 濡れ場について①ガッツリ描写派、②朝チュン派、どっち?また自ジャンルではどっちの方が多いですか? 更に濡れ場描写について気を付けている点、悩む点、評価されていて嬉しい点などありましたら教えて下さい。 最後に一つ、ある程度のストーリー性があって欲しいのでアホエロは除外させて下さい。
小説の事務ページは何ページまでなら許せますか? 基本的に扉と奥付の2ページで作ってきたのですが、短編集を出すことになりさすがに目次が必要かな?と思い始めました 本文が目次の隣(左ページ)から始まるのに違和感があるので扉→目次→目次(もしくは白紙)→本文→奥付の計4枚の事務ページになる予定なのですが、普段2ページな分多いな…と感じます あまり同人誌を買わないので手持ちの小説同人は二冊のみ、片方が事務ページ2でもう片方が6です。正直6ページは多い気がします 印刷費高騰の影響で事務ページが減っているという話も耳にします。今後の参考にもしたいので、皆さんの許容範囲を教えてください
大量の小説作品を移転するのが怠いから配布ってありですか? サイト持ちで小説を書いてる 長編書くのが好きなのでめっちゃ長文を書いていて、すごい量になってる 一方で、今までサーバー運がなくて ・運営が運営を放棄している ・無料だったのに有料になった ・規約が変わって二次創作不可になった みたいな理由でサーバーを転々としてる 現在は落ち着いてるけど、いつまた同じことが起きるかわかったもんじゃないなと思う 数か月前も引越しをして今やっと落ち着いたけど、その時「次に移転になったら全部は移せないな」と感じた 物理的には可能だけど、何分量が多いので途中でうんざりして、何度も投げたくなった もうやりたくないというのが正直な所 コピペするだけだけど、500話以上ある+1話あたり何度も改ページがあるし、こんな暇あるなら次の話書きたいと思う 短編書きなら好きな話だけ抜き出して移転も可能かもだけど、長編だとそういうのもできない せいぜい番外編は移さないくらい それで自分が思いついた方法が、ある程度の所までまとめて配布にしてしまい、移転先にはそこから先しか載せないよ方式にすること ただ自分で思いついてないデメリットとかあるかもしれないし、もっといい方法あるかもしれないので意見が欲しい 支部に行ったらとかそういうのは無しでお願い 支部が嫌とかではなく、結局どこに行こうと「何らかの理由で移らざるを得なくなったらどうする?」という話がしたいので このサーバーに行ったら動かなくて良いよ的な話はやや聞きたいこととズレてしまう
マイナーカプ界隈に、かなり積極的にリプを送って交流しようとする字書きさんが現れました。 前提として、新規の方は大歓迎ですし、交流自体を否定するつもりはありません。マイナーなので人が増えるのは本当に嬉しいです。 ただ、その方は「このカプにハマった」と言う割に、カプやキャラの萌え語りがほとんどありません。界隈の二次創作を読んでいる様子もあまりなく、感想もほぼなし。 日常会話や自分語り、私の印象教えて系の引用RTは頻繁なのですが、肝心のカプの話になると具体性がなく、少し薄い印象を受けてしまいます。 作品も「10分で書いたwww」など速筆アピールをする割に文字数や内容が小1の国語の教科書よりもかなりあっさりしていて、一人称設定を間違えていることもあり、キャラ解釈がどこにあるのか分からず戸惑っています。 さらに原作はゲームなのですが、その方はプレイしていないと発言しており、その状態で二次創作をしている点も正直疑問に感じております。 リクエストを募集しては「書いてあげられるかわからないけど」という言い方で少し上から目線に感じました。 ゲームプレイしないのにキャラグッズへの課金には熱心で界隈民がグッズを購入しだすとその何倍も購入して「ちょっとしか集められなかった愛が足らない」と画像アップしたり、明らかにオバ絵な鉛筆書きをアップしては続き見たい人いるかなっとチラチラして気まずいです。 その後自カプでは反応があまり増えないと分かったのか、逆カプや攻め違いや夢などの微妙に繋がれそうな中堅に寄っていき、それもスルーされると最終的にはアカウント放置。 実は別ジャンルでも似たような方を何度も見たことがあり、マイナーカプあるあるなのか気になっています。 ただ、自分が界隈に長くいる側だからこそ警戒してしまっているのかもしれない、とも思っています。 マイナーゆえに本当に好きな人なのか?と過敏になっているだけなのかもしれません。 交流目的の新規さんを疑いたいわけではありません。 でも、カプへの熱量よりも承認欲求や立ち位置作りが目的のように見えるタイプに続けて遭遇していて、正直モヤモヤしています。 これはよくあることなのでしょうか? それとも自分が気にしすぎでしょうか。
小説本でも印刷所をこだわる必要があるのか 基本オン専の両刀です 今まで50ページほどの漫画本を二冊出していて、それなりの値段がする印刷所で製本をお願いしました 次のイベントではある程度短編が溜まったので初の小説本を作りたいと思っているのですが、いつもの印刷所に頼むかちょこやおたなどの格安印刷所に頼むか悩んでいます というのも、普段私がそれなりの印刷所に頼んでいるのは漫画で印刷の質の違いがわかりやすいのと、安い所で刷ってる…と思われるのが嫌だからです でも小説本って漫画ほど印刷の違いがわからないだろうし、印刷所がどこなのか気になる人が少なさそうな気がします お金を払いたくないとかではなく、漫画本ほど高い金額を払ってお願いしても意味がないなら安い所に頼んでノベルティでも作りたいです 小説本でも印刷所によって違いは出てくるのか、読み手として小説版の奥付けを見たときに格安印刷所だったらどう思うかなどを教えてください
確定申告って、字書きのほうが大変そうじゃないですか?印刷代が高い分単価高いし、漫画ワンコインと比べても100冊以上売った時でかいのは字の方。 漫画ってそんなに単価高く売れないです。ページ数が基本なので
お会計をなるべく楽にしたいので文庫サイズの小説で、価格が「1000円」または「1500円」になるようなページ数で制作したいと思っているのですが、どのくらいが妥当だと思いますか? 私個人の感覚としては、 ・200P前後であれば1000円 ・300P前後であれば1500円 くらいが妥当かなと考えているのですが、皆さまはどのように感じられますでしょうか。 「好きな作家さんであれば値段は気にしない」といった前提は一旦置いていただき、あくまでページ数と価格を並べて見たときに、文庫本で1000円/1500円が妥当だと感じるページ数をお聞きしたいです。 なお、どちらもカバー付きであることを前提としております。 今回は、すでにページ数が決まっている本について価格が高い・安いかをお聞きしたいわけではないため、こちらでトピ立てさせていただきました。 ご意見をいただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
表紙(カバー絵)や挿し絵を頼んだことがある字書きさんに本音を聞きたいです トピ主は依頼されてる側の絵描きです 何百頁もある鈍器本の場合、字書きさんとして本音はどの程度の枚数挿絵が欲しいのでしょうか…? 字書きさんの1年先の新刊のカバー絵と挿し絵をお願いされ、引き受けました 自分はいつも自分の新刊を出すのが楽しいタイプのため、これまでそういった依頼やアンソロ寄稿などもすべて断っており、今回がこういった人の本のために絵を描くという行為が初めてです これまで誰よりも細かく小まめに感想などをくれていた方だったので、スケジュール面やデザイン案までは出せない(こういう絵を描いてと指定してくれなければ描けない)ことを確認し、合意が取れています 私としては挿絵つきの小説同人誌は手に取ったことがなく、2枚くらい描けばいいかと思っていたのですが、かなりの鈍器本(500↑とだけ)らしくそのレベルで2.3枚程度の挿絵っているのか…?と驚きました お相手は私のファンのような発言をしてくださる方で、描いてくれるだけなんでも嬉しい、何枚でもいいと言われてるのですが、字書きさんとしては鈍器本の挿絵だとどれくらいを想定しているのでしょうか… また、そのレベルの鈍器本に挿絵を2枚しか出さないのって、バランスなど考えるとおかしいなどありますか?
方言、専門職、歴史など、読んでいて少し違和感のある作品って普通に読めますか? 漫画・小説どちらでもなのですが こんな言い方しないけどな…という方言の違い(例えば関西弁など) この職種、こういうときはこんなことしないけどな…という違い(例えば医療系など) この時まだ〇〇起きてないけどな…という時系列などの違い(例えば歴史的なものなど) などなどの違和感のある作品を「この人は知らないんだな」とそこは普通にスルーして読めますか? それとも「違うけどなぁ…」と気になって作品全体読む気無くしたり評価下がりますか? キャプションにあまり知らないと注意書きがあれば…なども関係しますか?
長編小説を書く際の書き方について 一次創作で10万字を目指して書いています。現在、5万字を突破したところですが、途中から書き始める時のスタートダッシュの仕方に悩んでいます。 私は今まで1万字程度の短編しか書いたことがなく、短編だと途中から書き始めるにも、まず最初からざっと流し読んで物語にのめり込んでから書き始めることができるのですが、5万字を越えてくるとそうもいかず。直近から数千字ほど読んでも中々話に入っていけず、遡って読めば読むほど時間がかかり、進まない…という感じです。環境柄、中断することが多いので余計にパッと書き始められないことにイライラしてしまいます。 長編書きの字書きの方に、途中から書き始める際どうやって書いているのか教えて欲しいです。