長編小説を書く際の書き方について 一次創作で10万字を目指して書いています。現在、5万字を突破したところですが、途中から書き始める時のスタートダッシュの仕方に悩んでいます。 私は今まで1万字程度の短編しか書いたことがなく、短編だと途中から書き始めるにも、まず最初からざっと流し読んで物語にのめり込んでから書き始めることができるのですが、5万字を越えてくるとそうもいかず。直近から数千字ほど読んでも中々話に入っていけず、遡って読めば読むほど時間がかかり、進まない…という感じです。環境柄、中断することが多いので余計にパッと書き始められないことにイライラしてしまいます。 長編書きの字書きの方に、途中から書き始める際どうやって書いているのか教えて欲しいです。
実際のところ10万字以上の長編小説を書き上げたことのある人ってどれくらいいるの? よく字数マウントとか色々言われてるけど、一度も10万超える長編を書けたことがないから内容が駄作でも書き切る体力や精神力が凄いなと思ってる
字書きの方。書きやすい長さ(文字数)の理由と、それ以外の長さを書くときに意識していること、苦手なところ、対策などをお聞きしたいです。 例えば、短い小説が書きやすいと思う方は、なぜ短いと書きやすいのか? 反対に、長い小説を書くときは何を意識しているのか? どうすれば長い小説が書けるのか? 等々、みなさまの自己分析をお伺いしたいです。 何文字で長い/短いは主観だと思いますので、ツッコミはなしで……。 また、どちらが良いと議論するつもりもありません。 ただ、短いのが得意な方・長いのが得意な方それぞれ、お互いに「なぜ書けるのだろう?」と思ってると思うので、いろんな意見を聞いて取り入れたいです。 私の場合、3~5000字程度の短いものが書きやすいです。 具体的に言えば、思いつきとパッションで書き始めてから体力が無くなるのが3000字、そこからなんとか頑張って長めに書けたぞ!と思っても、カウントすると5000字程度です。 短くなる理由 ・意識的/無意識に、人物の動作を表現する文章だけが表出している (小説として、地の文では登場人物が何をしているかが分かればいいと思ってるのかもしれない) ・小説を書き続ける体力が足りない (書きたいところに至るまでを書いたところで疲れて、本当に書きたかったところを書かないまま公開することが多い。もうこれでいいやって思っちゃう) ・上に関連して、頭から順番に書き始めてしまう 長い小説を書くときに意識していること ・書けるところからまず書く ぶつ切りのシーンでも、書いてしまえば繋げるしかなくなるので(?) ・人物が感じている五感5つ+感情をできるだけ毎シーン考える。書けるとこは書く。 例 初めて彼氏の家に遊びに来た彼女が、インターホンを鳴らすまでのシーン 視覚→陽の光が差していてまぶしい 聴覚→自分の足音が聞こえる 触覚→下ろしたてのスカートが揺れて太ももをくすぐる 等 ・人物の感想を書く なんとなく、ひ〇ゆきに「それってあなたの感想ですよね?」と言われそうな文章が足りないのかなと感じるので。 登場人物が何かを見たときに、それに関連するモノローグを差し込むとか、どういう感情になったとかをつぶさに表現する。私の小説には形容詞が足りないのかもしれない ・一日〜数日置く 時間が経って読み直すと加筆しやすい気がする。修正も多いが 長いのが苦手な理由 ・途中で「これおもろいか?」と冷静になってしまう 日本語ぐちゃぐちゃですみません。 みなさんの分析お待ちしてます!
最近仲良くなった絵描きさんに小説中「調べないと分からない漢字や慣用句が時々出て来て没入感を損なう」と言われた字書きです 「例えばどれか、覚えてる範囲でいいので具体的に教えて貰えますか?」と聞いて出たのが以下のリストです ①蹉跌(さてつ)→つまずき、失敗 ②逡巡(しゅんじゅん)→ためらうこと ③恣意(しい)→自分勝手な考え ④蕩尽(とうじん)→使い果たすこと ⑤無聊(ぶりょう)→退屈で虚しいこと ⑥矜厳(きょうげん)→威厳があり品格が高い ⑦瀟洒(しょうしゃ)→洗練され俗気がない ⑧匹夫の勇(ひっぷのゆう)→思慮なき個人的勇気 ⑨刎頸の交わり(ふんけいのまじわり)→命を賭して守る友情 ⑩逐電(ちくでん)→こっそり逃げること ⑪吝嗇(りんしょく)→ひどくけち ⑫無辜(むこ)→罪なき事、または人 ⑬捲土重来(けんどちょうらい)→一度敗れて再起する ⑭胡乱(うろん)→確かでなく怪しい 皆さんはこの中でどれが「調べないと分からない漢字や慣用句で出て来たら没入感を損なう」と感じますか? 私も時々別の字書き様の作品で分からない漢字や慣用句が出て来ます ⑦と⑭は過去そうだったのですが、調べて意味を知り、響きが気に入ったので以降自分も使うようになりました また、皆さんも「この漢字or慣用句は調べないと分からなかった」と誰かに言われた事がありますか? もしあったらその漢字or慣用句を教えて下さると嬉しいです 宜しくお願い致します
字書きさんに質問なのですが、繋がってた同カプ絵描き漫画描きが急に三〜四万字ぐらいの小説投稿したら何か思いますか? 仮に上手かった場合、普通だった場合、下手だった場合、それぞれどう思いますか? どちらかといえば字書きさんと多く繋がっているのですが、字書きさんって他人の文体や小説の出来に厳しいイメージがあるので(実際字書きさん同士は微妙に派閥がありそう)、絵描き漫画描きとして仲良くできてたのに小説投稿したら微妙になってしまったらと思い、出来上がってるのに投げられません。 自作の出来としては、黙ってたけど2ジャンルぐらい前までは小説壁打ちでやってたのでそこまで酷いものではないと思います。
夢小説によく出てくる、夢主に対して攻撃的な性格悪くて高飛車なオリキャラが超絶苦手です。最終的に制裁されるとしても無理です。 単に流行りなのか分かりませんが、今のジャンルではそういうキャラがいた方が面白い、ドキドキするという方が書き手にも読み手にも多いです。 そもそも全部妄想だとは分かってるんですけど、好きな作者さんがそういう感じのを書いててうっかり読んでしまったりすると、どうしても気分が沈んでしまいます。同じような方いませんか?
字書きの方、AIに短編を読み込ませて、誰の文体に似ている/影響を受けていそうか聞いてみてもらえませんか。その作家は、学生時代などに読んでいたかも聞きたいです。 私の場合:志賀直哉、小川洋子、カズオイシグロ これらの作家を読んでいたか:志賀直哉以外読んでいた!当たり!
なろう系に出てくるような中世ファンタジー(王族や貴族が出てくるもの)を書きたいですが、 世界観の知識が不足していると感じます。 できましたら、実際に中世ファンタジーをお書きになっている方にお聞きたいのですが、 その場合どんな資料をご覧になりましたか?
字書きです。 同界隈にTwitter垢はなく、支部に新作を載せる度に毎回騒がれる字書きがいます。ブクマもかなりあります。 最初はその方の作品を楽しく読んでいたのですが、新作を載せる度に界隈が騒ぐので同じ字書きとして思うところがあり次第に純粋に楽しめなくなっていきました。そんな自分が嫌です。 その方より後に載せた自分の作品がブクマ数を上回ると嬉しくなってしまう自分も嫌です。 そんな中、繋がってる大手絵描きさんがその方の作品中心にブクマしてて、自分の作品は一切ブクマしていないのを見てしまいもっと嫌になってしまいました。(見なきゃいい話なのはわかってます) 自分の作品をいいと思ってくれている方がいるのは頭で理解してても心が追いつきません。 こんなときって皆さんどうしてますか……?
ROM専と創作者にウケる作風に違いはあると思われますか?絵描き字書き問わず、創作者の方からの方がいつも感想をいただけます。そういう方、もしくは逆の方はいらっしゃいますか? なんでだろうと疑問に思って質問しました。
「好きな作家に弟子入りする方法」ってあるんでしょうか? とても好きな物語を書く方がいらっしゃいます。 キャラクター作りからストーリー構成まで本当に凄いので、弟子入りして創作について学びたいと思っています。 絵を描いたりデザインしたりする仕事ではないため、アシスタントは募集していません。 個人名義のSNSもやっていらっしゃらないため、連絡もできません。 何か方法はありますでしょうか?
絵師、字書き問わずどんどん上手くなって伸びていく人と、いつまでも下手なままの人、違いはなんだと思いますか? ネタの質ではなく技術的な部分です。スタートラインは同じくらいの画力や文章力でも一年二年経てば明確な差がついていたりしますよね。やっぱり才能なんでしょうか…
字書きの皆さん、初心者からある程度の地位までステップアップするまでの経過を教えてください。 初心者字書きです。 とあるCPにハマって小説を書き始めたのですが、最近投稿する度にブクマ数が下がっていくのと、素晴らしい作品が他に多い分、「自分が書く意味ってあるのだろうか…」と落ち込んでしまいます。 自分の萌えを表現するだけ、評価はおまけだと頭ではわかっていても、それでも、どうしても気にしてしまいます。 皆さんが初めの頃はどうだったか、今の地位に落ち着くまでの数字や心、環境の変化をお聞きしたいです。 自分のモチベ維持のための参考にさせてください。
オリジナル小説を投稿したいのですが オススメの投稿サイトはあります?多数あるので迷ってます
めちゃくちゃ本当にやりたいけどあんまり向いてないこと そこそこやりたいしまあまあできること この二つならどっちを優先しますか、二者択一です。 絵が前者、小説が後者です。 私は今この二つに悩んでまして、状況としては絵も小説もそこそこ…といった感じです。 具体的に言うと、絵は過去に編集がついていたことも出版社から名刺がもらえたこともあります。(諸事情につき今はいません) 反応としては、旬ジャンルでは0フォローの壁打ちで何度か万バズしてますし、前ジャンルでもそこそこの立ち位置のキャラの夢絵でほどほどにいいねやブクマを貰ってました。 小説はあまり書かないのと機会がないのでプロからの反応はありませんが、前ジャンル同じキャラの夢小説の中ではほぼトップのブクマをもらってます。 (誤解のないよう明記しますが反応集などの類ではありません) この他、どちらの実力も知る友人らは私の文が好きだと言ってますし実力も絵より文のほうが上だと言ってます。 ここで悩んでいる理由が、どちらを上達させたほうが良いのかという点です。 以前、知能検査を行いまして、数字や下位検査の内容等を調べたところ、そのステータス的にも小説の方が自分に合うのではないかと思うようになりました。 言語理解が上位1%(140近いです)、パターン認知やストーリー構成は高い〜平均より上の数値で、他は平均か平均より下といった形でかなりはっきり特徴が出てます。 この例で言えば言語や認知、構成力は共通で有効でしょう。 しかし、絵や漫画において肝心な観察力は平均より下、空間把握も平均値。観察力は自覚もありまして、デッサン等で訓練しても絵のおかしさに気づけないタイプなんです(数週間経つか人に指摘されなきゃわからない)。 絵は幼少の頃より描いていますが、他者から小説の方が才能があると言われたり、数値でもこのようにはっきり出てると小説の方が…とも考えてしまいます。 恐らく完璧主義や全か無かの思考に入っているためこのようなことを考えているのだと思います。そのため、他の方の意見を参考にしていきたいなと思い質問いたしました。 念のため推敲など行いましたが誤字脱字があるやもしれません、その際は見逃していただけると幸いです。 どうぞよろしくお願いします。
二次創作者で一次創作を面白く描ける人にはいくつか特徴がある気がしますが、皆さんの見てきた中で実例があれば聞きたいです。 大抵の場合、二次大手でも一次を描くとあまり…な事が多く、むしろ中堅くらいだった人の方が生き生きとしたキャラや物語を描いてくる気がします。
テーマがしっかりしたヒューマンドラマみたいな作品に憧れます… 一次創作漫画を描いいているのですがテーマがしっかりした中身のある作品が書けません。 自分の好きなシュチュ、性癖全開みたいな作品なら描けるのですが正直内容が薄くて自分が描きたい物とは一致していない気がしています。 具体例で言うとジャンプ+の読み切りみたいな感じが書きたいです。 やはりインプットを増やしていくしかないでしょうか?
23歳、二次創作同人誌描いてる社会人です。漫画家という職業に興味をもち、色々調べていたのですが、色んな漫画家さんのインタビューを見る中で「24歳で応募を決め、漫画家としてはかなり遅いスタートだった」というものを見かけました。 個人的にはそんなことなくないか?と思ったのですが、実際のところどうなんでしょうか? 上手ければデビュー出来る、努力次第というのは一旦置いておいて、23歳(社会人三年目に入ります)で漫画家目指したい!と言い出した人が周りにいたらどう思いますか? 現在正社員ですが、田舎の中小企業で人間関係が上手くいかずに適応障害で休職と復帰をくり返しています。 給料も手取りで14万程ですし、短大卒なので学歴や資格もありません。仕事を辞めて実家に戻り作家生活を…なんて夢を見ています。 選択肢のひとつとしてどうかな…と考えている程度なので、客観的なご意見を聞かせて欲しいです。よろしくお願いします。
うちのめされた商業小説、ありますか? 二次も一次も書く字書きです。数年間書いてきて、(自分、ちょっといいの書けるんじゃ……?)と驕りが出てきた頃に小○洋子先生の「薬指の標本」と、宇佐○りん先生の「推し、燃ゆ」を読んで打ちのめされました。支部の評価で一喜一憂してる自分がバカみたいだ〜!!と初心に帰りました……笑 人をうちのめすパワーのある小説をもっともっと摂取したい!ので、有名でもマイナーでも、うちのめされた小説があれば教えてください!
舞台を現代の日本にすると誰もが羨む彼氏/旦那の職業は何にすると一番いいと思いますか? 頭の悪い一次創作字書きです。恋愛モノ、HLかBLでお願いします。 私が真っ先に思い浮かぶのが「大学教授」と「起業家」なのですがどう思いますか? 非オタリア充の友達に聞くと「公務員」か「薬剤師」と言いました。 肉食系女子率の高そうな女子アナ達は昔は「野球選手」、今は「芸人」を狙っている気がします。 皆さんはどの職業の人と付き合ってる、と言われると羨ましいですか? また小説映えしそうな職業はどれだと思いますか? 低俗な質問で申し訳ありませんがお知恵を拝借させて下さい。
長編小説を書く際の書き方について 一次創作で10万字を目指して書いています。現在、5万字を突破したところですが、途中から書き始める時のスタートダッシュの仕方に悩んでいます。 私は今まで1万字程度の短編しか書いたことがなく、短編だと途中から書き始めるにも、まず最初からざっと流し読んで物語にのめり込んでから書き始めることができるのですが、5万字を越えてくるとそうもいかず。直近から数千字ほど読んでも中々話に入っていけず、遡って読めば読むほど時間がかかり、進まない…という感じです。環境柄、中断することが多いので余計にパッと書き始められないことにイライラしてしまいます。 長編書きの字書きの方に、途中から書き始める際どうやって書いているのか教えて欲しいです。
実際のところ10万字以上の長編小説を書き上げたことのある人ってどれくらいいるの? よく字数マウントとか色々言われてるけど、一度も10万超える長編を書けたことがないから内容が駄作でも書き切る体力や精神力が凄いなと思ってる
字書きの方。書きやすい長さ(文字数)の理由と、それ以外の長さを書くときに意識していること、苦手なところ、対策などをお聞きしたいです。 例えば、短い小説が書きやすいと思う方は、なぜ短いと書きやすいのか? 反対に、長い小説を書くときは何を意識しているのか? どうすれば長い小説が書けるのか? 等々、みなさまの自己分析をお伺いしたいです。 何文字で長い/短いは主観だと思いますので、ツッコミはなしで……。 また、どちらが良いと議論するつもりもありません。 ただ、短いのが得意な方・長いのが得意な方それぞれ、お互いに「なぜ書けるのだろう?」と思ってると思うので、いろんな意見を聞いて取り入れたいです。 私の場合、3~5000字程度の短いものが書きやすいです。 具体的に言えば、思いつきとパッションで書き始めてから体力が無くなるのが3000字、そこからなんとか頑張って長めに書けたぞ!と思っても、カウントすると5000字程度です。 短くなる理由 ・意識的/無意識に、人物の動作を表現する文章だけが表出している (小説として、地の文では登場人物が何をしているかが分かればいいと思ってるのかもしれない) ・小説を書き続ける体力が足りない (書きたいところに至るまでを書いたところで疲れて、本当に書きたかったところを書かないまま公開することが多い。もうこれでいいやって思っちゃう) ・上に関連して、頭から順番に書き始めてしまう 長い小説を書くときに意識していること ・書けるところからまず書く ぶつ切りのシーンでも、書いてしまえば繋げるしかなくなるので(?) ・人物が感じている五感5つ+感情をできるだけ毎シーン考える。書けるとこは書く。 例 初めて彼氏の家に遊びに来た彼女が、インターホンを鳴らすまでのシーン 視覚→陽の光が差していてまぶしい 聴覚→自分の足音が聞こえる 触覚→下ろしたてのスカートが揺れて太ももをくすぐる 等 ・人物の感想を書く なんとなく、ひ〇ゆきに「それってあなたの感想ですよね?」と言われそうな文章が足りないのかなと感じるので。 登場人物が何かを見たときに、それに関連するモノローグを差し込むとか、どういう感情になったとかをつぶさに表現する。私の小説には形容詞が足りないのかもしれない ・一日〜数日置く 時間が経って読み直すと加筆しやすい気がする。修正も多いが 長いのが苦手な理由 ・途中で「これおもろいか?」と冷静になってしまう 日本語ぐちゃぐちゃですみません。 みなさんの分析お待ちしてます!
最近仲良くなった絵描きさんに小説中「調べないと分からない漢字や慣用句が時々出て来て没入感を損なう」と言われた字書きです 「例えばどれか、覚えてる範囲でいいので具体的に教えて貰えますか?」と聞いて出たのが以下のリストです ①蹉跌(さてつ)→つまずき、失敗 ②逡巡(しゅんじゅん)→ためらうこと ③恣意(しい)→自分勝手な考え ④蕩尽(とうじん)→使い果たすこと ⑤無聊(ぶりょう)→退屈で虚しいこと ⑥矜厳(きょうげん)→威厳があり品格が高い ⑦瀟洒(しょうしゃ)→洗練され俗気がない ⑧匹夫の勇(ひっぷのゆう)→思慮なき個人的勇気 ⑨刎頸の交わり(ふんけいのまじわり)→命を賭して守る友情 ⑩逐電(ちくでん)→こっそり逃げること ⑪吝嗇(りんしょく)→ひどくけち ⑫無辜(むこ)→罪なき事、または人 ⑬捲土重来(けんどちょうらい)→一度敗れて再起する ⑭胡乱(うろん)→確かでなく怪しい 皆さんはこの中でどれが「調べないと分からない漢字や慣用句で出て来たら没入感を損なう」と感じますか? 私も時々別の字書き様の作品で分からない漢字や慣用句が出て来ます ⑦と⑭は過去そうだったのですが、調べて意味を知り、響きが気に入ったので以降自分も使うようになりました また、皆さんも「この漢字or慣用句は調べないと分からなかった」と誰かに言われた事がありますか? もしあったらその漢字or慣用句を教えて下さると嬉しいです 宜しくお願い致します
字書きさんに質問なのですが、繋がってた同カプ絵描き漫画描きが急に三〜四万字ぐらいの小説投稿したら何か思いますか? 仮に上手かった場合、普通だった場合、下手だった場合、それぞれどう思いますか? どちらかといえば字書きさんと多く繋がっているのですが、字書きさんって他人の文体や小説の出来に厳しいイメージがあるので(実際字書きさん同士は微妙に派閥がありそう)、絵描き漫画描きとして仲良くできてたのに小説投稿したら微妙になってしまったらと思い、出来上がってるのに投げられません。 自作の出来としては、黙ってたけど2ジャンルぐらい前までは小説壁打ちでやってたのでそこまで酷いものではないと思います。
夢小説によく出てくる、夢主に対して攻撃的な性格悪くて高飛車なオリキャラが超絶苦手です。最終的に制裁されるとしても無理です。 単に流行りなのか分かりませんが、今のジャンルではそういうキャラがいた方が面白い、ドキドキするという方が書き手にも読み手にも多いです。 そもそも全部妄想だとは分かってるんですけど、好きな作者さんがそういう感じのを書いててうっかり読んでしまったりすると、どうしても気分が沈んでしまいます。同じような方いませんか?
字書きの方、AIに短編を読み込ませて、誰の文体に似ている/影響を受けていそうか聞いてみてもらえませんか。その作家は、学生時代などに読んでいたかも聞きたいです。 私の場合:志賀直哉、小川洋子、カズオイシグロ これらの作家を読んでいたか:志賀直哉以外読んでいた!当たり!
なろう系に出てくるような中世ファンタジー(王族や貴族が出てくるもの)を書きたいですが、 世界観の知識が不足していると感じます。 できましたら、実際に中世ファンタジーをお書きになっている方にお聞きたいのですが、 その場合どんな資料をご覧になりましたか?
字書きです。 同界隈にTwitter垢はなく、支部に新作を載せる度に毎回騒がれる字書きがいます。ブクマもかなりあります。 最初はその方の作品を楽しく読んでいたのですが、新作を載せる度に界隈が騒ぐので同じ字書きとして思うところがあり次第に純粋に楽しめなくなっていきました。そんな自分が嫌です。 その方より後に載せた自分の作品がブクマ数を上回ると嬉しくなってしまう自分も嫌です。 そんな中、繋がってる大手絵描きさんがその方の作品中心にブクマしてて、自分の作品は一切ブクマしていないのを見てしまいもっと嫌になってしまいました。(見なきゃいい話なのはわかってます) 自分の作品をいいと思ってくれている方がいるのは頭で理解してても心が追いつきません。 こんなときって皆さんどうしてますか……?
ROM専と創作者にウケる作風に違いはあると思われますか?絵描き字書き問わず、創作者の方からの方がいつも感想をいただけます。そういう方、もしくは逆の方はいらっしゃいますか? なんでだろうと疑問に思って質問しました。
「好きな作家に弟子入りする方法」ってあるんでしょうか? とても好きな物語を書く方がいらっしゃいます。 キャラクター作りからストーリー構成まで本当に凄いので、弟子入りして創作について学びたいと思っています。 絵を描いたりデザインしたりする仕事ではないため、アシスタントは募集していません。 個人名義のSNSもやっていらっしゃらないため、連絡もできません。 何か方法はありますでしょうか?
絵師、字書き問わずどんどん上手くなって伸びていく人と、いつまでも下手なままの人、違いはなんだと思いますか? ネタの質ではなく技術的な部分です。スタートラインは同じくらいの画力や文章力でも一年二年経てば明確な差がついていたりしますよね。やっぱり才能なんでしょうか…
字書きの皆さん、初心者からある程度の地位までステップアップするまでの経過を教えてください。 初心者字書きです。 とあるCPにハマって小説を書き始めたのですが、最近投稿する度にブクマ数が下がっていくのと、素晴らしい作品が他に多い分、「自分が書く意味ってあるのだろうか…」と落ち込んでしまいます。 自分の萌えを表現するだけ、評価はおまけだと頭ではわかっていても、それでも、どうしても気にしてしまいます。 皆さんが初めの頃はどうだったか、今の地位に落ち着くまでの数字や心、環境の変化をお聞きしたいです。 自分のモチベ維持のための参考にさせてください。
オリジナル小説を投稿したいのですが オススメの投稿サイトはあります?多数あるので迷ってます
めちゃくちゃ本当にやりたいけどあんまり向いてないこと そこそこやりたいしまあまあできること この二つならどっちを優先しますか、二者択一です。 絵が前者、小説が後者です。 私は今この二つに悩んでまして、状況としては絵も小説もそこそこ…といった感じです。 具体的に言うと、絵は過去に編集がついていたことも出版社から名刺がもらえたこともあります。(諸事情につき今はいません) 反応としては、旬ジャンルでは0フォローの壁打ちで何度か万バズしてますし、前ジャンルでもそこそこの立ち位置のキャラの夢絵でほどほどにいいねやブクマを貰ってました。 小説はあまり書かないのと機会がないのでプロからの反応はありませんが、前ジャンル同じキャラの夢小説の中ではほぼトップのブクマをもらってます。 (誤解のないよう明記しますが反応集などの類ではありません) この他、どちらの実力も知る友人らは私の文が好きだと言ってますし実力も絵より文のほうが上だと言ってます。 ここで悩んでいる理由が、どちらを上達させたほうが良いのかという点です。 以前、知能検査を行いまして、数字や下位検査の内容等を調べたところ、そのステータス的にも小説の方が自分に合うのではないかと思うようになりました。 言語理解が上位1%(140近いです)、パターン認知やストーリー構成は高い〜平均より上の数値で、他は平均か平均より下といった形でかなりはっきり特徴が出てます。 この例で言えば言語や認知、構成力は共通で有効でしょう。 しかし、絵や漫画において肝心な観察力は平均より下、空間把握も平均値。観察力は自覚もありまして、デッサン等で訓練しても絵のおかしさに気づけないタイプなんです(数週間経つか人に指摘されなきゃわからない)。 絵は幼少の頃より描いていますが、他者から小説の方が才能があると言われたり、数値でもこのようにはっきり出てると小説の方が…とも考えてしまいます。 恐らく完璧主義や全か無かの思考に入っているためこのようなことを考えているのだと思います。そのため、他の方の意見を参考にしていきたいなと思い質問いたしました。 念のため推敲など行いましたが誤字脱字があるやもしれません、その際は見逃していただけると幸いです。 どうぞよろしくお願いします。
二次創作者で一次創作を面白く描ける人にはいくつか特徴がある気がしますが、皆さんの見てきた中で実例があれば聞きたいです。 大抵の場合、二次大手でも一次を描くとあまり…な事が多く、むしろ中堅くらいだった人の方が生き生きとしたキャラや物語を描いてくる気がします。
テーマがしっかりしたヒューマンドラマみたいな作品に憧れます… 一次創作漫画を描いいているのですがテーマがしっかりした中身のある作品が書けません。 自分の好きなシュチュ、性癖全開みたいな作品なら描けるのですが正直内容が薄くて自分が描きたい物とは一致していない気がしています。 具体例で言うとジャンプ+の読み切りみたいな感じが書きたいです。 やはりインプットを増やしていくしかないでしょうか?
23歳、二次創作同人誌描いてる社会人です。漫画家という職業に興味をもち、色々調べていたのですが、色んな漫画家さんのインタビューを見る中で「24歳で応募を決め、漫画家としてはかなり遅いスタートだった」というものを見かけました。 個人的にはそんなことなくないか?と思ったのですが、実際のところどうなんでしょうか? 上手ければデビュー出来る、努力次第というのは一旦置いておいて、23歳(社会人三年目に入ります)で漫画家目指したい!と言い出した人が周りにいたらどう思いますか? 現在正社員ですが、田舎の中小企業で人間関係が上手くいかずに適応障害で休職と復帰をくり返しています。 給料も手取りで14万程ですし、短大卒なので学歴や資格もありません。仕事を辞めて実家に戻り作家生活を…なんて夢を見ています。 選択肢のひとつとしてどうかな…と考えている程度なので、客観的なご意見を聞かせて欲しいです。よろしくお願いします。
うちのめされた商業小説、ありますか? 二次も一次も書く字書きです。数年間書いてきて、(自分、ちょっといいの書けるんじゃ……?)と驕りが出てきた頃に小○洋子先生の「薬指の標本」と、宇佐○りん先生の「推し、燃ゆ」を読んで打ちのめされました。支部の評価で一喜一憂してる自分がバカみたいだ〜!!と初心に帰りました……笑 人をうちのめすパワーのある小説をもっともっと摂取したい!ので、有名でもマイナーでも、うちのめされた小説があれば教えてください!
舞台を現代の日本にすると誰もが羨む彼氏/旦那の職業は何にすると一番いいと思いますか? 頭の悪い一次創作字書きです。恋愛モノ、HLかBLでお願いします。 私が真っ先に思い浮かぶのが「大学教授」と「起業家」なのですがどう思いますか? 非オタリア充の友達に聞くと「公務員」か「薬剤師」と言いました。 肉食系女子率の高そうな女子アナ達は昔は「野球選手」、今は「芸人」を狙っている気がします。 皆さんはどの職業の人と付き合ってる、と言われると羨ましいですか? また小説映えしそうな職業はどれだと思いますか? 低俗な質問で申し訳ありませんがお知恵を拝借させて下さい。